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がっつりえっ×回です!!!!
地雷の方はお戻りください……!!!!
この回を見なくても内容は途切れません!!支障ありません!!!
オマケ回みたいなもんだからほんとに見なくてもいいから!!!
てかへたくそだし!!!!
ほんまに大丈夫そ?見なくても大丈夫やで????
じゃあ行ってみよう!
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沖 「…逃がさないから」
ーーーーーー
蒼真 「…んーーー…」
蒼真 「…い゛った……」
沖に殴られた後頭部がズキズキと痛む。
と同時に、変な感覚。
頭だけ浮いているような。
蒼真 「…はぁ…………いってーな…」
これからどうしようか。
逃げ出そうにも無理そうだ
誰かが見つけてくれないと…
沖 「おはよう」
蒼真 「っ!!!!!」
沖 「そんなに震えないでよ 傷つくー」
蒼真 「…その手に持ってるのはなんだよ」
沖 「蒼真は俺と仲良くする気はなさそうだから」
沖 「対等な関係を築くのは辞めようと思ったんだ」
蒼真 「だからそれはなんだよ!!」
沖 「蒼真が俺をスキになる秘密の道具」
ガシャンッ、ガッシャン……
必死の抵抗も意味が無く、全てが金属の音と化す
こんなにも恐怖を覚えたのは初めてな気がする。
見た事もない大量の道具
なんだか子供用の玩具みたいだ
蒼真 「…あ……!?俺裸っ……!?!?」
沖 「あ、やっと気づいた?寝てる間に脱がしといたかんね」
蒼真 「な、なぁ…?これから何する気………うわぁっ!?」
お、おいおい何してんだ
沖が俺のモノを弄る
蒼真 「お、沖?うっ……!?あ、ふっ…う゛……」
沖 「いっぱい気持ちよくなろうね……」
蒼真 「おいやめっ……はあ゛っ…うぐっ……!?」
興奮、してるのか!?!?
なんで勃ってるんだ俺……!!!
蒼真 「〜〜っっ!!!」
ぴゅ、ぴゅっ……
沖 「あれ、もう?蒼真早すぎない?早漏?」
蒼真 「〜〜〜っるせぇ!!てかやめろ!!!気持ち悪い!!」
沖 「……おい」
蒼真 「……!!!」
まただ
また、この怒った顔
今にも俺を殺しそうな
沖 「自分がどういう状況に立ってるかわかんねぇのか」
沖 「下手に逆らうともっと痛い目遭うぞ?」
蒼真 「はっ、、、はぁっ…うっ!?」
なんだなんだなんだ…!?
お、俺っ……の、し、尻に何か…入ってる……!?
ヴーーーーーー…
蒼真 「はっ、あっ、あぁっ…!?う゛、あ゛っ……!!」
沖 「ここ、男の子でも気持ちよくなれる所なんだよ」
無機質な音を立て続けるモノから逃れようと必死に腰を動かす。
その度にそれが奥へ奥へと迫ってきてしまう。
蒼真 「っっあ、あうっ…!ふぅっ……!!!ぐ、あ゛っ…!!」
ーーーー“気持ちいい……”
沖 「どう?尊厳も何もかも剥ぎ取られる感覚は」
沖 「気持ちいいでしょ?」
沖 「素直になんなよ」
蒼真 「う、あ、やだ、やめっあ゛っ……!!な、なんか、なんか来るっ…!?〜〜っっ!!!」
びゅっ、、、
蒼真 「はっ、はぁっ、う、と、止めっ…止めろっ……んう゛っ…!」
カチッ
蒼真 「はぁっ!?あ、ああっ…!?ん゛、ふっ…あ゛っ!!♡」
ビュルルルッ……
沖 「あっはは、イくの止まらないね?気持ちいいね?」
ピッ
シーーーン……
蒼真 「は、はぁっ、、うっ、、」
得体の知れない感覚に顔が火照る
涙が出る
沖 「…泣いてるの?可愛い……」
沖 「でも…“お仕置き”だもん」
沖 「もっともっと苦しむまでやめてあげない……」
蒼真 「…して」
沖 「んん?」
蒼真 「許してっ……くだ、さい……」
こんな感覚嫌だ。
今まで味わったことのない高揚感。それが今はただ怖い。
もう嫌だ……死にたい……
沖 「んーーー……」
沖 「やだ」
ーーーーーー
蒼真 「あ゛っ♡やだっやだやだやだイ゛ぐっ……!!!」
カチッ
沖 「はいざーんねん。」
蒼真 「ふ、ううっ…!」
カチッ
蒼真 「はう゛っ!!!あ、ああっ…!!あぐっ、うぅ゛ッ♡」
沖 「うーん、そろそろイかせてあげたいなぁ…もう63回目だし」
沖 「えいっ」
急に振動が大きくなる。
解放を求める脳はそれを1ミリたりとも逃さず拾い上げる。
蒼真 「お゛っ!?♡ふ、う゛あっ!!!い、イぐっ、、♡うあっ!!っは、あっあぁっ、〜〜っ、っ!!!♡♡」
ビュルッ ビュルルル……
プシャッ
沖 「あはっ、吹いちゃって…女の子みたいだね、蒼真」
ズポンッ、
蒼真 「ひう゛っ…!♡」
も、もう疲れた…喉が痛い……
許して…
ズプププ……
蒼真 「っは、あ゙っ…♡!?!?あ、うっ♡、んあっ…!!!」
な、なんだこれ
あつい…太い、、おっきい……
沖 「俺の、もっとちゃんと咥えて…♡」
どんどん侵入してくる。
……沖のモノが。
ズパンッ!!!!
蒼真 「っああ゛!!!!」 ビュッ……
沖 「一突きでイっちゃうの?可愛い……」
ズッ、ズチュ
パチュッ♡パアンッ、パンッ♡♡
蒼真 「あ、だめ、だめっ…♡イ、イっちゃう、あ゛っ、うっ♡あ゛っ!はあっ、、お゛っ……ほ、あ゛っ…!!!ひう゛…♡♡」
止まれ、早く、早く止まれっ……!!!
蒼真 「いぐ、いぐいぐいぐっ、、!!!!や、あ゛っ、う゛あっ♡〜〜っっ!!!!♡」
ビューーーッ…ビュル……
沖 「うっ……」
ビュルッ ビュルル……
カク…ン
沖 「あは…おちちゃった…」
沖 「…逃がさないからね……蒼真……♡」
ーーーーーーーーーー
こういうのは捗るんですよ()
くそ長くなってすまんね!!!
次回から通常運転に戻していきますので!!!
続く