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山本×伊沢
「イけない…」
伊「うーん…」
最近、ずっとデキてないな……
まぁ、山本が離してくれないから…
なんか、物とかないし…
いつものは、なんか、違うし……
伊「ぁ………」
なんだっけ、擦り付け…だっけ?
ちょっと、やってみよう…
グリグリ…
伊「んッ………」
ちょっと、気持ちいかも…
グリグリ…
伊「ぁッ……」
すぐ、イけない感じッ……
めっちゃいいッ……
グリグリグリグリ…
伊「あッ…♡」
やばいッ、これッ、すきッ…♡
山「僕もう帰りますね〜!」
鶴「あれ、いつもより早くないですか?」
山「まぁ、ちょっと予定があって…笑」
鶴「そういう事ですか!」
「わかりました、気を付けてくださいね!」
山「うん、ありがとう!笑」
ガチャッ……
山「ただいま〜!」
「あれ、いざわさ〜ん?」
タッタッタッタッ…
ガチャッ…
伊「ひッ、はッ……?♡」
「やまもとッ…?!♡」
山「伊沢さん…?」
「今、なにしてたんですか?」
伊「あのッ、ちがくてッ…!♡」
山「なにしてたんですか?笑」
ポフッ…
山「ほら、布団で、なにしてたんですか?」
伊「ッ………♡」
「1人で、シててッ…♡」
山「ふーん…」
「もうイっちゃいましたか?」
伊「いや、まだだけどッ……」
山「じゃあ、ヤりましょうよ」
伊「え………」
チュ…
伊「んッ…?!」
クチュレロクチュレロ
伊「ふッ……♡」
ドサッ…
伊「ぷはっ…♡」
山「ぷはっ…」
「伊沢さん、今日も逃げませんよね♡」
伊「逃げないッ…♡」
山「ずーっと、僕だけですよね♡」
伊「うんッ…♡」
「早く、ヤろ……?♡」
山「はい♡」
カチャカチャ…
伊「ビクッ…」
山「僕が居ない間にこんなんにしてたんですか?」
伊「悪いかよッ…♡」
山「いいえ、悪くないですよ」
「ちょっと可愛いなぁって思って笑」
伊「早く、ヤろうってばッ……♡」 プイッ…
山「すみません…笑」
「指、挿れますよ…」
グチョグチョ…
伊「あぁッ♡」
「はぁッはぁッ…♡」
山「もうぐっちゃぐちゃじゃないですか…笑」
「もう、挿れてもいいですよね?」
伊「いいよッ…♡」
ズチュンッ
伊「あ”ぁ”ッ♡」
「やまもとぉッ…!!♡」
山「なんですかー?♡」
伊「いっぱいッ、奥までッ、突いてッ…♡」
山「いいですよぉ〜…♡」
ゴチュンッゴチュンッゴチュンッ
伊「あッあッ♡」
「やばいッ、いっち”ゃうッ…♡」
山「早くないですか〜?♡」
ゴチュンッゴチュンッゴチュンッ
伊「あぁッ…♡」
「ごめんッ……♡」
ビュルルルルルルルルルル
山「あーあ…♡」
「イっちゃいましたね♡」
伊「ご、ごめッ…♡」
山「焦らしちゃいますよ?」
伊「やッ、やだッ…!♡」
「イきたいッ…!♡」
山「ダメです…♡」
パチュンパチュンパチュンパチュン
伊「あッあッ♡」
「なんでッ、やだッ、おくッ…!♡」
山「イった罰ですよ♡」
パチュンパチュンパチュンパチュン
伊「イけないのッ、しってるじゃんッ!♡」
山「イかせないようにしてるんで…♡」
伊「やだぁッ!!♡」
パチュンパチュンパチュンパチュン
伊「ぅッ……♡」
「あッ♡はッ♡」
山「可愛いッ…♡」
パチュンパチュンパチュンパチュン
伊「イかせてッ、ねぇッ、やまもとぉッ!!♡」
山「だーめ♡」
チュ…
伊「ぅッ…!!♡」
パチュンパチュン…
伊「ふぁッ……♡」
クチュレロクチュレロ
伊「ッぁ……♡」 ビクビクッ…
「ぷはっ…!♡」
山「ぷはっ…♡」
「ねぇ、伊沢さん♡」
伊「なにッ…?♡」
山「イきたいですか?」
伊「イきたいッ……♡」
山「じゃあ、ずーっと、僕の元に居てください♡」
伊「いるッ、いるッ…♡」
「イかせてッ……♡」
山「もう…」
「しょうがないですね…♡」
ゴチュンッゴチュンッゴチュンッ
伊「あぁッ♡」
山「ほら、イきたいんじゃないんですか?♡」
「沢山、イってくださいよ…♡」
伊「イくッ、イくッ……!!♡」
ビュルルルルルルルル
山「ほら、気持ちいでしょ?♡」
伊「きもちッ…♡」
「やッ、またいっちゃッ…♡」
山「イってくださいよ〜♡」
「イきたいって言ってきたの、伊沢さんじゃないですか♡」
ゴチュンッゴチュンッゴチュンッゴチュンッ
伊「やッ…♡」
ビュルルルルルルルル
山「まだ出るんですか?♡」
伊「もッ、やッ、むりぃッ…♡」
山「まだいけますよね…♡」
伊「むりッ……!!♡」
コリコリコリコリ
伊「ぅあッ?!?!♡」
ビュルルルルル
山「ほら♡」
伊「もッ、やだッ…!!♡」
「ごめんなさッ、もッ、ゆるしてッ…♡」
山「条件、増えちゃいますよ?♡」
伊「いいッ…!!♡」
「もうッ、むりッ、やめてッ…♡」
山「……しょうがないな〜…♡」
「今日は終わりにしましょうか…」
伊「はぁッ…はぁッ…♡」
山「それじゃあ、また明日ヤりましょう?」
伊「はぁッ…?♡」
「腰、によるッ……♡」
山「ダメでもヤりますよ」
伊「ッ………♡」
「わかったよッ……♡」
山「やった〜!笑」
「ありがとうございます笑」
伊「またッ、後で条件は教えてッ……♡」
山「は〜い」
コメント
4件
山本さんに一途な伊沢さん、良き…
いや、違うんですよ、こんなに暗くしたかった訳じゃなくて、ネタがなくて… まぁ、番外編書くかも…?