テラーノベル
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⚠️塩レモン
仁人side
最近メンバーのみんなが筋トレを始めてムキムキになっている
このままだと俺だけもちって言われてまたいじられてしまう
仁)「筋トレかぁ、してみたいけどやったことないからやり方わからないんだよなあ、」
と1人でぶつぶつ言っていると
太)「吉田さん1人でなにぶつぶつ言っとるん」
仁)「太智か」
そうだこいつに教えてもらおうかな、背丈も似てるし
仁)「俺筋トレしようと思ってるんだけどやり方わかんなくて太智教えてくれない?」
太)「吉田さんはもちのままが1番ええと思うけど、」
仁)「もちって言われるのがいやだからやりたいの!」
太)「えーまあええで」
太智から許可が出たため今日の夜から俺の家で筋トレをすることになった
ー夜ー
太智side
仁人が急に筋トレをしたいと言い出したので仁人の家に向かう
太)「絶対もちのままがいいと思うんやけどなあ、」
なんていいながら仁人の家に着いた
ピンポーン、
仁)「太智!いらっしゃい!」
太)「お邪魔しまーす」
仁)「じゃ早速やろ!」
太)「なんややる気がすごいな」
仁)「当たり前でしょ!もうこれからもちなんて呼ばせないから!!」
太)「ふーんまあええわ、じゃあ最初はストレッチからしよか、どうせ最近まともに動いてないんだから軽く動かさんと」
仁)「おっけー」
そういって仁人が床に座って前屈をし始めた
仁)「んん、」
硬すぎやろこいつ
太)「吉田さんそんなんじゃストレッチならんて、もっと倒さんと」
仁人の背中をぐっと押す
仁)「いだだだッ!?太智!?無理だって!!」
太)「そんなわけないやろ硬すぎや我慢しいや 」
仁)「んぐ、んん、ふぅッ」
そんな吐息混じりの声出さんでほしいわ
太)「、、はい、これはもうお終い、次のストレッチいくで」
これはやばい、と思い次のストレッチにいかせる
太)「次は足開いて前屈や」
仁)「も、これ以上足開かなッ」
太)「開かなすぎやろ!嘘やん!」
仁)「本当なんだってッ太智手伝ってッ 」
太)「手伝うったってなにをすればいいん、」
仁)「足もっと外に開かせてッ」
つまりは仁人の足を触れと、
太)「、、じゃあ触るで」
、やば柔らか、まじもちやん、いやマシュマロか?
仁)「太智?」
ぼーっとしてしまって仁人に声をかけられた
太)「ッすまんすまん!じゃいくで!!」
雑念を振り払うために思いっきり足を開かせる
仁)「ぎゃあああ!?やりすぎ!いたいいたい!」
ストレッチが終わり、やっと本題に入る
太)「じゃあまずは腹筋からしよか、足持っとるから」
仁)「はい!」
そういって仁人が寝転がる
仁)「いきます!、、ふッ、んん、ぐッ、んぁ”」
なんでそんなエロい声出しとるん、
太)「、、吉田さん変な声出すのやめぇや、」
仁)「はぅ、変な声ってッなに、ッ」
無自覚かよこいつ
太)「、、いやなんもないわ、ほら続きやるで」
太)「じゃあ次腕立てな」
仁)「まかせろ!」
太)「頑張れー俺は椅子から見てるでなー」
仁)「ひぎッ、ぅぐ、は、ふうッ」
また卑猥な声出しとるわ、
ていうかこの場所からだと吉田さんのV字のシャツから胸丸見えなんよな、
太)「めっちゃピンクじゃん、」ボソ
仁)「ん、太智なんかいった?ッ」
太)「ッいやなんも!!」
やばバレるとこやったわ
ストレッチ、腹筋、腕立てなどしばらくやってもう仁人の体力は限界に近い
仁)「も、むりッ」
太)「早すぎるわ。だからいつも続かんのやろ」
仁)「だって楽しくないし!太智ほかに楽しく筋トレする方法ないの?!」
太)「、、んーじゃあここじゃできないからベッド行こか」
仁人が不思議そうな顔をして少し考えた後
仁)「わかった、こっちだよ」
そういって寝室に連れて行ってくれた
ほんと、無防備やな♡
仁人side
俺の体力が限界に近づき、もう動けなくなる
仁)「も、むりッ」
太)「早すぎるわ。だからいつも続かんのやろ」
仁)「だって楽しくないし!太智ほかに楽しく筋トレする方法ないの?!」
太)「んーじゃあここじゃできないからベッド行こか」
なんだろ、ベッド?地面がふかふかな方がいいってことかな
仁)「わかった、こっちだよ」
そういって太智を寝室まで案内する
太)「じゃあまずベッドに寝っ転がって」
仁)「ん、こう?」
太)「そうそう、」
すると太智が俺の手を俺の頭の上で固定してきた
なにするんだ?
太)「、ほんと無防備すぎて心配なるわ、 」
仁)「え、どういうこ、んむ!?」
え、なに、どういうこと、太智の顔が目の前にある、え、俺、太智とキスしてる、?
働かない頭で一生懸命情報を整理していると急に舌が入ってきた
くちゅ、れろぐちゅ、
仁)「んん!?んぅ、は、ふッ、んあ♡」
太)「はッかわい♡」
そういうと太智が急に服を脱がしてきた
仁)「へ!?なにしてるの!?」
太)「吉田さん無防備すぎん?心配なるわ。そんなんだと俺みたいなやつに襲われるで?」
そういうと太智が俺の首元にちゅ、とキスをしてそこから少しずつ下に向かっていき、胸までたどり着いた
太)「、綺麗なピンクやな♡」
仁)「〜ッ気にしてんだよ!」
人が気にしてることをズバズバと!!なんて考えていると急に胸の中心に電撃が走ったような感覚がした
仁)「んあ!?♡ふ、んぐッひあ♡」
下を見ると太智が俺を乳首を舐めていた
仁)「やだッ♡だいちッ!汗かいてる、からッ///」
太)「んーそうやな、汗かいとるから吉田さんの匂いでいっぱいや♡」
そんな変態みたいなセリフを吐きながら俺の胸をいじめてくる
クリクリ、グリッ♡
仁)「ひぎッ♡も、やばッむり♡〜ッ♡♡」ビュルルル
太)「、、吉田さん胸だけでイってもうたん?もしかしてこういう経験あるん?」
太智の顔が暗くなった気がした
仁)「〜ッあるわけ、ないでしょッ///」
そういうと太智の顔がいつもと同じ元気な笑顔になる
太)「そうやんな!吉田さん友達おらんもんな!」
仁)「失礼なッ!俺にも友達いるッふぇ!?」
俺が反抗しようと口を開くと太智が俺の精液を指にまとわらせて俺の後穴に入れてきた
仁)「はッどこに指ッ入れてんの、!汚い、からやめてッ」
太)「大丈夫、汚くないで」
そういうと太智は何かを探すように俺の中で指を動かし始めた
くちゅ、ぐちゅぐちゅ、ぐりッ♡
仁)「ぉ”ッ♡♡、なにッ今の♡」
太)「んー?気持ちいなあ♡」
太智が見つけた、とでも言うような顔で気持ちいいところを重点的に攻めてくる
仁)「ぁん♡ひゃあッも、やばッ♡ 」
もうイきそう、というところで太智が指を止める
仁)「へ、なんれ、?」
太)「あ、吉田さんイきたかったん?ここめっちゃくぱくぱ開いてるもんな笑、でも俺もう指疲れてしもたわ笑」
変なところで止められたせいでお腹の奥の方がぞくぞくしている、もっと熱くて大きいのがほしい、♡
太)「吉田さん?そんなにもじもじしてどうしたん?」
仁)「だいちッなんかお腹へんッぞくぞくするッ♡」
太)「そっか、俺にどうしてほしいん?」
こいつ、わかってるくせにッ
仁)「太智の、ちょうだい、」
太)「誰のどこに?いれやすいように自分で広げて見せてくれん?」
仁)「〜〜ッ//////」
自分でもわかるくらいに恥ずかしくて顔が赤くなる
でもそんなことよりもっと奥に熱いのがほしい、♡
俺は自分の指を後穴にもっていき、穴を広げる
仁)「おれのなかにッだいちのいれて奥までついて、///」クパァ
太)「あは、さいこー♡」
そういうと勢いよく太智のものが入ってきた
ごちゅッ♡
仁)「んお”♡♡♡」ビュルルル
太)「あれ、いれただけでイっちゃったん?」
仁)「おぐッもっとほしぃッ♡だいちッ♡」
太)「あらら、理性飛んでるやん♡でもそんな簡単には奥にはあげないで♡」
すると太智がずる、と急に抜いてきた
仁)「、えッ、なんで、」
太)「ッそんな悲しそうな顔しんでや、ちゃんといれたるから」
と言ったのに太智なぜかベッドに寝転んだ
太)「吉田さん、俺筋トレって言ってこれ始めたの覚えとる?自分でいれて、自分で動いてみ?」
いつもだったら絶対しないのに、もう頭が快楽を求めることしか脳になかった
仁)「うんッ♡」
太)「いい子やね、じゃあ頑張って自分でいれよか♡」
そういって俺を太智の上に跨らせる
ぐぷぷ、ぐちゅ、
仁)「ぅぐッは、ひゃあ♡おおきッ♡」
でかすぎる、きもちい、はいんない、
太)「、、吉田さん、そんなゆっくりやと一生終わらんで?」
というと太智が俺の腰を掴んで思いっきり下に下ろした
ゴリュゴリュ、ぐぽッ♡
仁)「〜ッ♡♡♡あがッひ、あへッ♡♡」
太)「結腸まで入ったなあ♡ほら吉田さん、へばってる暇ないで、動きや」
そういって俺のお尻をパシッ、と叩いてくる
俺の体はそれも快楽として拾ってしまう
仁)「んん♡」
太)「ほんまえろいわ、♡」
俺はもっと快楽を求めて太智の胸元に手をついて腰を上下に動かす
太)「えっろ♡」
仁)「は♡んんッひぅ、んあ♡」
太)「ほらもっと腰ふらんと筋トレにならへんで」
仁)「あぅ♡ひぎッ//んぉ”、」
腰を振るのに必死になり,太智の胸元に置いていた手が汗と精液でずる、と滑ってしまった。
その勢いで俺の 奥まで一気にはいる
ぐぽッ♡♡
仁)「ひぎ♡♡♡」ビクビク
太)「あは、すごい音したなあ♡吉田さん?」
俺はあまりの快楽に動けなくなってしまった
太)「、吉田さんもしかしてメスイキした?」
太智がなにか言ったがそんなものは耳に入らず必死に快楽を流すことに必死になる
太)「あー!なに抜こうとしとるん!俺まだイってないからもうちょっと付き合ってや♡」
そういうと視界がぐるん、と回転し太智が俺の上に覆い被さってきた
仁)「ま、まってッ!いまうごかないでッ♡お”♡♡」
俺の静止を無視してかなりのスピードで俺に腰を打ちつけてくる
太)「あーきもち♡吉田さんもっと締めてや」
そういって俺のお尻を叩いてくる
仁)「あ”♡やばッ//んあ♡」キュウウ
太)「ッイきそ♡」
仁)「いっちゃ、いっちゃう♡」
太)「イっちゃえ仁人♡」
仁)「お”ッ♡♡♡♡♡」ビュルルルキュウウ
急に名前を耳元で呼ばれ呆気なくイってしまう
太)「ッイく♡」ビュルルル
俺の中に太智の熱いものが注がれ、抜かれた
仁)「あ”へッ♡♡」ドロォ、
太)「うわ、やば♡」
太)「楽しかったで♡またヤろな仁人♡♡」
仁)「〜ッ♡♡♡」
コメント
1件
あらら〜!?!?!?😳💕 筋トレだと思ってたのに、まさかの展開すぎて頭追いつかんかったよ!!笑 太智くんが急に攻めっ気出してきて、しかも「筋トレって言ってこれ始めたの覚えとる?」って…ずるすぎるやろ!!😭💖 仁人くんの無防備さが逆に危なくてかわいそうだったけど、最後の「またヤろな」で終わったのが余韻ありすぎてやばい…🌸 次の話も楽しみにしてるよ〜!!✨