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、、、ふぅ、、、

らっだぁはまだ起きてこない、と

今のうちにチョコを作らないと、、、

チョコの扱い方なんてわかんないけど、、、なんとかなる!

今俺は極秘ミッションをしている

バレンタインのチョコに、、、「び」から始まって「く」で終わるあの薬を入れる

最低かも知んないのはわかってるけど、、、

あいつだって俺の飲み物に薬盛るんだもん

その度に腰が、、、ってこんな話はどうでもよくて

らっだぁもやってるし俺だっていいよね、、、?

とにかくバレないように、絶対音立てないようにしなきゃ




、、、結構手間取った、、、

女の子はバレンタインデーこんな苦労してたんだ、、、

p「はぁ、、、よし!」

あとはコレ入れて、、、固めるだけ!

意外とこの瓶の蓋って硬いんだな、、、

いつもは硬いものを開ける時はらっだぁにやって貰ってたからな、、、

r「ぺんちゃん?」

p「!?!?!?!?」

らっだぁ⁉︎

やばい、、、とりあえず後ろのポケットに入れとくしか、、、

p「いつからいた、、、?」

r「今起きたとこ」

p「そ、、、」

あぶねー、、、

r「何してんの?」

p「チョコ作ってる」

r「え〜⁉︎俺に?」

なるべく視線をチョコに移すように移動し、頷く

p「あんま見たらせっかく早起きした意味無くなっちゃうから、、、」

適当なことを言って他のところに行くように促したけど、、、

r「そっか、じゃあ俺あっち居るね」

p「ありがと」

、、、耐えたー!

まだ起きてこないと思ってたのに、、、

まぁ、、、バレてないならいいか、、、

とりあえずこれ開けないと、、、


rd視点

ぺんちゃんが早起きして俺にチョコかー、、、♡

見ないでって言われたけど、、、やっぱ気になっちゃうよね

バレないように、こっそり、、、陰からなら

p「、、、ぁかないな、、、」

、、、瓶?さっき見た時はなかったけど、、、何の瓶だ、?

まさかとは思うけど、、、俺がぺんちゃんに使ってるのの瓶みたいな、、、

、、、だとしたらエ口過ぎないか、、、?

別に怒りはしないんだけど、、、だってお仕置き出来るチャンスだし、

でもどうせならもっとなんか驚かせたい感じもするんだよねーw、、、♡

、、、今行けば驚くんじゃね?

でもせっかく手作りチョコ、、、難しいな

ここは本能に従うべきなのか、先のこと見ても俺が食べるだけでしょー、、、?

ならばここで、、、よし

r「ぺんちゃん♡」

p「⁉︎、、、な、なに」

びっくりしてるーw可愛い

r「ソレ、何?」

瓶を指差しながらぺんちゃんに尋ねる

俺から目を逸らして何も言わない

r「、、、チョコって俺にくれる奴でしょ?」

ぺんちゃんが手に持っている瓶を無理やり取る

p「ちょ、、、」

r「これってさー、、、ぺんちゃんとそう言うことするときに使うやつでしょ?」

r「媚薬だよね」

いつもより低めの声を意識して聞く

意地悪したいから、とかぺんちゃんの表情が見たいとかそう言うのじゃなくて

事実確認、事実確認だから

r「なんでこっちみてくんないのー?」

ぺんちゃんの頬を掴みそう問う

p「冷蔵庫見たときにあったから、、、気になっただけ、、、」

p「使おうとしたんじゃなくて、、、」

焦ってる焦ってる♡めっちゃ言い訳考えてる、♡

r「でも蓋開けようとしてたよね」

p「⁉︎、、、、、、ハイ」

r「見られちゃったなら認めるしかないもんね?」

可愛い可愛い可愛い♡

早くお仕置きしたいな、、、

もはやこんなことしてくれたことに御褒美がいるのかもしれない、、、

p「、、、怒った、、、?」

、、、なんて答えようか、、、いや敢えて無言でもいいかもしれない

、、、、、、、、、焦ってるー、、、

r「悪いことしたから、、、お仕置きしなきゃ、だよね」

p「ゃ、、、」

r「やじゃないでしょ?薬使ったのぺんちゃんなんだから」

r「、、、もしかしてー、、、お仕置きして欲しかったw?」

p「ちがっ//!、、、くはない、、、けど、、、//」

可愛い、、、過ぎないか、、、?

そう思った途端口に出てたのかはわからないが

顔を真っ赤に染めて

p「うるさい、、、//」

と俺に向かって言った

なんか、、、幸せだなー、って思ちゃった

これからお仕置きしようとしてんのに

r「じゃあ、、、ぺんちゃんの要望どうり、」

r「ヤってあげようか?」

p「、、、明日立てるようにしてね」

r「いつもよりは優しいかもねー」










変なとこで終わってすいません🙇

名前なしゅ。にしました

名前変わっても驚かないでください

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