テラーノベル
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※ご本人様とは関係ありません。
※全て妄想です。
※最初無理矢理があります。
※「はじめに」を読んでいただけるとありがたいです。
🦍→「」
🍆→『』
「ぼんさんッ…」
『やっ…やだ…ドズさん…やめてっ…』
「やめませんよ…好きなんです…僕の気持ち…知ってましたよね…?」
『…!!』
ぼんさんを机に押し倒し、ぐっと体重をかけ、逃げられないようにする。
手は縛ってしまおう。近くにあった紐を使う。
無防備になったぼんさんを舐めるように見る。
はぁ…エロい…たまらない…
「あぁ…たまらないな…」
『ねぇ…ドズさん…やだよ…こんなの…』
嫌…?そんなわけない…僕とぼんさんは両思いなんだ…。
この態度は好きの裏返しだ…そう、そうに違いない…。
「ぼんさん…駄目ですよ?嘘ついちゃ…僕には分かっているんですからね…」
『嘘なんてついてない…本当に…こんなこと…やめよ?』
「嘘つき…」
噛みつくように唇を奪う。貪るように、深く深く。
唇から首へ下がっていく。僕のものだという印をつけていく。
「ぼんさん…気持ちいいですか?気持ちいいですよね?」
『はぁ…気持ちよくなんて…』
「また嘘をつきましたね…身体は正直ですよ…」
白い肌がだんだん紅潮し体温が上がっていくのが分かる。
Tシャツを捲り上げ、身体を見る。
「ぼんさぁん…ここ…たってる…」
『んやっ…やだ…』
乳首に吸いつき、先端を舐め回す。
あいている方は指でスリスリと周りを撫でる。ビクビクと反応し、一層、硬く主張してくる。
『んあっ…やぁっ…』
「ここ…弱いんですね…」
強く吸ったり、舌先で周りを舐めたり、反応を見ながら愛撫を続ける。
『はぁ…あっ…やっ…』
「ふふっ…気持ちいいんですね…」
愛撫を続けていたら、ぼんさんの腰が動いているのに気がつく。
「腰が動いてますね…」
『あっ…ちがっ…ちがうっ…』
「何が違うんですか?いやらしい人ですね…我慢できないなら、素直になった方がいいですよ…」
ズボンを脱がし、ぼんさん自身を下着越しに撫でる。
「ここ…ちゃんと触ってほしいですか?」
『だめッ…お願い…もう…やめて…』
指でスーッと撫でる度にピクピク動く。
下着に染みができてきた。
「ここは我慢できないって言ってますよ?」
先端に触れ焦らす。
「素直になって…もう限界でしょ?」
耳元で囁けば、貴方は理性が保てなくなることは分かっている。
『んあっ…ハァ…触って…ください…お願いします…』
下着を脱がして勃ちきったモノを手で上下に擦る。熱を帯びたそれは、待ってたとばかりにビクンビクンと脈打っている。
『はぁあっあぁっ…ど、どずさんッ…きもちいぃ…』
「ぼんさんッ…かわいいですよ…はぁ…こんなにして…もっと感じてください…」
『んんっ…もッ…い、いきそう….』
「いいですよ…イッてください…」
更に激しく擦り絶頂を促す。
『ああっあんっ…はぁ…んんっ…はげしいッ…いくッ….あぁああッ…』
僕の手に欲が放たれた。
「僕のこと…好きですか?」
耳元で囁く
『は…はい…すき…です…』
「ぼんさん…言わないから…」
『ごめんなさい…』
「今日はこれで終わり… また明日…この時間に待ってます…来てくれますよね?」
今日は終わりなの?と言いたいような表情。
もう貴方は僕の思うがままだ。
きっとこの行為以上を望み、来てくれるはず。
『は、はぃ…』
「ふふっ…いい子…」
頭を撫で、軽く口づける。
顔がほんのりピンクに染まって、可愛らしい。
紐を解き自由にする。
もう抵抗しない貴方は、力が抜けて思考がふわふわしているようだ。
「このまま帰らせるのは心配なので、休憩室で寝てください。 僕は帰ります…じゃあ、また明日」
『また…明日…』
名残惜しそうな表情の貴方と部屋の前で別れ、僕は帰った。
コメント
4件
堕ちていくぼんさんとサディスティックなドズルさんとの展開に引き込まれました😆✨