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少年の日の思い出
僕エミ
⚠️二次創作
少し重いかも
僕視点
「ちぇっ」
エーミールは低く舌を鳴らしじっと僕を見つめていた、それから、
「そうか、そうか、つまり君はそんなやつなんだな」
少しイラッとした
僕はこんなにも謝ってるじゃないか
なんでそんなに怒っているんだよ
エーミールには僕のおもちゃ全部あげると言ったが、彼は冷淡に構え、依然 僕をただ軽蔑的に見つめていたので、僕は
自分のちょうの収集を全部やる、と言った
しかし彼は
「結構だよ。僕は君の集めたやつはもう知っている。そのうえ、今日また、君がちょうをどんなに取り扱っているか、ということを見ることができたさ。 」
っと言った。
流石に頭にきたのか、僕は自分の感情、体を制御することができず、エーミールの喉笛に飛びかかった。
「あ゛ッカヒュッ゛や゛めッ」
エーミールは苦しそうにしている。
その瞬間僕の気色悪い癖が目覚めてしまった。
あんなに憎いやつが今となるとか弱い小動物のように可愛く見える。
キュートアグレッションというものか?
「はッッ゛ヒュッッ゛ぐる゛しッッ」
エーミールは離せと言わんばかりに僕の腕を力強く掴み、足をバタバタさせている。
そういえばこいつ、運動には恵まれなかったよな。僕より身長低いし、軽いし
僕「何が模範少年だよ 笑」
エーミールの目には涙が溜まり、顔はとても赤く、なっている。
流石にやりすぎたと我に戻り、僕はエーミールの首から手を離した。
「ヒューッ 、ヒューッ、」
エーミールの苦しそうな呼吸音が聞こえてくる
必死に呼吸をしている
…もっといじめたい
「こんなことしてタダで思うと思うなよ…!」
僕「仕方ないからベットまで運んであげるよ
天才は早寝早起きは当然だろう?」
僕はエーミールをお姫様抱っこし、部屋へ向かった
「ッ〜〜〜〜!?お前はどこまで僕を小馬鹿にする気なんだ!」
エーミールを無視してベットに連れていく
そしてエーミールをベットに落とした
整った顔が今には必死に呼吸するようにぐちゃぐちゃになっていて僕は何か心の中がくすぐられたような気がして、
このまま帰る訳には行かないと、思ったのだ。
僕はエーミールを力強く押し倒す。
口にかぶりつく
「んむ ッ!?♡ふッ♡」
突然の事に目を見開くエーミール
そんなことお構いなしにエーミールの口の中に僕の舌をしれる
初めてなのかエーミールは呼吸が全然出来ていない
「はッ、ふッ ッ♡」
バシッと僕の肩を叩くエーミール
流石に離してあげた
エーミールはくらくらしている
今だな 、と僕はエーミールのズボンを降ろした
「!?この変態!!やめろ!! 」
エーミールの穴に僕の指をいれて動かす
「ん゛!?ふ ッぅ゛気 持 ちッわる゛い 」
動かす事にビクビクと揺れるエーミールはとても敏感で可愛い
もう我慢できそうにないや
そう言って僕はエーミールの穴に僕のを挿れた
「ッッ〜〜〜!?!?♡♡♡びゅるるっ」
あまりの快楽に耐えられなかったのかエーミールは可愛く精子をもらした
僕は腰を動かし続ける
「んッ゛ぅ♡や゛ッ♡はッ♡ 」
もしかして声我慢してるのか、?
可愛すぎるだろ…!
でも絶対出させるからな。
ゴリュゴリュ♡
「んぁ゛ッ!?♡そッ こい゛や゛だッ(涙)」
あー可愛すぎる
やっと声出した
その時僕の何かが芽生えたのかまたもやエーミールの喉笛に飛びかかっていた
「ヒュッ 、はッ゛ぁ♡ ぐる゛ じッ(赤面涙目)」
その時僕の快楽が頂点に達したのか、エーミールの中で放した。
「んぁ゛ッ♡ふ ッぁ゛ッ♡(びゅるる」
その後僕は家に帰りお母さんには仲直り出来たんだよと元気に言った
次の日学校に行くとエーミールがいた
目が合うとエーミールは怯えて逃げていった
かわいいなぁ
おすぃまい🕺