テラーノベル
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〇〇: おっぱー!
dy: ん?
〇〇: この服装良いよね?
dy: うん。露出も少ないしね
〇〇: じゃあ行ってくるねー!
dy: 約束破ったら許さないからね
〇〇: はいはいㅎ
そして飲み会の集合場所へ到着_
◻︎◻︎: 〇〇ー!こっち!
〇〇: うわー久しぶり!
☆☆: あ〇〇じゃん
〇〇: ☆☆くん!
◻︎◻︎: 彼氏さんは?
〇〇: うん!今日は何とか説得してきたよ
5時間後_
◻︎◻︎: ちょっと, 〇〇?
◻︎◻︎: 0時半回ってるけど大丈夫なの?しかもさっきからずっと電話鳴ってるよ
〇〇: んー, もう歩けないー
〇〇: まだここにいるのー
☆☆: 酔っ払ってるし俺送ってくよ
◻︎◻︎: えでも〇〇, 彼氏いるんだよ?
☆☆: 大丈夫だから
◻︎◻︎: いや, ほんとだめ
☆☆: 何もしないから!
◻︎◻︎:はあ, じゃあほんっっとに何もしないなら, よろしく
20分後_
☆☆: まあ何もしない訳ないけどねㅎ
☆☆はホテルに来ていた。
〇〇: ん?ここどこなのー?
〇〇はまだ完全には酔いが覚めていなかった
☆☆: ねえ〇〇。俺ずっと〇〇が好きだったんだよ
〇〇: えそうなの?
☆☆: だからさ…ごめん。我慢できない
そう言って☆☆は深いキスをしてきた。
〇〇: ん…//
〇〇: やだ…/
☆☆: やだじゃないでしょ。ここ。こんなに濡れてるのに、ㅎ
☆☆は〇〇の下の方を触った。
〇〇: いやっ…//
その時…
dy: 〇〇?!
息切れ気味のどよんが来た
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コメント
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どよちナイスディフェンス