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前回の作品に続き、さのじん書こうと思います‼️ほんとに口調とかおかしいかもです‼️ご理解頂けると幸いです🙇♀️
スタート‼️
🩷【俺には可愛い愛する恋人がいる,だけど最近は仕事が忙しくて,一緒にいれる時間が少ない、俺はもっと会いたいけど、 】
〜朝〜
🩷 おはよ…,仁人、早起きだね?なんかあんの、?
💛今日ちょっとドラマの撮影あって,急いでんだよ、…今日も夜遅くなるかも、スケジュールパンパンだから、…
🩷ふーん…,仕事ね~、”
💛まぁッ…、そういうこと、俺もう出るから,
🩷えっ…、もう出んのッ…、?もうちょっと話ッ…、
💛ほんとに急いでんのっ…、”行ってきますッ…、
🩷仁人…俺の事嫌いになったかな、…
💛【最近そういえば勇斗と話せてない,まぁ、お互い芸能界の人間だから,仕方ないよな、】
そう思いながら、撮影現場に向かう
🩷 なんかいい方法ないかな、…
あっ…、俺が寝ないで待ってればよくね、?
これだッ…、
〜数時間後〜
夜になって、仁人は車で家に向かっている、もう夜中の11時だ,
💛やばいっ…、今日も遅い、勇斗が悲しんでるかも,
ガチャ
そう呟きながら、玄関を開けて、リビングに入る、そうすると、ソファに勇斗が座っている、
🩷あ~、仁人じゃん、…♪おかえり♡
💛おっ…、勇斗、起きて待ってたの、?寝てても良かったのに、
🩷いや、ずっと話せてないし,仕事忙しいんだもんね。
声は優しいが、目が怖い,相当寂しかったのだろう。
💛あ”っ…え,怒ってる、?
🩷怒ってないけど…?話せてないから寂しかったよ。
💛それは,ごめん,いやでも,仕事忙しくてっ…、主演だし、
🩷いや、朝とかもさ,少しくらいちゃんと話そうよ,?
💛…、ほんとにごめん,勇斗に寂しい思いさせた、…
🩷はぁ〜、…まぁいいよ、その代わり、
寂しかったんだから、責任、
取ってね?♡