TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

早いって。


あ、前話(10話「バレた」)は、ただ単に僕が出すの遅かっただけだお



今回主点はshoです

ではどうぞ〜


zm⤿『』

sho⤿「」

執事・召使い⤿無






「はぁぁ”……何処や、ここ……」


俺はsho。昨日知らへん番号から電話があって、なんやと思ったらzmからやった。


ただ、要件があるのはzmのお父さん達らしく呼ばれてしまったので行くしかないかと思い今現在送られてきた地図通りに歩いている




「あ……っ、」


「あれや……!!」




「失礼しま〜…す、」


オンボロな家であってるらしく、入ってみた。


嗚呼、sho様でございましょうか?


「は、はい、……」


此方でございます


「……、」


zmの、召使い、よな?


てかなんでこんなところ、……っ


では、sho様。此方に座って待っていてください。


「……はい、…」






セッティングは完了しました。あとは開始するだけです


了解


……では、始めよう。



???【ちょーーーっと待ったァァァァ!!!!!!】



NEXT.♡5000⤴︎︎︎


欲張る。

やっぱり俺は悪役

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

5,061

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚