テラーノベル
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⚠️そのじん
⚠️年齢操作アリ
⚠️子供の名前が思いつかなかったため勇斗になっています🙏
吉田仁人
一児のパパ、シングルファザー
嫁の不倫により離婚
曽野舜太
人気モデル
仁人に一目惚れした
仁人side
今日は息子の勇斗と公園に遊びにきています
勇)「パパ!次ブランコ行きたい!」
仁)「ん、いいよ」
勇)「やったー!!」
走ってブランコの方まで行ってしまった
仁)「走ると危ないよ!」
勇)「うわぁ!?」ドンッ
?)「うわ!?」ドンッ
勇斗が誰かとぶつかって転んでしまった
仁)「!!すみません!大丈夫ですか!?」
?)「いてて、え、かわい、」小声
仁)「?なんて?」
?)「いえ!なんでも!大丈夫です!」
仁)「勇斗も大丈夫!?」
勇)「大丈夫だし!」
?)「君泣かなくて偉いなあ!」
勇)「えへへ、!」
仁)「ほんとにすみません、お怪我ほんとうにありません、か、、、ってえ!?もしかして曽野さん!?」
テレビを全然見ない俺でもわかる数少ない有名人の曽野舜太がそこにいた
舜)「あれ、バレちゃいました?」
仁)「そりゃバレますよ!変装も何もしてないじゃないですか!ぶつかってしまってほんとうにごめんなさい!」
どうしよう慰謝料とか求められても払えるお金はない、
舜)「ああ、ほんとうに大丈夫ですよ!気にせんでください!」
仁)「でも、!」
勇)「お兄さんかっこいいね!俺と遊ぼうよぉ!」
舜)「お、ええで!」
仁)「こら勇斗!」
舜)「ええですよ!俺子供大好きなんです!」
仁)「、ならいいんですけど、ぶつかったあげくに遊んでもらうなんて、なにかお返しになるものないかな、」
勇)「じゃあパパのご飯食べなよ!パパのご飯は世界一なんだぞ!」
舜)「え!ほんま?」
仁)「いやいや!そんな人様に食べさせるような出来ではないですから!」
勇)「やだ!お兄ちゃんも一緒に食べて一緒に寝るの!!」
仁)「一緒に寝るって、お泊まりなんて急に言われても出来ないでしょ?わがまま言わないの、」
舜)「俺は全然ええですよ!1週間暇もらったんですよ!」
勇)「ほんと!?お父さん、いいでしょ、?」
そんな目で見られたら断れないよ、
仁)「うぅ、、ほんとに大したものないし狭いですよ、?」
舜)「あ、じゃあ俺の家来ます?」
勇)「え、お兄ちゃん家!?やったぁ!じゃあ今日もう帰ろ!夜ご飯買いに行こうよ!」
舜)「全然ええで!ところでお名前聞いてもいいですか?」
仁)「あ!すみません自己紹介もなしに、俺の名前は吉田仁人です。あっちが息子の勇斗 」
舜)「吉田さんと勇斗くんですね!わかりました!」
勇)「パパたちなにしてんの!早く行くよ!」
仁)「わかったから腕引っ張らないの!」
一度家に帰って必要なものだけ持って来て買い物をして曽野さんの家に行くことになった
ー舜太の家ー
スーパーに寄って食材を買って帰ってきた
舜)「そんな広くはないですけど、」
仁)「ひろ、」
勇)「わあひろぉい!!お兄ちゃん遊ぼ!」
舜)「お!ええで!負けへんよぉ!」
仁)「じゃあ俺キッチン借りてパパッとご飯作っちゃいますね、」
舜)「ありがとうございます!」
1人でひたすらご飯を作っていると
舜)「吉田さん、勇ちゃん寝ちゃって、なにか手伝えることあります?」
仁)「ひゃあ!?びっくりした、曽野さんでしたか、大丈夫ですよ、ゆっくりしててください」
舜)「いやいやそんなわけにはいきませんから!」
仁)「うーんじゃあ野菜洗って切ってもらってもいいですか?」
舜)「もちろんです!、、、初対面でこんなこと聞くのどうかと思うんですけど、奥さんは、?」
仁)「、、離婚しました。不倫していて家計用のお金を不倫代につかっていて、このままでは勇斗が危ないと思ったので、」
舜)「、そうでしたか、今までよく頑張りましたね」
そういって頭を撫でてきた
仁)「、え」ポロ
舜)「!?ごめんなさい!泣かせるつもりはなかったんですけど、嫌でしたよね!?」
仁)「い、いや!違くて!こんなに真面目に話聞いてくれる人初めてで、」ポロポロ
舜)「、、俺でよかったらいつでも話聞きますから、」
仁)「ありがとうございます、」ニコ
舜)「ッ///」
曽野さんの動きが急に止まった
仁)「曽野さん、?」
舜)「!すみません何でもないです!、よかったら敬語外してくれません?多分俺より年上ですし、その方が話しやすいので!」
仁)「、、頑張ります」
舜)「ふはッまだまだかかりそうやなぁ笑、じゃあせめて舜太って呼んでくださいよ、」
仁)「、舜太、」
舜)「!!うん!その方がええなぁ!」
仁)「俺のことも好きに呼んでくれていいので、敬語も外してください、」
舜)「ん、りょーかい!」
仁)「じゃあ盛り付けてさっさと運んじゃいましょ!勇斗もそろそろお腹すいたって起きてくる、」
勇)「パパぁ、お腹すいたぁ、」
舜)「あはっほんまや!さすが仁ちゃんやなぁ笑」
仁)「仁ちゃん!?」
舜)「あれいややった?」
仁)「い、いえ!びっくりしただけです」
勇)「パパ!ご飯!!」
仁)「ごめんごめんすぐ運ぶよ!」
勇)「お腹いっぱーい!」
舜)「せやな!ほんまにうまかったわ!」
仁)「よかったです」
勇)「お父さんお風呂入ろ!お兄ちゃんも!」
仁)「3人はさすがに無理だよ、」
勇)「でもさっきお兄ちゃんと探検した時お風呂めっちゃ広かったよ!」
仁)「でもそんなの悪いし、」
舜)「俺は全然いいですよ」
勇)「ほらいいって!入ろ!」
いやモデルさんとお風呂なんて恥ずすぎるだろ、
でも勇斗すごい楽しそう、
仁)「うぅ、わかった、」
ーお風呂場ー
勇斗と俺の変えの服をもっていこうと荷物をあさっていると
仁)「あ!!」
舜)「!?どうしたん!?」
仁)「、、勇斗の荷物に夢中で自分の変えの服を持ってくるのを忘れたようです、そこら辺のコンビニに行ってくるのでお風呂入っててください」
舜)「あははッ仁ちゃんらしいなぁ笑、よかったら俺の服貸すで?」
仁)「でも悪いですから、」
舜)「俺は仁ちゃんがこんな夜に1人で外に出歩く方が心配だから 」
よくこんな恥ずかしいセリフを淡々とッ
仁)「、、ありがとうございます/」
ーお風呂ー
舜太side
仁)「こら!勇斗ちゃんと洗い流して!」
勇)「めっちゃお風呂広ーい!」
仁)「つーかまえた!ほら流すよ!」
俺は先に洗い終わって浴槽に入って2人の会話を聞いていた
結局仁ちゃんは恥ずかしいとのことで腰にタオルを巻いている
可愛いなぁ2人とも
仁)「はい、流せたよ」
勇)「よっしゃ!パパ入ろ!」
仁)「はいはい、ゆっくりね」
勇)「わかってるー!お兄ちゃんおまたせ!」
舜)「大丈夫やで!」
仁)「失礼しまーす、きもちぃ、」
舜)「よかったー!でもさすがに3人はきつかったなー笑」
仁)「そうですね、じゃあ勇斗、狭いから俺の膝の上おいで」
勇)「やだ!パパの膝の上だと動き回れないじゃん!狭いんだったらパパがお兄ちゃんの膝の上乗ればいいじゃん!」
仁)「いやいやいや、意味わかんないって、」
舜)「俺は別にええで?」
なんなら乗って欲しいけど
仁)「へッ//」
勇)「ほらそう言ってんだからパパ乗りなよ!」
舜)「おいで?仁ちゃん」
仁)「うぅ、//」
勇)「もう!パパったら!お兄ちゃん無理やり乗せていいよ!」
舜)「じゃあ失礼しまーす 」
そういって仁ちゃんの細い腰を持って膝の上に乗せる
仁)「ひゃッ///」
うわ、かわい、白いから赤くなってるのすぐわかるわ、てか柔らか、
仁)「えぅ、ごめんなさい、重いですよね、もう出ますので!!」
勇)「だーめまだいるの!」
仁)「ええ、」
舜)「俺は大丈夫やで?」
仁)「そういう問題じゃなくてぇ、」
そういって仁ちゃんの腰をホールドして逃げられないようにした
仁)「ん!?//」
舜)「もうちょいおってくれへん?」
仁)「う、わかりました、」
ー数十分後ー
仁)「勇斗ちゃんと体拭いて! 」
勇)「パパ拭いてー」
仁)「まったくもー、」
相変わらず可愛い会話だなあと思いながら自分も着替える
仁)「あの、服ありがとうございます、」
仁ちゃんが俺の目の前に立つ
うわーめっちゃ彼シャツやん、えろ、
舜)「ん、ええよ!」
勇)「パパおれもうねむいぃ、」
仁)「あ、もうこんな時間か、そうだね
寝ようか」
時計を見るともう良い子は眠る時間だった
舜)「じゃあ寝室いくかー」
そついってみんなで寝ることにした
勇)「おっきなベッド、!!」
舜)「せやろー?じゃあここで2人は寝てくれればええから」
仁)「いやいや、舜太こそここで寝て?家主を地面で寝させるわけにはいかないよ、」
舜)「俺やって客人を地面に寝させる趣味はないもん」
勇)「じゃあみんなで寝よーう!」
ということでみんなで寝ることになった
勇ちゃんを挟むようにして寝る
勇)「おやすみぃ、」
仁)「ん、おやすみ、」
舜)「おやすみー」
と寝転んだものの大人にとってはまだ寝るには早い時間で全然眠れる気がしない
しかし隣から2人分の寝息が聞こえるので動いて起こすわけにはいかないので静かにしている
勇)「んん、、」ドンッ
仁)「、!?」ドタバタ
勇ちゃんに蹴られて仁ちゃんがベッドから落ちてしまった
舜)「!?仁ちゃん大丈夫!?」小声
仁)「大丈夫、ふふ、まあこうなるとは思ってたけど、笑」
いつものことなんだ、とふにゃりと笑う
舜)「じゃあ仁ちゃん真ん中おいでよ、仁ちゃんが寝とった場所勇ちゃんがもうおるし、」
仁)「ん、いいの?」
舜)「もちろん、おいで?」
仁)「ありがと、」
素直に従って俺の隣に寝てくれる
今日の仁ちゃん可愛かったなあと思いながら仁ちゃんのシャツの首元から乳首が見えた
えろ、とか考えているとどんどん仁ちゃんの耳が赤くなる
舜)「?仁ちゃん?どうしたん?」
仁)「あ、の舜太、あたってる、////」
下を見ると仁ちゃんにかなり近づいていたため仁ちゃんのお尻に俺の勃ったものがあたっていた
舜)「え!?ごめん!最近抜いてなかったから、」
仁)「だ、大丈夫、/// 」
かわいいなあ、と思っているとどんどん大きくなる
仁)「ちょ、舜太!?」
舜)「ごめん、仁ちゃんが可愛すぎて、ちょっとだけ身体貸してくれん?」
背中を向けている仁ちゃんにバックハグをしながら聞く
仁)「、いいよ、///」
舜)「!?ええの!?」
まさか許可が降りると思わず大きい声が出てしまう
仁)「声大きい!、まあ今日はお世話になってるし、」
舜)「まじか、ありがとう、じゃあお言葉に甘えて失礼します」
といって仁ちゃんのズボンと下着を下ろす
仁)「!?パンツも下ろすの!?」
舜)「だって汚れるで?大丈夫、いれないから、」
仁)「え、じゃあどこに、ひぅ!?♡」
仁ちゃんの足の間に俺のものを捩じ込む
仁)「ひゃあ♡ん、/は、ぁ♡」
舜)「あーきもち、」
どんどんスピードを上げると仁ちゃんのものが勃っていることに気づく
舜)「仁ちゃんも勃ってるやん、笑、一緒に気持ちよくなろ♡」
そういって仁ちゃんの足の間から自信を抜き、仁ちゃんと向き合って仁ちゃんのものと合わせる
仁)「はぅ⁉︎♡やばッ♡きもちぃッ///」ヘコヘコ
舜)「あは、仁ちゃん腰動いてるやん笑、あんま大きい声出すと勇ちゃん起きちゃうかもね、♡」
はっ、と気づいたように口を両手で塞ぐ
仁)「んぅ♡、は、んぐ♡ひぎッ♡」
我慢しとるんかわええなあ♡ラストスパートかけるか、と思ったところで勇ちゃんが動いた
勇)「あれ、ぱぱ、こっちにいったの?」
勇ちゃんが起きてしまい、急いで仁ちゃんは勇ちゃんと向き合う
仁)「ん、そうなの、ごめんね勝手に移動して、ん”!?♡」
少し意地悪してやろう、と布団の下で触ったことがないであろう後穴に指を入れた
あれ、なんか、
くちゅ、ぐちゅ
仁)「は、んぐ♡ひッ//」
勇)「ぱぱ、?どうしたの?」
仁)「ううんッぁ♡なんもないよ、はやく寝な、ん♡」
勇)「わかったぁ、おやすみぃ、」スースー
仁ちゃんが顔だけこっちに向けて何してるんだ、という目を向けてくる
舜)「ごめんなあ、あまりにかわええからイタズラしたくなってもうて、、ところで仁ちゃん、もしかしてだけど最近後ろ使った?」
仁)「〜ッ/////」カアアアア
仁ちゃんの顔が真っ赤に染まった
舜)「へえ、仁ちゃんこういう趣味あったんだ♡ 」
そう言いながら仁ちゃんの中をかき混ぜる
くちゅぐちゅ、グリッ♡
仁)「んあ⁉︎♡」ピクビク
舜)「え、もしかして甘イキした?」
仁)「〜ッうるさい!///」
舜)「じゃあいれてもええな、よい、しょっと!!」
ごちゅん♡
仁)「あ、がぁ♡やばッ///んぉ”♡」
舜)「ほら仁ちゃん、あんま大きい声出すとさっきみたいに勇ちゃん起きちゃうかもね、♡」
仁)「んぅ♡ぉ”♡ぁんッひぎッ♡ 」
頑張って耐えとるなあ、かわええなぁ、
舜)「仁ちゃん、もうちょっと奥までいこか、♡」
とちゅとちゅ♡
仁)「へッまって、むりむりむ、りぃ”♡♡♡」
ぐぽ、という音を立てて結腸に入った
舜)「入っちゃったね♡でも仁ちゃんならもっといけるよね? 」
くぽぐぽ、ごちゅん♡グポ
仁)「あ”へ♡んぉ”/いぎゅッいっちゃうぅ”♡♡♡」
舜)「俺もッ」
仁)「ひぎッ〜〜ッ♡♡♡」ビュルルルルプシャアアアア
舜)「ぐ、ぅッ、」ビュルルル
仁)「あぅ、♡」
舜)「仁ちゃんおつかれ♡あとは俺に任せて寝ててええよ♡」
そういうとすぐに寝息が聞こえ始めた
ー朝ー
仁)「うぅ、///」
舜)「ごめんって仁ちゃん、」
仁)「、、はじめてだったのに、//」
舜)「そうよな、はじめてだったよな、、、!?はじめて!?」
仁)「そうだよッ/// 」
舜)「あんなに感じてあんあん言ってたのに??」
仁)「そッそんなこと言ってない!!////」
舜)「だってアナルめっちゃ柔らかかったじゃん、」
仁)「あれ、は、普通に1人で、ッ/////」
舜)「えなにそれえっろぉ」
仁)「もううるさい!」
責任をとって仁ちゃんと勇ちゃんをうちに一生住まわせることにしました
コメント
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読ませていただきました🌷 公園でのぶつかり合いから、まさかこんな急展開になるとは思わずドキドキしました…!シングルファーザーの仁人さんの頑張りや、勇斗くんの無邪気さがすごく愛おしくて。そして舜太の優しさと距離の詰め方、大胆だけど温かくて。初めての相手にここまでされる仁人さんの戸惑いと甘やかされっぷりがたまらなかったです。最後の「責任とって一生住まわせる」のオチもほっこりしちゃいました☺️