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次の日












『お母様~。ヒスイ・ジェイダイトただいま帰りまし、た”ッ’、!?』












次の瞬間にはお母様が私に飛びついてました












『っお”、お母様…あの”、ぐるじ”……い』












お母様「ヤダ私ったら♡つい可愛くて♡」












お母様「早速舞踏会のドレス選びに行きましょっか♡♡あと靴もピアスも……etc」











『わ、分かりましたからお母様…行きましょう!!』











ドレスやら買い終わり…













お母様「こんなもんかしら♡♡」












お母様「……あ、ここからここまで全部下さい」












『ま、ママー!?!?』












お母様「久しぶりにママって呼んでくれたわね♡♡全部買ってあげるわ~♡」











『エッちょ、、、』












  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -












お母様「楽しかったわ~♡♡久々のお買い物♡」












『私も……楽しかったです…… 9割疲れたが占めてるけど












お母様「明日の夜からだから…今日はもう少しお買い物していくわ~♡♡」












『え、まだやるんですか……』












お母様「当たり前でしょ♡♡メイク用品ももっと買って会場で1番可愛くしなくちゃ♡♡」












『目立つの嫌なんですけど……』













  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -












次の日












お母様「髪の毛もメイクも任せて♡♡


バッチリ最強に可愛くしてあげるわ♡♡♡♡」












そして私は…なんかちょー可愛くなりました!(脳死)












お母様「大人っぽくて最強だわ~♡♡♡


全ての男の人の目を引くこと間違いなしっ♡」












お母様「さ、行きましょう♡」












会場












『…あ、ライオ・グランツ様』












お母様「あの方に興味があるの~?♡


お見合いセッティングする~??♡♡」












『しっしないしないしないしない!!!』












お母様「さ、私はいつも通り挨拶してくるから貴女も行ってきて♡♡」












『……はい』

貴女に見とれて。

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