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続き書きます!
付き合ってる設定です。
御本人様関係✕
主の妄想です
解釈違い注意
みこside
晴れてみことすいちゃんは付き合い始めた。
でも、ホロのみんなにはまだ報告してない。
特にフブさんには・・・ね?・・・。
とりあえずは、話さなくていいんじゃない?ってすいちゃんが言っていたのでそれに従うことにした。
んで、話さなくても別にいいんだけど!
それのせいでみこはいまとても悩んでるんだ。
ご存知の通り、ホロライブにはいろはというすいちゃん推しのござるがいる。
これまでもずっと絡んでいて「風街」とかいうカップリングも組んじゃって。
その頃からみこはいい気持ちはしてなかったんだけど。
その・・・つ・・つきあいはじめてから///
ちょっと、しっと///・・・するようになっちゃったんだ///・・・。
すいちゃんはみこと付き合ってるハズなのに、いろはとはそれ以上に仲が良い気がする。
いろははすいちゃんにベタベタだし、すいちゃんもすいちゃんで甘いし。
ほんとはみこのこと好きじゃないのかな・・・。
あれはノリだったの?
ねぇ、すいちゃん。教えてよ。
すいせいside
私はずっと好きだったみこちと付き合うことになった。
あの日のみこち、かわいかったな///・・・なんて。
ホロライブの中には仲のいい後輩もたくさんいて、その中でも特に仲がいいのがいろは。
私のことを推してくれているらしくて、たくさん話してくれる、可愛い後輩だ。
みこちと付き合い始めてからも対応を同じにしていたせいか、みこちの機嫌が悪くなってきている・・・と思う。
まぁ、これは私が悪いんだけど、もうちょっと様子を見てみたいという悪戯心が出てきた。
「お〜い、いろは〜〜。」
「おっ!すいせい先輩!」
「どうしたんでござるか?」
「いや〜?別に何もないけど・・・。」
「そうだ!ダンス頑張ってる?」
「がんばってるでござる!最近は、〜〜〜にも挑戦してて・・・。」
「へぇ!すごいじゃん、いろは!」
「さっすが〜〜!」
「へへっ、すいせい先輩に褒められると照れるでござる///」
「ふふっ、もっと褒めてあげるぞ〜〜??」
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜笑」
「〜〜〜!〜〜〜〜?」
「じゃあ、ござるはこれから収録があるので失礼するでござる!」
「お〜、頑張って〜!」
「いろは、またね〜〜👋」
「っと。みこち、どこだろー?」
「電話するか。」
プルルッ
「もしもし、みこち〜?」
「今どこ〜?」
『・・・3階で収録していまおわったにぇ。』
「どしたの、みこち、元気ないじゃん。」
『すいちゃん、来てほしいにぇ。』
「ぅん。今行くね。」
ポチッ
「怒らせちゃったかな?謝んなきゃな。」
コンコン
「しつれいしま〜す。」
「みこち〜〜?」
「ぉ、いた!すいちゃんが来たよー!」
「すいちゃんは、みこのこと嫌い?」
「ぇ、そんなことないよ。みこちのことだいs・・・」
「じゃあ、なんであんなにいろはとなかがいいんだにぇ!!」
「みこのことは嫌いになっちゃったんでしょ!」
「すいちゃんがみこのことを好きなはずなんk・・・」
「みこち。ごめんね。ちょっといじわるしちゃってた。」
「私が一番好きなのはみこちだよ。ちょっと、嫉妬してくれるかな・・・って思っちゃったんだ。」
「ぇ///・・・・・・・・・・・」
「どう?嫉妬してくれた?」
「もうずっと嫉妬してたにぇ!!」
「すいちゃんのばか!!」
「はいはい、ほらおいで?」
「///・・・・・・・」
ギュッ
「よしよーし。」
「みこはおこちゃまじゃないにぇ///・・・」
「えぇ〜?いますいちゃんにぎゅ〜って抱きついてる赤ちゃんはだれかな〜?」
「いじわるっ・・・」
「ふふっ、かわいーね。」
「みこのこと好き?」
「だーいすきだよ。愛してる。」
ニコッ
なんか、前回と終わり方同じ?
ヱ、ソンナコトナイヨ・・・?
リクエストください〜〜!
次は何かこうかな〜♪
コメント
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おかころオメガバースやってほしいです!