テラーノベル
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H:「…涼ちゃん、Motokiと寝たの?」
M:「お前と付き合う前だよ。
…けど、 涼ちゃんに好きって
一度でも言われた事あるの?」
H:「つっ~!ふざけるなよ!」
Motokiを殴りとばし、僕の腕を強く引っ張る
M:「っっ~」
R:「Motoki?!大丈夫?
痛っ…Hiroto 、やめてっ」
H:「…行くよ」
車に強引に乗せられると
Hirotoのマンションに 連れて行かれた
家に着くなり、 寝室に連れていかれ
ベッドに押し倒された
R:「~Hiroto…」
H:「…涼ちゃん、
俺の事一度でも好きになってくれた?」
Hirotoの瞳は揺れていた
R:「…僕を大切にしてくれる 君となら、
幸せになれるって思ったんだ
Hirotoをちゃんと心から愛せた時に
好きって伝えようって…
けど…さっき自分の気持ちがわかったよ
やっぱり どうしようもないくらい、
Motokiが好きなんだ
…僕達、別れよう」
H:「~俺の気持ちはどうすればいいんだよ!」
そう言うと僕をうつ伏せにして
自分がしているベルトを外し、
僕の両手を後ろで束縛した
R:「つっ~痛、こんなのおかしいよ」
Hirotoは荒くてディープなキスをおとす
抵抗する僕の唇に歯がぶつかり、
切れて血の味がする
それでもお構い無しで唇の隙間から舌を入れ
僕の舌を絡め取り、口内を犯した
コメント
6件
若井辛すぎるぅぅ😭😭
りょうちゃんの気持ちもわかるし、ひろぱの気持ちもわかるし、どうなるのかドキドキです🥺💙💛
100♥️いいねしました!! 私だったら二人と付き合いますしなんなら結婚しまs((殴