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初ノベルです … 🙏🏻
絶対下手なので 、そこ注意です 💧
いってらっしゃい !!
ある日の平日 。
🇯🇵 ・ 🇩🇪 ・ 🇮🇹は 、いつもの会社に向かっていた 。そんな時 、🇺🇸達に会う 。
🇺🇸 「 Hey ! Japan 、ドイツ 、イタリア 、Hello !! 」
🇯🇵 「 あぁ 、アメリカさん 。おはようございます … っあ … ッ 、!?? 」
🇩🇪 「 日本 !? どうし … ッ 、!??? 」
🇮🇹 「 えぇ!? ドイツ 、日本 …… ぅッ … !!? 」
🇯🇵 ・ 🇩🇪 ・ 🇮🇹が倒れてしまう 。
🇺🇸 「 どうしたんだ !? 」
🇺🇸が 、🇯🇵 、🇩🇪 、🇮🇹に声をかける 。でも 、三国はビクとも動かなかった 。
🇬🇧 「 …… 妙ですね 。」
🇺🇸 「 … ? what … ?? 」
🇬🇧 「 何故 、この “ 三国 ” が倒れたんでしょうかね ? 」
🇬🇧が 、不気味に笑う 。この時 、その言葉の意味に🇺🇸は理解が出来なかった 。
🇨🇳 「 とりあえず 、まず会社に向かった方がいいんじゃねーあるか … ? 」
🇺🇸 「 そ … そうだな !! 」
こうして 、三国は会社に運ばれる 。会議が始まる20分前 … 三国は目を覚ました 。
🇯🇵 「 …… ? ここ … 」
🇩🇪 「 会社か 、? 」
🇮🇹 「 io達 、道に居たような … 」
三国は 、不思議に思った 。そして 、その時ドアが開く 。入ってきたのは 、🇺🇸 ・ 🇷🇺 ・🇨🇳 ・ 🇬🇧 ・ 🇫🇷 ・ 🇨🇦 だった 。
🇺🇸 「 目を覚ましたか !? 」
🇨🇳 「 いきなり倒れるから心配したアル … 」
🇷🇺 「 イタリアは置いといて … 」
🇷🇺 「 日本とドイツは 、仕事のし過ぎで寝不足とかか ? 」
🇮🇹 「 ioが仕事してないみたいに言わないで欲しいんね …… 」
🇬🇧 「 本当の事では ? 」
🇮🇹 「 う ………」
🇮🇹が 、「 それはそうだけど … 」と言う風に口を尖らせる 。そして 、会議が始まる時間 。
倒れた三国の脳内に 、謎の声が聞こえるようになる 。
│「 お前の身体 、借りるぞ 」
│ 「 全く … 俺らがやらないと今は何もしないんだな … この世界は 。」
│ 「 世界って 、こんなのろいんね … ? 」
そして、三国達が _______
🇯🇵 「 う”ッ … !?? 」
🇩🇪 「 ッ …… !! 」
🇮🇹 「 あッ … 、!? 」
苦しみ出す 。原因は分からない 。
即座に気付いた🇺🇸達 。
🇺🇸 「 ま 、またか … !? 」
🇨🇳 「 とりあえず 、休ませるアル 」
そう言って 、🇺🇸と🇨🇳は 、三国を休ませる 。
当然 、この三国が倒れたから1度会議は中断 。まず 、国連が来ないと意味が無いし 、来てないメンバーがあと二国いるのだ 。
🇬🇧 「 どうして 、倒れる時 … 」
🇬🇧 「 必ずこの” 三国 “ だけが苦しむのでしょうか 。」
🇨🇦 「 たしかに … 僕達は 、倒れてないもんね … 」
🇵🇼 「 にぽん達 … 大丈夫 、? 」
🇺🇸 「 大丈夫だ 、パラオ 」
🇺🇸 「 多分 … 疲れてるんだ 」
🇷🇺 「 … その言葉がアメリカの口から出るとは 。意外だわ 」
🇺🇸 「 うるせぇな … ッ !??」
そんな会話をしている時 ……
国連と 、来てなかった二国が会議室に入ってくる 。
🇺🇳 「 すみません 、遅れてしまいました … 」
🇺🇳 「 資料を取りに行って居まして …」
🇹🇼 「 僕も 、ちょっと遅れちゃった 」
🇫🇮 「 すまない 、俺も遅れた 」
遅れた 、🇹🇼 ・ 🇫🇮 ・ 🇺🇳 がそれぞれの席に座る
🇹🇼 「 ? 」
🇹🇼 「 なんで 、日本とドイツ 、イタリアは倒れてるの ? 」
🇫🇮 「 体調不良か ? 」
🇺🇸 「 それが … 分かんねぇんだ 。」
🇬🇧 「 今日倒れるのは 、これで2回目なのです」
🇺🇳 「 原因不明の体調不良ですか … 」
🇺🇳 「 ひとまず 、日本さん達には悪いですが会議をはじめます 。」
🇺🇳 「 日本さん達用の会議内容は 、後で私が伝えますので 」
こうして 、会議が始まる 。
🇺🇳 「 ーーーーー 。この意見に 、反対 ・ 賛成意見は御座いますか ? 」
そう … 🇺🇳が聞いた時だった 。
🇯🇵 ? 「 ここが今の現代か 」
🇩🇪 ? 「 随分変わったな … 」
🇮🇹 ? 「 建物がすっごい綺麗なんね 」
三国以外 「 … !? 」
皆が驚いて 、🇯🇵達を見ている 。
突然起き上がってきては 、三国とも 、いつもと様子が違うのだ 。
… この三国に 、何があったのか ?
会議室の空気はすぐに変わることが 、誰にもわかる 。この空気と 、この状況に … 他の国たちはどの対処をするのか ?
次回2話でお会いしましょうね … ♪