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魔理沙(霊夢) 「どうすの?これ!!」
霊夢(魔理沙) 「わかないんだぜ。とりあえず紅魔館に行って見るんだぜ」
紅魔館についた二人
魔理沙(霊夢) 「門を開けてって思ったら、また美鈴寝てる。咲夜に怒られるよーー」
霊夢(魔理沙) 「咲夜の真似してやるぜ!!。美鈴また寝てるのね〜〜。お嬢様に言おうかな?いや、ナイフで串刺しも良いわね。」
美鈴 「えっ!!!咲夜さん!!しばかないでください。仕事はしっかりしますから。」
霊夢(魔理沙) 「咲夜はいないんだぜ。私達、パチェのところに行きたいから門を開けてくれるか?」
美鈴 「もちろん」
図書館についた二人
パチュリー 「どうしたの。レイマリコンビ?」
小悪魔 「お二人方、喋り方が逆ですね。」
魔理沙(霊夢) 「そうなの。ぶつかったら、入れ替わって…」
パチュリー 「なんとなくわかったわ。薬があるから、取ってくるわ」
霊夢(魔理沙) 「ちょっと待ってくれないか?」
パチュリー&小悪魔 「?」
霊夢(魔理沙) 「せっかく入れ替わったんだ。こういうことなかなか起きないだろ?だから、私達が満足したら薬を貰いに行く。それまで、待っててくれないか?霊夢とは紅魔館に向かってるときにOKだしてもらったから。お願いなんだぜ!!」
パチュリー 「わかったわ。また来て。一応、レミリアに会って来たら?」
霊夢&魔理沙 「そうしよう!」
第3話に続く→
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