テラーノベル
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*アイス*
217
コーヒーが飲めません🥛
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❤️×💛 🔞アリ
ふと最近見返したある動画から思いつきました
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吉田視点
❤️「おかしいやん!」
マジでおもしれぇ
❤️「パフェって言えよ!」
やっぱりねぇ、可愛いんすよウチの末っ子
必死に噛みついてる感じ?
マジで可愛すぎ
しゃーねーから、ちょっと甘やかすか
💙「おつかれー」
🤍「じゃあね」
❤️「カツ食べたかった…」
💛「そんなに食べたかったら作ろうか?」
❤️「え!?ホンマに!?」
おーおー、めちゃくちゃ尻尾振ってんじゃん
マジでワンコすぎんだよなコイツ
可愛い末っ子の為に作りますかぁ
曽野視点
しめしめ、引っかかりましたぁ
仁ちゃんは俺がシュンってして食べたいって言ったら、絶対に誘ってくると思ってたんよ
彼、根は優しいんでねぇ
いやぁ、楽しみやなぁ
カツじゃないよ、そんな甘っちょろい事で済ませるわけないですやん
イタズラの報復、しっかりと身をもって経験してもらわないと
❤️「おじゃましまーす」
💛「適当にくつろいどいて」
そうやってキッチンに消える仁ちゃんの後ろをそっと追いかけ、静かに背後に回る
❤️「じーんちゃん」
💛「うわっマジびびった」
突然後ろから抱きしめると、面白いくらいに跳ね上がる
💛「なに?怖いんだけど」
❤️「ねぇ、 カツいらんからさ、仁ちゃん食べてええ?」
💛「はぁ?お前自分の言ってることわかってる?」
❤️「わかってるよ!
仁ちゃんが悪いんやで、俺のこと末っ子やからっていじめてばっかりやから
今日はちょっと痛い目見てもらわんとね」
仁ちゃんの肩を掴んでくるっと回す
そのまま、抵抗する仁ちゃんの手を掴んでシンクのヘリに括り付けると唇を近づけた
💛「ちょ、待って、心の準備が」
❤️「準備できたらしてくれるん?」
💛「いやっ、それは…」
❤️「待たないけどねー」
俺は不意打ちのように頭を抑えてキスをする
💛「ん、やっ」
嫌がる仁ちゃんが俺の胸を突き返すが、その力はその辺の女の子より弱い
俺は仁ちゃんの口をもっと味わいたくなり、鼻をつまんだ
💛「んはぁっ、んぅ、んふっ」
息をする為に口を開いた隙に舌を絡ませる
耳に響く水音と仁ちゃんの吐息が、より興奮を誘う
❤️「もう我慢できんわ」
俺は仁ちゃんの服の中に手を滑らせる
仁ちゃんは慌てて俺の腕を掴む
💛「ちょっと待って」
❤️「何もう、往生際わるいで」
💛「ちがっ、ここじゃヤダ」
仁ちゃんは上目遣いで俺の腕をギュッと掴む
本当に歳上か?と錯覚する
❤️「じゃあ、ベッドまで案内して」
俺の腕を握ったままトコトコと歩き始める、その後ろ姿が可愛くて背後からそっと抱きついた
寝室に辿り着くと、のそのそとベッドに上がり自分から服を脱ぎ始める
💛「舜太おいで」
少し頬を赤らめた仁ちゃんの誘いはあまりにも魅惑的で、禁断の行為への罪悪感を感じるほどで、 俺は心も身体も魅了されたまま、差し出された手を握るしかなかった
💛「んで?どうしてくれるの?」
❤️「なんでそんな好戦的なんよ」
俺は仁ちゃんの口を再び塞ぐ
今度は仁ちゃんが自分から舌を絡める
俺は攻められまいと身体をツーっと指でなぞる
💛「んっ、しゅんたっ」
若干起き上がった仁ちゃんの中心を軽く握り、ゆるゆると擦り上げると身を捩って抗う
❤️「素直に気持ちよくなってーや」
💛「ん、やぁっ」
少し腰を浮かした瞬間を狙って、仁ちゃんの後ろに手を伸ばす
💛「ちょっと待って、そこは心の準備が」
❤️「往生際悪いよ」
スルッと指でなぞると仁ちゃんの入り口は俺を求めるかの様にヒクついていた
そのリズムに合わせて指を奥へと進める
💛「んぁっ、まっ、やぁ」
じっくりと仁ちゃんの中を探り、少しコリコリしたモノに指が当たる
💛「あぁっ!しゅんっ、そこっだめっ」
❤️「みーっけた」
そこに執着して刺激を続けると、仁ちゃんは大きな声で泣き始め、身震いをしてイってしまった
❤️「もうええな」
俺はズボンを脱いで、我慢できない自分の息子にゴムを装着しようとしたが、興奮からか緊張からか全然うまく着けられない
💛「貸してみ」
仁ちゃんは俺の手からゴムを取ると、モノの数秒で装着した
その余裕ある感じに少しイラッとして、無理矢理押し倒してナカを貫く
💛「あぇっ、おっきぃっ、んっ」
❤️「おっきいなんて嬉しいわぁ」
少し辛そうな顔で生理的な涙を1滴流す仁ちゃんに少し庇護欲が働き、涙を拭って抱きしめた
❤️「ごめん、やっぱり痛かった?」
💛「ちがっ、、きもちぃっからぁ、おねがっ、うごいてっ、、」
その言葉でとっくに我慢の限界を迎えていた自分を繋ぐ最後の理性の糸が切れた
何度も何度も腰を動かし、仁ちゃんの最奥を狙うと、 いやらしい水音と仁ちゃんの喘ぎ声が徐々に大きくなり、ますます自分の興奮を掻き立てる
💛「まって、もっ、イクッ」
仁ちゃんは自分の腹を汚しながら、ビクビクとナカを締め付ける
❤️「あっ、締めすぎっ、くぅっ」
俺はその締め付けにやられて、大量の欲望をゴムに注いだ
ゴムを外して仁ちゃんに見せつける
❤️「こんな出ちゃった」
💛「見せんな!気持ち悪りぃ」
いつものように狂犬の如くキャンキャン吠える姿にも可愛さを感じる
❤️「もぅ、怒らんといてや」
さっきまでは可愛かったのにと呟くと、仁ちゃんは頬を赤らめて抱きついてくる
💛「ねぇ、足りないんだけど」
❤️「え?」
💛「いや、あれで満足したと思われたら心外だな」
仁ちゃんは俺の上に跨り、口でゴムの袋を切っている
その光景を下から眺めるだけでも、自分の興奮がまた湧き上がってくるのがわかってしまう
💛「後悔すんなよ」
後悔なんてする訳ない
もう自分はとっくに仁ちゃんの深い部分にまで取り込まれてしまっているんだろうな
そう思いながら、俺のモノに手をかける仁ちゃんの腰を優しく抱いていた
完飲!
コメント
1件
あらあら〜、ついに第16話まで来たんや❤️ 今回は舜太の報復回やったんやね💦 仁ちゃんがわざと誘導してる感じがもう可愛すぎるし、逆に舜太が優しくてギャップ萌え🥀 でも途中からめっちゃ濃密になって…あのゴム付けられへんかったシーン、めっちゃ笑ったけどそこからの仁ちゃんの余裕がまたエグい💛 2人のバランスが絶妙やわ〜続きが気になる!