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殺し屋の俺は
主:いや〜初めてノベルで描きますねー
(。=`ω´=)ぇ?まだ他の作品が終わってないって?☆気にするな☆
凛:主(´・ω・`)ウゼェ
主:( ᐛ )<ヒドイィィィィィィィィィィィィィィィィィ
凛:ウルセェェドングリパンチ🌰(˙ꈊ˙💢)!
主:。・*・:≡( ε:)))´’Д’):;*:;カハッ!
凛:( ¬_¬ )チッやっと死んだか
主:待て待て待て待てーい
凛:( ¬_¬ )チッ生きてるのかよ
主:あれぐらいで死んでたまるか!!まっ自己紹介お願いしまーす
凛:( ¬_¬ )チッ
糸目凛 イトメリン
高校2年生(学校には通ってないが頭はいい)
好きな物 白竜 家族 リンゴ 殺ること(強いヤツと)
嫌いな物 犯罪者 ぶりっ子 ナルシスト 弱いやつ
仕事中は狐のお面を付けて身バレ対策している
サングラスは人が多すぎると気持ち悪くなるから(掛けなくても多少大丈夫)
白竜はペットで任務の時と学校にも連れて行っている
性格表静か 裏怒りっぽい
一言不定期投稿だってよ
主:(人´∀`)アリガトー♪
凛:( ¬_¬ )チッ
主:まぁ(“ᐕ)ノⓈⓉⒶⓇⓉ —–❥❥❥
凛:𝓢𝓣𝓐𝓡𝓣
主:発音良!!
勝者凛
犯罪者:🔫(〃’^`ヽヽ)バンバン
凛:雑魚が( ᐛ )/🔪グサッグサッ
犯罪者:チ───(´-ω-`)───ン
俺の名前は糸目凛
政府直属の殺し屋だ
(。´・ω・)ん?高校2年生なのに何で殺し屋やってるか?
それはまた今度語ってやる
今はBOSSからの任務が終わったところだ
凛:( ¬_¬ )チッ最悪だ血が着いたじゃねぇか
📱♬∗*゚
凛:誰だよ?何だBOSSかもしもし
BOSS:終わったか?
凛:終わったよ
こいつは俺が入ってる殺し屋のBOSS俺はその中でも優秀だからタメ口 を許されてる
BOSS:そうかそしてお前にまた任務を出す
凛:はぁー( ≖⌓≖ )ーーーー?
BOSS:勿論金も沢山出るぞ
凛:(。´-д-)ハァ-なんの任務だよ?
BOSS:俺の孫を護衛して欲しい
凛:(。=`ω´=)ぇ?お前孫居たの?
BOSS:失礼なやつだないるぞ
凛:( ¯∀¯ )ヘェー
BOSS:俺がこうゆう仕事しているせいで孫にも影響してな
凛:꒪꒫꒪)ソウナンダ
BOSS:だからお前まだ高校2年生だろ
凛:待てもしかしてだがその孫が通ってる高校に行けとかないよな?
BOSS:その通りだ
凛:絶対!!絶対行きたくない!!
BOSS:でもやれば金はたくさんはいるぞ
凛:(๑ ー̀εー́ ๑)うぅー
BOSS:どうするんだー?
凛:クソ野郎!!
BOSS:クソ野郎で悪かったな!!
凛:( ¬_¬ )チッしょうがねぇなやってやるよどこだよ
BOSS:稲荷崎高校だ
凛:明日からでいいか?
BOSS:あぁ頼む俺の孫の名前は
“角名倫太郎だ”
凛:ウィー( ˙꒳˙ )
BOSS:には俺から話をつけておく
凛:ウィー( ˙꒳˙ )じゃねガチャ(〃´o`)フゥ…さっさと帰るか
シュン(瞬間移動だぜ!!)
シュン
凛:着いたー|˙꒳˙)ノ|Юガチャただいまー白竜ー!!
白竜:シュルシュルシュル
凛:ただいまーナデナデ(・ω・)ノ゙
白竜:(,,>᎑<,,)💕
凛:可愛いーあっもう寝ないと白竜お休みー
白竜:キュ
凛の顔みしてませんでしたね
主:サングラスはもっと暗いですよ!!後髪で隠れてる方の目は白です タバコは関係ないです!!それでは!!
♡50(行かなくても書くよ!!ー