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〜entp視点〜
マジかマジかマジか
何でこいつこんなヤル気あるんだよ!?
準備なんてしてないしなぁ、、、
俺のケツ割れるかも
entp「絶対ゴム付けろよ」
estp「はーい」
呑気!呑気すぎる!!
俺のケツがこいつにかかってんのか
男となんて初めてだろうし、こわ〜い!!
俺がリードしてやんないと、、、
〜estp視点〜
こいつさっきから下ばっか向いてんな
まあいっか!
estp「最後の確認ね」
「本当に良い?」
entp「うん、、、」
まあダメって言われても無理矢理してたかもな、、、
あっ、それもありかも。
俺はそんな事を考えながらベッドに降ろしたentpの薄い唇に口を落とす。
柔らかいそれは何故か良い匂いがする。
リップでも塗ってんのかな?
それをなめとるように舌でなぞる。
するとentpがうっすら口を開けた。
もうこれは、俺を完全に受け入れているって事で、俺を信用してるって事で、
俺はたまらずentpの口内に遠慮なく入らせてもらった。
こんながっついた事一度も無かったんだけどなぁ笑
かっこ悪い自分に冷笑しながらentpと深く交わっていく。
舌、歯の付け根、上顎、全部が自分の物だというように、マーキングするように舐め取る。
entpは俺の腕の中で震えている。
気持ちいいんだろうな。声出せばいいのに。
俺が舌で何かをするたびにビクついている。そんな姿が可愛くて、いじめたくなってしまう。
実はさっきから背中が叩かれっぱなしだ。
でも俺は離してやるもんかとentpの後頭部に手を回す。
entp「んっ!、、、ふっ///」
まあこんな声を出されれば興奮してしまうわけで、、、
さらにがっついてしまう。
だがそろそろentpが限界だろう。さっきまで俺の背中を叩いていた手は力無く垂れ下がっている。
ぷはっ
entp(ズルッ
estp「おっと」
「体力なさすぎじゃない?」
entp「うっさい///」
estp「キスする時もちゃんと息しな?」
entp「無理。やり方分かんない」
estp「気持ち良かった?」
entp「別に、、、」
estp「そんなこと言って〜、我慢できずにちょっと声出てたよ?♡」
entp「マジ?」
estp「可愛かった♡」
〜entp視点〜
腰抜けたんだけど、、、
経験豊富だからあんなにキス上手いのか?
なんかムカつくな💢
俺はこんなちゃんとしたキス初めてなのに、、、
estp「脱がして良い?」
entp「自分でやる」
estp「え〜俺が脱がせたい〜」
entp「駄々こねるな、ガキか」
estp「まだ17歳ですー成人してませんー」
entp「分かったよ!はい!!」
と俺はヤケクソになり、両手を広げてウェルカム状態を作った。
ゴクリッ
estpの喉から音がなる。
分からない、俺の音かもしれない。
まあ今の俺はだいぶテンパっているわけで、まともに思考も回らないわけで、
するりとestpの手が伸びてくる。
かちゃかちゃとベルトを外す音が響く。
今から俺estpに抱かれるんだ、、、
今更ながらに理解した。思考が追いついた。
やばい、意識すると一気に、、、
〜estp視点〜
さっきからentp静かだけど大丈夫か?
estp「entp?大丈夫?」
entp「う、ん、、、」
歯切れの悪い解答だ。本当にどうしたんだ?
entpのベルトに集中していた視線を上げてみる。
estp「っ!、、、///」
そこには顔を真っ赤にしたentpがいた。
やべえ、ガン勃ちだわ
何その表情。可愛すぎんだろ。
estp「今更俺に抱かれる事自覚した?」
ちょっと意地悪してみる。
entp「うるせぇ、、、」
estp「あ“〜ちょっと待ってタンマ」
何この生き物。鼻血出そう。
耐えろ、耐えるんだ俺の理性。
ここでがっついたらその辺の発情した猿と一緒だ!
entp「estp?」
やめろ!今こっち見んな!!
estp「本当にちょっと待って」
entp「やっぱ俺じゃ勃たない?」
あ”?
estp「今、何つった?」
entp「え?」
estp「チッ」
「手、出して?」
entp「?」
entp「う、、わ、、、」
estp「俺さ、今お前に嫌われないよう必死に我慢してんの」
「俺を否定するような事言わないで」
「お前の中の俺じゃなくて今目の前にいる俺を見て」
entp「ごめ、、、」
estp「分かればよろしい」
estp「じゃあ、指入れるね」
entp「ん」
うーんきつい
とりあえずローション塗ったくってるけどこれであってんのか?
もっと勉強してくれば良かったなぁ
estp「ねえentp」
entp「何」
estp「いつも1人でヤってる時どうやって後ろいじってる?」
entp「、、、」
「いつもestpに触られるの想像しながらしてた、、//」
estp「あの//そうじゃなくて、、、やり方とかそういう意味で、、、」
entp「〜っ!!///」
う“っ
俺の恋人可愛すぎない??!
今確実に何かが持っていかれたわ
entp(ガシッ
estp「あの〜entpさん?」
entp「今ちょっと無理、お前の顔見れない」
「俺のことも見るな」
えー枕で顔ガードだと?
そんな事されたら暴きたくなるのが男の性だろ
entp「やり方言うから早くして」
estp「はいよ」
仕方ない、今回が初めてだし枕を引っぺがすのはやめとくか
entpのメンタルのためにも。
entp「ローション指につけて」
estp「もうしてる」
entp「第二関節ぐらいまで指入れて」
estp「お邪魔しまーす」
ビクッ
ん?今体揺れた?
entp「壁押し広げる感じで動かして」
estp「こうか?」
グッ
entp「それっ、続けて」
グッグッ
こうしてみると面白いな
押すとこによってentpの反応が違う
この辺とか息荒くなってね?
グッグッグリッ
entp「〜っ」
estp「大丈夫?」
entp「ん」
本当か?顔見えないからよがってんのか痛がってるのかわかんね〜
estp「だいぶ緩くなってきたな」
entp「そしたら指2本目入れて」
よっと
結構スルスル行くな
entp「ふ〜っ」
ん?2本入れてるって事は色々できそうだな✨
穴広げてみたり、、、
entp「っ!!」
指バラバラに動かしてみたり、、、
entp「〜!」
お?何かここシコリ?みたいなのがあるぞ??
つまんでみるか
entp(ビクビクッ
estp「え?イった?」
entpの腹の上に白濁液が乗っかっている
entp「ふっ、、、はっ」
「おま、俺の中で好き勝手すんな」
estp「えーでも気持ちよかったんでしょ?」
そう言いながらシコリっぽいのを擦ってみる
entp「うっ」
estp「イくときはイくって言って?」
entp「やだ」
estp「じゃあ枕取って」
entp「やだ」
estp「顔見えないから気持ち良いかわかんないんだよ」
「見せてくれないなら言って」
entp「、、、」
答えろや!!
と思うが心のうちに留めよう。短気な男は嫌われるぜ?
しかし!催促はさせてもらう
多分entpが弱いこのシコリ、二本指で長押ししてやるぜ☆
ギュゥーッ
entp「ひっ」
estp「どっち〜?」
entp「言う!イくって言うから!!やめてそれ!」
estp「了解」
estp「だいぶガバガバになってきたからもう俺の入れて良い?」
entp「ガバガバって言い方やめろ」
「絶対ゴムつけて入れろよ?」
estp「分かってるって〜」
estp「じゃ、入れるね?」
〜entp視点〜
こいつまじで遠慮なさすぎ、、、!
いきなり前立腺いじってくんなよ、俺弱いんだから。
絶対言わないけど。
てかこいつの太いしデカい!
痛いんだけど!ミチミチ言ってるって!!
entp「くるし、、、」
estp「え、まじ?!大丈夫??」
entp「そこでとまんなぁ」
estp「え?進めて良いの?進めるね?」
半分行ったところか?も、きついんだけど、、、
こんなデカいの初めてかも
いろんなとこに当たってやばっ
entp「んっ」
「まだぁ?」
estp「あとちょっと」
ちょっとってどれくらいだよ!!
estp「もう良いか、動くね?」
entp「うん」
ゆっくり、優しい
気持ち良い気持ち良い気持ち良い
やば、馬鹿になりそう
entp「〜っ、、、!!」
「もっと激しくして良いよ///」
estp「お前、後悔すんなよ?」
〜estp視点〜
お許しが出たし、ガッツリ行かせてもらおうか
優しくしてたけど、流石にもう我慢できない
ゴッゴッゴッ
欲望のまま腰を打ちつける
やっばっ止まんねぇ、entpに全部持ってかれそう
entp「っ!っ、、、」
「イっく///!もうイっちゃ!!」
estp「言えて偉いねぇ」
締まる〜っentp名器すぎ!
いつのまにか俺の全部咥えてるし
あと4分の1ぐらい入ってなかったのに、、、!
ゴッゴッゴッ
何か、ここが1番奥だと思ってたけど、まだ行けそう?
ガポッ
entp「ヒュッ」
estp「今すげぇ音したけど、、、」
「人体からなって良い音?」
entp「カッ、、、ハッハッ」
ガクガクガクッ
estp「凄、、、腹に俺の形がくっきり浮き出てる」
サワッ
entp「は!あ、、、!うあっ♡」
estp「え、今喘いだ?」
entp「はっ、さわっんなぁ!///」(ポイッ
estp「あ?え?枕、、、」
「、、、顔エッロ」
entp「んあっ♡おっきく、すんなぁ!!」
「し、死ぬっ///」
estp「えっ、俺、、、」(ゴソゴソ
entp「ん♡あっ!///」
ビクビクッ
estp「イった?けど出てない??」
entp「んっ///あ♡ひうっ!!」
「待って!動くなぁ///♡」
estp「動いてない!動いてない!」
entp「あっ///あっ♡」
ガクガクガクッ
entp(チカチカ
estp「entp?」
entp「ふっ//う♡」
(ガクッ
estp「え!?entp??気絶した??」
「何故!!?大丈夫なのかこれ??」