テラーノベル
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いちごみるく
私がテラノーベルはじめたきっかけを話します!
見てくれなくてもいいですけど、見てくださったら嬉しいです!
これを見て怖くてもできるような人になってくれると嬉しいな〜〜。まぁただの文章だからそれはないと思うけど
喋り方はちょっといつも学校でしゃべっているふうにもどします。
うちは、4年生くらいからずっとテラノーベルを見ていた。けど同級生がそんな話を全然しなくてやってうまくできるのか、推してくれる人はいるのかと思って不安になっていた
けど、別の人の投稿を見ているとテラノーベルをはじめたきっかけを登校している人がいた。
其の人は、今あまり内容は覚えていないから断言できないけれど其の人もきっと不安だったんだろうな〜〜とおもっている。
私がよく見ていたのは優という投稿者でゆっくり多彩の、BLなどの画像や小説を投稿しているひとだった。其の人の文章を見て。とても文章を書くのがうまくてうちごのみだった。それに惹かれてしまった。でも一人でやるのは不安で、魁渡さんの妹さんにやってみると伝えてみると、華奈の兄がやり始めてくれた。それがとても後押しになってくれたと思う。でもどんどん投稿をしてフォーロが増えていくのを見ていると。貿易みたいにいつかは変動していくそれが楽しいという感情と同時に来ていた。けれど魁渡さんや夏葉さんがコメントをしてくれて何人か宣伝をしてくれたそれで私は、少し自身が持てるようになってきた。
うちはいわゆる腐女子っていうもので、絶対に学校でそんなことを言えない。でもこれだけははっきり言えた。絵を描く事と歌を歌うことが好きということが。卒業式の練習で歌があったけれど隣で歌っている人の声であんまり聞こえていないと思っていた。今日友達と電車に乗り、買い物に行った買い物に行った時エレベーターを待っていたら前の列にいる友だちに歌の時〇〇(うちの隣りに立っている人)とえなの歌声しか聞こえてこない 其の友達の隣りに立っている人はお同じソプラノだけど歌声が聞こえなかったそうだ。其の友達はとても褒めてくれた恋愛感情はないでもね、それが心の支えになっていくと思っているの。見ることしかできなかったうちに何度も背中を推してくれた華奈と其の友達 クラスメイトたちが、私の背中を押してくれる。だからね、思ったんだ。私が病み系を多く書くのってだれかに褒められたい努力しているってもっと沢山の人に褒めてもらいたいって認めてもらいたいっていう承認余九に近い。それを満たすためだけにやっているんじゃない。特に華奈には感謝をしているはじめてあったときのこと今でも覚えているよ。私と華奈がはじめてあった時あなたは何も、ないように私が声をかけてもへぇと短い返事だけだった それでも仲良くなりたかった。小説が好きで可愛くて一生懸命になっている姿を見て。きっと執着をしていた。私がよく声をかけに行くために手伝ってくれたRちゃん Rちゃんはとても嬉しそうにしていたね。私がきっとはじめて友達を精神が落ち着いてきた頃にはじめて作れたから。華奈は、きっと心の何処かで思っていたはずだ。絶対に他人という印象しかないとでも、今ここまで成長できたのは、きっと華奈のおかげ。最後の大縄跳びの日私は休んだけれど先生から話を聞いた時にとても誇らしかった自分のことのように喜べたきっとこれが目にも分かる成長なんだろうね。最後の授業参観の日は、私が華奈を通じての成長を発表して授業が終わった頃私に向かってえなちー大好き!と言ってくれたこと一週間以上前のことだけで今思い出してもとても嬉しい。だから決めたの皆はきっと勇気はもらうものだって思っているかもしれないけど、私はこう考えているの。勇気はもらうものであってずっともらうものじゃないいつかもらうこともできなくなるだからそういう時にもらった勇気を私達が次世代に渡すそれはきっと私達の役目の一つだと思う。だからやることは変わるけど心のなかで大切なことを覚えているといつでも、心だけでも昔に戻れるだから、今の大切な思い出を忘れないでずっと壊れ物を扱うように丁寧に扱って。それが私は届けられたらいいなって思っているの。だからこれからもぜひ見て!真似てもいいから自分の個性を丸出しに生きていけるようになるといいね!!!これかは私達が未来を作るからちゃんと生きていてね華奈へそしてクラスの人家族友達へ
コメント
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そーなん?!テラーノベル知ったの6年生だし、そんな前からテラーノベル見てたなんて知らなかった・・・。