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体調不良2でーす、下手ですが許してくださいっ!

スタート!




ヴァン「は?」

ジャック「熱高すぎない?」

キャップ「まぁ、そうだよな…」

あるぴ「つぼ~ら!」

キャップ「あるぴー」

キャップ「どうしたんだ?あるぴ」

あるぴ「つぼら熱ひいてる?!」

キャップ「なぜわかった?」

あるぴ「署長におしえてもらた」

キャップ「そうなのか?署長」

ジャック「そうだな」

ヴァン「それより早く警察署いけよ」

キャップ「そうだな」

警察署到着!

青井「キャップ~?」

キャップ「どうした?らだおくん」

青井「つぼ浦熱引いてるって聞いたけどほんと?」

キャップ「ほんとだ」

青井「マジかぁー」

キャップ「つぼつぼは、ソファーに寝かせてくるから」

青井「風邪でもソファーなんだw」

キャップ「寝なれたところの方がいいだろ?」

青井「そうすね」

キャップ「よいしょっと」

つぼ浦をソファーにおく

ユニオンの通知が来る


キャップ「…暇だしつぼつぼの看病してやるか」

キャップ「うなされてはなさそうだな……」キャップ(それにしても、つぼつぼの寝顔はじめてみたな…)


数分後

キャップ「暇だなー」

ニトロ「暇ならユニオンいけばいいんじゃないですか?」

ニトロ(僕だって、つぼ浦さんの看病したいんで退いてくれませんかね~)

キャップ「いやだ」

ニトロ「そうですか」

キャップ「ニトロくんは、もうダウンしたのか」

ニトロ「はい…」

ニトロ「普通にユニオンに向かってる最中に打たれました」

キャップ「残念だったな」

キャップとニトロくんの関係知らないんで変かもしれませんが許してねっ

つぼ浦「ん、んー」

キャップ「おっ、つぼつぼ、おはよう」

つぼ浦「おはようございます!キャップ」

ニトロ「そんな大きな声だしたら悪化しますよ?」

キャップ「そうだぞ、つぼつぼ」

つぼ浦「なにがすか?」

キャップ「熱だよ、熱」

つぼ浦「…?熱なんて引いてませんよ?」

ニトロ「それが引いてるんすよ!」

つぼ浦「マジかよ」

つぼ浦「まっ、俺強いし大丈夫だ」

キャップ「大丈夫じゃないぞ、つぼつぼ」

ニトロ「そうっすよ」

つぼ浦「一旦したいきますか」

キャップ「一旦な」

一階におりる

つぼ浦「よぉー」

ニックス「つぼ浦じゃないか」

つぼ浦「つぼ浦ですよ」

つぼ浦「今、人少ないすね?」

ズキッ

つぼ浦(頭いてー)

外から声がする

ハイライト「おーい、つぼ浦いるか~」

ジョーカー「つぼ浦ぁ-?」

キャップ「外うるせぇな」

ジョーカー「あれぇ-?つぼ浦いるぅ-?」

つぼ浦「いるぞぉー!!!」

ハイライト「いたいた」

つぼ浦「なんだ?」

ジョーカー「風邪引いたって聞いたけど、ほんとか?」

つぼ浦「残念ながらな…」

ジョーカー「残念ながら?」

つぼ浦「風邪引いたらしいんだよ…」

ハイライト「マジかー」

つぼ浦「元気なんだけどな」

ジョーカー「安静にしろよぉー?」

ハイライト「そうだぞ」

つぼ浦「はいはいっ」

つぼ浦「またなぁー」

ジョーカー「あぁ」

キャップ「元気なのか?つぼつぼ」

つぼ浦「はい」

つぼ浦「まぁまぁ頭いたいくらいすから」

キャップ「それは休んだ方がいいぞ、つぼつぼ」

つぼ浦「そうすか」

ニックス「寝ろ!つぼ浦」

つぼ浦「そこまで言うなら…はい」

と、つぼ浦は寝て冷えピタもはって寝ました

次の日

つぼ浦「特殊刑事課!つぼ浦匠ONDuty!」

無線「NYSEDuty!」

次の日には全回復なのであった



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