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13 - ○○エースされる葡萄組(mob×sm+sh)

♥

695

2025年12月13日

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○○エースされる葡萄組(mob×sm+sh)



※モブれと胸糞注意


※わてみんな高校生です。

※住宅地住まい

※葡萄両片思い設定


shkさんが可哀想です。

あとはsmさんも可哀想です。プロフ詐欺ですね☆


mobは苗字で呼びます

sh=鮫島君

sm=須間君


4000字ぐらいありますめっちゃ長いです










no side




学校が終わり放課後。nakamuの家に集まってゲームをすることになった。


na「いらっしゃーい」

brshknsmkr「おじゃましまーす」

br「何やるの?〇マブラ?」

na「そのとーり!」

kn「またw絶対nakamuスマイルに勝ちたいだけだろw」

na「だってさー!こいつ強すぎるんだもん!」

kr「君はそれ以前の問題じゃない?」

sh「この前大乱闘したとき自分から奈落行ってたじゃんw」

na「あれは操作に慣れてなかっただけで~!」















数時間後…




kn「あっ結構いい時間だな」

na「ホントだ…くそっ次こそは絶対に…!」

sm「まぁ…ガンバw」

na「(°ㅂ°ꐦ)」

sh「あー怒ったw」

kr「煽るねぇ」

br「www」








na「じゃーねー最近ここら辺危ないらしいし気を付けてね」

br「ま?気をつけよ」


kn「じゃーねありがと」

br「楽しかった~またね~」

kr「そんじゃ」

sh「じゃあなー」

sm「じゃ」













sm side




あれからbroooock、きんとき、きりやんと別れシャークんと2人きりになった。

俺とシャークんの家は他の4人の家とは少し遠くいつもこうして一緒に帰っていた。

密かに恋心を抱いてる彼と帰れるのはとても嬉しいと感じてしまう。


だがすっかり空には夕闇が紛れこんできていて薄暗くなってきた。


sh「あの技タイミングがさー」

sm「あれは分からんな」


先ほどの試合を振り返りながら駄弁り歩いていたら


キイイイイ

sh「うわ!?」

sm「!?」

sh「あぶな…」


俺たちが歩いている路側帯ににデカいワゴン車が乗り上げてきた。

いや歩行者いるんだけど


sm「大丈夫か?」

sh「ビビったー…」


そんなことを言いながらそのワゴン車の横を通ろうとすると


ガバン!!


sh「え、んぐ!?」

sm「!?シャークん!」


突然車のドアが開き中にいた黒ずくめの人間がシャークんの口元を塞いだ


sh「ん゛ん゛」

「そっちもおねがーい」

sm「は?」







ガンッッ!!!












sh side



ドサッ

「…よし気絶したな」




いきなり俺は何かに掴まれ

目の前でスマイルが男に殴られ地面に倒れた


sh「え…すま…?」



唐突すぎる出来事に体が氷のように冷え始めた

成すすべもなく俺らは車の中に押し込まれる


sh「いっ…」

「縛っとくか」

「暗いから分かんねえけど可愛くね?」

「上物ってことだな」「やりがいあるねぇ取れ高取れ高」


畳まれた後部座席に転がされ

「動くなよ」そう言われ俺たちはロープで後ろ手に縛られた

会話の端々から聞こえる上物とか取れ高の意味が分からない…何の話だ?


sh「っ…」


「もしかしてビビってる?俺らの言うこと聞いてくれれば怖くないよ~」

「うわ胡散臭w」


男は俺のシャツを脱がして体をベタベタ触りだした

気持ち悪い…何が目的なんだよ!


sh「…!?きもい!やめろ!!」

「え~そんなこと言っていいの?」

「じゃあ君のイケメンなお友達に相手してもらおうかなぁ?」

sh「え、」


お友達…スマイルがなにかされるのか?

分かんないけどそんなの嫌だ…好きな人が辛い目に遭うとこなんて見たくない…


sh「そ、それだけは…!」

「あれ意外と仲間思い?w」

「ならヤらせてくれるよね?君が引き受ければ俺らはお友達に危害は加えないよ?」

sh「うっ…」コク


「おっ学生証あんじゃーん。君は…鮫島君ね。でーこっちは須間君と」

「よろしくね鮫島君♡」







「それじゃあ始めよっか~」











sm side


痛い

後頭部の痛みがじんわりと伝わってきたと同時に意識が覚める


[アッ……ヤ]


まだぼんやりするが周りの音も少しずつ聞こえ始め目を開けると


sm「えっ」


そこには



サワサワ

sh「ヒッ…やだ…はなせ…よぉ」

「鮫島君細いねぇ女の子じゃん」「抱きやすそw」


男たちに体を弄られてるシャークんがいた


sm「っ!?おい…!」

「おっ須間君起きた~?」

「見て見て~今から君のお友達で保健体育の授業するから~w」

sm「…は?それってどういう」

「須間君は見学しててね~」


「いいリアクション待ってるよw」


男の一人がカメラのレンズを俺に向けてくる

なんだよこいつら…非道すぎる


「処女だろうし時間かかるとこやろうぜ」

「じゃあ下脱がすか」


そう言ってシャークんのズボンを下ろし始める


sh「!?や、やめ…!」


必死に足掻くが男の力にはかなわないようだった

全て脱がされ裸にされた後脚を広げられ俺に見せつけるように恥部を曝される


「ほら見て須間くーん」

sh「うぅ…//やだ…みないで…すまいる…」


顔を赤らめ涙を浮かべているシャークんに咄嗟に視線を背けるが

「ちゃんと見ないとダメじゃん」と頭を掴まれどうしようもなくなった


sm「くっ…」


「鮫君が今からおじさんと頑張るんだからちゃんと見ろよ~」

「ローションたーらそ」


トロォ

sh「ひっ冷た…」

「お尻綺麗だなーw指入れちゃお」

ニュププ

sh「えっ…い、いやだ…うぅ」

sm「え、…」


くちゅくちゅと水っぽい音を立てながらゆっくりとお尻の穴に指を入れる


クチュ…クチュクチュ…クチュ

sh「んぅ…グスッ」

「やべぇ男子高校生えっろ~w我慢できねえわ」

「口使えばいいんじゃね?」

「おっまじ?頂き~」


「じゃあ鮫君、おじさんのコレ」ジィィ

ボロン

sh「え、」

「咥えてくれる?」


お尻の穴を弄られてるシャークんの顔の前に男が陰茎を突き付け擦り付ける


sh「(クチュクチュ)アッ…な、なんで…」

「君のせいでパンパンなんだも~ん」スリスリ

「やらないと痛い目見ちゃうよ?」

sh「ひっ…あ」パクッ

「よしよし~歯当てんなよ」

ガシッ

sh「ん、んっう゛」グチュグチュ

「うひょ~最高w」

sm「しゃ、シャークん…」


頭を押さえられ苦しそうに唸る

直視したくない光景だ…こんなこと…あっていいのかよ


グチュグチュグボグボ

「やっべ出るっ」ドピュー

sh「ん゛!?ヴエ”ッカハッ」ゴポッ

「うわ吐いた」「お前はえーよ早漏w」

「うるせぇ!やったらわかるぞこの背徳感!」


sh「オ”エ”ェゲホゲホ」ピシャピチャ

「そろそろ後ろいいんじゃねw」

「ようやくかよもうギンギンだわ」



sm「やめろ…もうやめろ…!」

「えーまだ始まってないよ?」

「今日はえっちの実技までだからw」

sm「…は、?」

「はーい正常位〇ナル〇ックスの体勢ね~w」

「鮫島君仰向けね」

ガシッ

sh「う゛っ」


「今からおじさんのお〇んちんがナカに入るんだよ~」

sh「えっ…」


男の陰茎がシャークんのお腹に乗る

今まで見たことないぐらいの大きさだ…20㎝ぐらいか…


sh「は、はいらない…」

「やってみないと分からないじゃ~ん。行くよぉ」

ヌプププ

sh「うっ…いっ..あ゛..ハア…ハア…」

「おー入ってくねぇ」「やべぇ早く挿れてえ」

sm「……。」


ゆっくりとお尻の穴に陰茎が入っていく

中に異物を入れられて苦しいだろうシャークんは涙ながら懸命に呼吸をしている


ヌプププ

sh「フゥ…ヒッグ…フゥ…フゥグスッ」

「意外と泣き叫ばないな」「いい子だねぇ鮫君」

「ご褒美におしゃぶりあげるね♡」ボロン

ヌプププ

sh「アッ…んっ」グチュグチュ

「マジでキッツーw全部入ったーw」

「腹膨らんでんじゃんw」

sm「シャケ…」

ヌチャヌチャパンパン

sh「あ゛ぁ゛グスッ…う゛」

「これは良い画撮れるなw」


何が良い画だよ…

俺にとっては片思いの相手が男達に強姦される所なんて地獄みたいなもんだ

それなのに……なんで


俺は





sm「……フゥ…フゥ」

こんなに興奮するんだ?



「あれ?須間君勃ってね?w」

「まじで!?」モミモミ

sm「っ!?やめろっ!」

「ほんとだwもう正直になろうよ~須間君」

「同級生がレイプされてるとこ見て興奮するって変態さんだってよw」

sm「ちがっ…!」

「ほら扱いてやるからw」

クチュクチュクチュクチュクチュ

sm「ひっアッ…ちょっ…と」


俺の傍にいた男が俺のモノを弄り上下に動かし始めた


嫌だ…!シャークんの前でこんな…!


グチョグチョパンパンパンパン

sh「アッ…ヤァんぅう…ハァハァ」


クチャクチャクチャ

sm「アッ…アッやめ…」


「っ!イクぞっ!」

ドピュドピュリュリュ

sh「あ゛ぁぁ…ハァハァハァハァ…」


クチュクチュクチュクチュクチュ

sm「ンッ…あぁ」ピュリュリュ










あれから数時間もの間、シャークんは男達に侵された。

俺は徐々に汚されていく彼を黙って見てることしかできなかった


「いや~いい画撮れたわ~w」

「マジで鮫島君名器だったわーありがと♡」

「じゃあね~帰り気を付けてね」


バンッ


ブゥウウン


sm「……。」

sh「う゛ぅグスッ…グスッ」


静かに嗚咽を漏らすシャークんに俺は何も言葉を返せず

ただ彼の体を支えることしかできなかった




ピトッ…ピトッ




ザァアァア


とうに暗くなった空は追い打ちのごとく雨を降らせてきた








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コメント

2

ユーザー

もうこういうのが1番大好きです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!いつも頭の中で妄想してたのが最高の形で小説になってて感無量って感じです😭

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