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この世界にはいくつもの神が武器とし、生きていた「おーいそろそろ火蓋が切られるぞ〜」
「分かった!今行くよお父さん!」
主人公暁翔也はそんな神の武器に認められる日を待ちわびていた
「いつか、俺の元に来てくれよ、神の武器、」
「どこ行ってたんだこの馬鹿息子!」
暁翔也の父暁蓮はオロチに認められた男だった
「今日の相手は何処だっけ、?」
説明が遅れたがこの世界は4分割されている、
分割1 最国宝聖
分割2 終国緑閃
分割3 乱国王凛
分割4 執国装縛
そしてこの物語は分割4の装縛の者たちの物語だ
「今日の相手は分割2緑閃だ」
「あそこは確か、、クロノスの時計を持つ国、」
ひとつの国に5つあると言われる神の武器
分割1
最国宝聖
ゼウスの剣、ハデスの鎌、アポロの弓、シヴァの鎧、ロキの杖
分割2
終国緑閃
アフロディーテの鏡、アルテミスの銃、アレスの剣、アテナの盾、クロノスの時計
分割3
乱国王凛
ヘパイストスの金槌、キュクロプスの棍棒、ヘラクレスの剣、ガイアの斧、ヘラの槍
分割4
執国装縛
オロチの鞭、スサノオの剣、釈迦の剣、ツクヨミの杖、アマテラスの刀
となる、そして父暁蓮の持つ神の武器はオロチの鞭である
「でもその鞭があれば負けないよね!」
「緑閃が神の武器を認めさせていれば苦しいな」
「俺も早くあの武器を認めさせなきゃ!」
「お前はまだ諦めてないのか、」
「当たり前じゃん!」
「あの武器は頑固だ、お前があの武器を認めさせた時、全てが光に包まれる、皆を照らせ、」
武器アマテラスは頑固であるが故、手に入ればかなりの力が期待されていた
「必ず、手に入れるよ、」
そして戦いが始まる