テラーノベル
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mmab
⚠︎
・めちゃくちゃR18です。苦手な方や地雷な方は閲覧お控えください。
・結構mmがやばいです、愛激重です。
・結構、長いです。
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mm.side
「阿部ちゃん〜」
ab『ん?』
「この番組あるんだけどさ。」
ab「うん。」
「あとで見よ」
ab『…めめ、録画して明日見ない?
ちょっと、眠いかも…』
今の時間は21時。
俺はあんまり眠くならない体質なんだけど、阿部ちゃんはすぐ眠くなる。いや、すぐ眠くなるんじゃなくて、普段ならこの時間にはもう寝てる。が正しいかな。
「じゃあ、阿部ちゃんは先寝てなよ。
俺、この番組見てから寝るわ。」
ab『えっ、やだ…..』
「やなの?」
ab『…ん』
「やだ」だって。
阿部ちゃんは俺より先に寝るのを嫌がる。
阿部ちゃんによればだけど、「寂しい。」らしい。
かわいい、やばくない?
寂しくて一人で寝れないから俺が寝るまで起きてるって。
ほんと、可愛すぎ。
「…じゃあ、一緒に寝よっか。」
ab『えっ、いいの?見ればいいじゃん。』
「阿部ちゃんは寝たいんでしょ?」
ab『…寝たいけど、めめが見たいなら見る。』
「…..」
絶対、俺に対して阿部ちゃんは予防線を引く。
大丈夫?とか、めめが迷惑なら。とか明日早いでしょ?とか。
俺が断りやすいようにしてるのかもしれないけどあんまり良い気はしない。
今だって、「めめが見たいなら」って。
予防線張るとか、マジでなんで?
「…阿部ちゃん」
ab『えっ?』
ぐいっと強く阿部ちゃんの腕を掴む。
困惑してる阿部ちゃんの顔を覗き込んで、キスをする。
ab『んぐっ!?』
ab『ん〜っっ!!??』
「….」
ab『んっ、まっ、て…いき、で、き、なっ..』
ab『んんんっっ!!!!!!????』
息できない。
そんなの知らない。
俺が、どれだけ、阿部ちゃんの側にいたいか。
どれだけ、一緒にいたいか。
どんだけ、ぐっちゃぐちゃにしたいか。
どれだけ…
愛してるか、分からせないと。
ab『んはっ?めめ!?』
「…..」
ab『ちょっ、なに!なんか、言ってよ!』
ab『めめ!』
ボスっと阿部ちゃんをベットに押し倒す。
ab『いっ…!』
「なんで、いつも予防線はんの?」
ab『えっ』
「俺と一緒にいんのやだ?」
ab「はっ?ちょっ、待ってよ 」
「俺がどんだけ阿部ちゃんのこと好きなのか、分かってないんだ、へー。」
ab『めっ、めめ…』
「朝までコースかなぁとか考えてたけど、朝までだと、分からせらんないよね。 」
ab『っ…!!』
「まぁ、とりあえずね?
阿部ちゃんがトばない程度にはするよ。」
そう言って阿部ちゃんの着ていた服を脱がす。
抵抗はしてくるけどその態勢だと、力入んないっぽくて全く効かない。
ab『い、いやだっ』
「嫌なの?ならやめる。」
ab『っ!』
「嫌?」
ab『…いや、じゃ、ない… 』
「嫌じゃないんだ、なら良いね。」
ab『まっ…、!!!!???』
胸の突起部分の周りをすっと撫でる。
ab『んっ』
「かぁわい」
ab『んあっ?』
阿部ちゃんの腰の後ろに腕を回すと、身体がビクッと反応する。
ab『ひあっ』
「ふふっ、くすぐったい?」
ab『…くすぐったい』
「かわいいね」
阿部ちゃんの胸の突起部分にすっと触れる。
ab『んんっ、やぁ』
「気持ちいでしょ?」
突起部分を口で咥えながら、舌で撫でる。
ab『んあっ、それ、やだぁ』
「ん〜?」
ab『んんっ、あっ、めめ…』
「めめじゃなくて。
なんて呼べばいいんだっけ?」
ab『…れ、れん…』
「うん、なぁに、亮平。」
亮平の中に指を入れる。
ab『んっ、んあっ、』
ab『ああっ、んっ』
「ふふっ」
耳元で可愛いって口ずさむと、亮平はビクッと身体を震わす。
マッジで、可愛い。
ab『んんっ、はぁ…っ』
多分だけど、中で指を動かして10分くらい経ってると思う。
もう充分すぎるくらいには解れてるんだけど、意地悪したいなぁ。
中で指を動かしてからの10分間くらいの間で、もう2回はイってんだよね、亮平。
ab『れ、んっ』
「ん?」
ab『もう、はあっ』
流石に10分以上もいじらしく解されて、指で2回もイかされてるからしんどいのかな?
それとも、指だけだと物足りない?
「なぁに、亮平。どしたの? 」
ab『は、やく、ねぇ』
「何、どしたの」
ab『っ〜…!分かってるくせに…』
「えぇ?分かんな〜い。言って?」
ab『つっ〜!!
いっ、じわ、る…! 』
「いいの?そんなこと言っても。」
指を中に三本入れて激しく動かしたら解れすぎててすぐにイっちゃった。
ab『んんんっっ〜〜!♡』
「3回目。」
ab『はぁっ、もう、んん』
「ん?なに、分かんないから、ちゃんと言って?」
ab『んっ…れ、んの…ほ、しい、ですっ』
「ん、良くできました。」
俺のを亮平の中にがっと入れる。
ab『んんんっあ〜〜♡』
突然、がっと入れられたからか、すぐに亮平はイっちゃった。
ab『っ…れんっ….,、』
目にいっぱい涙溜めて、むすっとした顔されたって効かないんですが笑
4回もイかされて、ベットにぐったりする亮平。
「あはっ、かわいい」
軽く腰を動かすと、亮平の身体がビクッと震える。
ab『んっ….あっ….』
「可愛いね、亮平。」
息を吸う口に舌をぬるっと入れる。
ab『んんっ、♡』
ab『んっ、』
キスをしながら、亮平の腕を掴んで、向かい合って俺の上に乗るような体制にする。
ab『んえっ?』
「自分で動いてみて」
ab『はあっ?』
「はーやく」
ab『うぅ….』
抵抗するのに諦めたのか、亮平は自分で頑張り始めた。
でも、これしたことないんだよね。
ab『んっ、はぁっ、あっ』
ゆっくり腰を下ろしながら自分で入れていく。
「んっ….」
めちゃくちゃ解しまくったからかめっちゃ締めついてくる。
ab『…はいったぁ』
うっわぁ、可愛い。
やばい。
下目遣いで涙目で?
襲ってくださいって、言ってるようなもんだよ?
これをわざとやってないのがマジでずるい。
ボスっと亮平をベットにもう一回押し倒す。
ab『…れ、んっ?』
「そんな顔、俺以外に見せたらダメだよ?」
亮平の足を上げて激しく突く。
ab『あっ、まっ…て、れん、はやっ…あ..っ』
亮平のいつもの声より低い、俺の好きな甘い声が部屋中に響く。
ab『れんっ、もう…一回、とめ…イったからぁ!』
「俺はイけてないから、もうちょっと…頑張って」
ab『んんっ、もう、ああっ♡』
亮平がイクのはお構いなしに奥をずっと突く。
亮平はイってる間も突き続けられて苦しそうだけどね。
ab『んあ、もう、あっ…きもちい…こわ、い』
細い腕が俺の首にゆっくり回る。
ab『れ、んっ…もう、イク…』
「うん、いっしょイこ?」
ab『ひゃっあ、んんっ〜!!♡』
「っ….」
二人でイったあと、亮平は意識を飛ばした。
寝息を立てて眠っている亮平の頭を撫でる。
「ふはっ、かわいい。」
…ちょっと、やりすぎたかな?
_______翌朝________
ab『腰、いたーい』
「大丈夫?」
次の日の朝、俺はベットから動けずにいる亮平の看病(?)をしていた。
今の時間は1時過ぎ。
昼を過ぎても、亮平は布団にくるまってる。
ab『腰いたーい、お腹いたーい』
「あっ、ごめん、後処理するの忘れてた。」
ab『もう蓮きらーい。』
「ごめんって笑」
亮平の頭をわしゃわしゃ撫でる。
「でもまぁ、そうだよね。亮平たくさんイってたしね。『それは、言わんでいい。』
「ずっと、締め付けられて、気持ちよか『言うな。』
「もう、可愛すぎてやばかっ『やめろ 』
「ずっと中居たかっ『おい』
〜fin〜
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やっぱりR18系、考えるの楽しい!笑(やばい)
いろんな表現使えて良かったです!
表現、語彙力無さすぎて変かもですがすいません!
いろんな方の作品を読んでいるので、似ている表現、似ている描写あるかもですが、すべて創作です。
コメント
4件
大好きです。まじ尊いだろ!!なんだよぉ"!!ずっといちゃついてくれ、 書くのも上手いし最高でした☺️

🖤💚最高すぎる😭