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⚠初っ端からセイシティブ入ります
直接的な表現入ります
忘れてましたここでは挨拶しないです☆
千→左←右
です
前置き長いです
ではどぞ
左手目線
千「かくれんぼしよ!」
唐突にオッドアイの茶髪で小動物みたいなやつ、千トに言われた
なぜかくれんぼをするのか。 ついに俺の所の探偵壊れた?
そう思いながら否定する
左「やだ」
千「お願い!やってみたいことあるの!」
左「かくれんぼで?」
千「そう!」
右「おや、どうしたんですか?」
左「あ、兄貴。千トがかくれんぼでしてみたい事
があるって、意味わかんねぇよ」
リビングのドアを開け、入って来たのは双子の兄だった
千「右手くん、あのね、」
そう言うと千トは兄貴の耳元で何かを喋り出した
右「おや、それは良いですね。」
左「おい、俺にも何言ったか教えろよ」
千「かくれんぼやってくれたら教えるよ!」
左「うわめんど」
千「ん〜じゃあ負けた人には罰ゲームとかどう?」
左「やるやる!」
罰ゲームという言葉につられて参加すると言ってしまった
この後この言葉を後悔するとは知らずに
千「じゃあじゃんけんで鬼を決めよ!」
左「マジでガキの遊びじゃん」
右「そう言いながらかくれんぼをしようとしてますけどね」
千「僕鬼だから30数えるでいい?」
左「短くね?」
右「こんな物では?」
千「じゃあ数えるね!」
いーちにーい
という声が聞こえるがそんなのお構い無しに隠れそうな場所を探す
左(177cmの大男が隠れられる場所何てあるのか?)
と思っていると兄の右手がこっちに来てと手を招く動きをするのでついて行ってみた
左「どこに隠れんの?」
右「布団の毛布の中です。ここしか考えられませんでした」
千「にじゅ〜うご、にじゅ〜うろく」
兄貴もう少しマシなの考えねぇ?と思ったが千トの声でもう時間が無いと思いそのまま毛布の中へ入った
千「もう探し始めるよ〜」
千トの声がよく分かった
流石普段から大声で泣いているから声がよく響く
そんな事はどうでもいいのだが
今急いで入ったから右手と毛布の中で密着状態だ
お互いに向き合って抱きしめている状態なので顔が近い、というかキスしそうなくらい近い
兄貴顔面スゲーキレイ
そう思って見つめていると右手が不気味な感じで微笑んだ
何を思ったのだろう
右手は微笑むと自分にキスをしてきた
舌を絡めて
左「ん///ふっ♡はッ♡///」
右「声を出してはバレますよ?」
左「〜〜〜//」
お前のせいだと言いたいが千トの足音が近くなってきたを知って強く睨んだ
それが逆効果だったらしく、右手はまた自分に仕掛けて来た
指で舌に付けてあるピアスをイジりながら口で耳を舐めたり甘噛みをしたり
思ったよりもそれが気持ちよく顔を赤らめて声を抑えようとする
早く千トに見つけてほしかったが、兄弟でこんな事をしていると知ったら千トはどう思うだろうか
千トが部屋に入って来た
さらに声を殺そうとするが、右手が更に激しく自分の顔の1部をイジってくる
不意に声が漏れてしまい千トにバレた
左「、、、っ//あ♡」
千「み〜つけた!」
右「おや、見つかってしまいましたか」
千「左手くん大丈夫?顔が赤いけど♡」
こいつもグルかよ
そう思ったがまだかくれんぼは終わっていない
まだ罰ゲームを仕掛ける事は出来る
右「おや、私が鬼ですか」
千「じゃぁ右手くんも30数えてね!」
右「はい」
いーちにーい
千トも何かして来るかと思ったが、千トは潔癖症なので無いと信じておく
千「左手くんクローゼットの中とかどう?」
左「千ト潔癖症だろ」
千「左手くんがいるなら大丈夫」
左「そういう問題か?」
潔癖症とはよく分からない
普通に生活できればいいのに
そう思ったが要らない記憶まで出てきそうなのでここからは考えなかった
千「左手くん入れた?」
左「まぁなんとか」
千「じゃあ扉閉めるね」
明かりが無くなる
昔は怖かった狭い場所だが今は不思議と平気だ
まぁここなら、と思っていたが予想どうり千トもグルだったようだ
千トは自分のプライベートゾーンを優しくでも多少気持ち悪さのある、痴漢してる人みたいに触って来る
左「おい、、、//」
千「左手くん、静かに♡」
またお前のせいだと思ったがもういっその事声を出して早く助けに来てもらおうか悩んだ
左「ん、ふぅ//はっ///あっ♡あ♡」
千「左手くんえっちだね」
左「ふぅ〜ふ〜///」
早く探しに来てくれと思ったがさっきよりも見つかりづらい場所なのでそれが凄くもどかしく感じた
そして、少しした後に
右「おや、ここにいたんですね」
千「見つかっちゃた〜」
左「も、終わり、、、?」
右「左手、、、誘ってます?」
左「へ?」
千「左手くんがどっちにしろ負けだし、左手くん罰ゲームね♡」
左「はぁ?いや、やだけど」
右「貴方も乗り気でしたよね?」
左「で?何すんの」
千「左手くん、ベットの上で寝っ転がって」
左「はぁ、」
何すんだと思って先ほどまでの行動から考えられなかった自分が愚かだと思った
そんな事を思っている間に自分の服のベルトで手首を固定され、下の服を脱がされる
凄く嫌な予感がしたがもう遅い
自分の下の穴に玩具を入れられる
左「んっ/////」
千「左手くんえっち〜♪」
左「うるせっ//」
右「ではこのまま少し我慢して下さいね」
左「は?」
カチッ
ウウウウウウウ(中)
左「ん”〜〜〜〜?!//////♡♡ぁ゙ッ♡ね゙ぇ♡どめッ♡どめ”で♡♡」
千「ふふっ左手くん可愛い♡」
右「そうですね♡」
千「あっ左手くんそういえばね、今日依頼があったから、僕と右手くんで行ってくるからこのまま頑張ってね♡」
左「へぁ?//♡ねッやだっ♡♡まっで♡♡」
右「では頑張って下さい♡これ、強にして置きますね」
カチッ
ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙(強)
左「ん”に”“ゃぁぁぁ~/////♡♡♡」
そうして2人はどこかへ行ってしまった
数分後
左「ぁ゙///♡♡ぉ゙ほ”っ//♡♡~~~~イグッ♡♡♡」
プシャ
左「は”ぁッ///♡あ゙ぁぁ”♡♡♡や゙ら” ぁぁ♡♡♡ 」
やだっもう無理っ
早く帰って来て!!
数時間後
左「あ゙、♡♡あ”“///うぉ゙♡」
千「左手く〜んただいま〜♪」
右「大丈夫、、、、じゃなさそうですね(笑)」
左「お”“///♡、あ゙♡//」
千「ちょっとキツすぎたかな?」
翌日
左「ん、、、、あ”?何で俺こ”こ”で寝て、、、」
ビキッッッッ
左「い”っっっ!!!!!あ”いつ”ら、、、覚え”とけ”」
最後クソ雑〜
なんか文章おかしい所ありますね🙏
別の回だと書き方とか変えてると思います
リクエストOKです(他の作品より投稿が遅くなります)
ではまた〜