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⚠仁左 キャラ崩壊 淫乱言葉(?)あり
地雷さん注意
誤字ってる部分あるかもしれません🙏
仁くんと左手くん付き合ってて同居してます
左手目線
ホークアイズの探偵、司波仁と付き合って4週間くらい経った。ちゃんとお互が好きだと言う事は分かっているが仁が無愛想なのかまたは恥ずかしいのか。俺はてっきり付き合ってすぐにキスとかそれ以上の事をするのかと思ったがホークアイズが忙しいのかまだした事がない。今日は事務所が休みだから仁は家にいるので誘ってみる事にした
コンコンガチャ
左「なぁ仁、、、、」
仁「どうした、左手」
左「俺らってもう付き合って4週間経つよな?」
仁「あぁ、それがどうした?」
左「まだしてねぇなって、、、、」
仁「?」
左「まだ、、、キス、、してねぇなって///」
仁「して欲しいのか?」
左「、、、、////」
仁「そうだな、何もしていなかった俺も悪いな」
仁がそう言った後1つの部屋に2人の唇が重なり合う
左「〜〜///♡♡」
プハッ
仁「悪い、苦しかったか?」
左「平気だ////」
仁「左手」
左「なんだよ」
仁「我慢できねぇ♡」
左「は?」
ドサッ
いきなり我慢できないと言われ混乱していると布団に押し倒される
仁「始めるぞ」
左「は?いやっちょっとまっt」
ヌププ
左「ひゃっ♡」
仁「随分と可愛い声を出すのか♡」
左「うるさっ///♡」
ヌチッヌプフヌチュ
左「ん♡あっ///♡♡」
グニッ
左「んぁぁ♡♡///」
仁「前立線に当たったんだな♡♡♡」
数分後
左「ふ〜///♡ふ〜//♡んッ♡アッ////♡♡♡」
仁「そろそろいいか」
ヌポッ
左「あッ♡♡」
ビュルル
仁「もうイったのか?早くないか?♡」
左「う”ぅ〜///♡♡♡♡」
ズチュ
左「あ゙ッ♡♡♡♡」
仁「ふっ、可愛いな♡」
ズチュズチュパチュパチュ
左「あ゙♡♡///ぉ゙ッほ♡ぉ゙お゙♡♡ん゙ン♡♡///」プシャ
仁「、、、、♡♡」
バチュバチュズチュ
左「んッ♡♡///やァ♡♡♡♡///」
仁「左手、、、キスするか?♡♡」
左「ん゙ッ♡♡あ゙ッ///♡♡」
仁はそう言って自分に舌を絡めたキスをしながらも腰を打ち付けてくる
左「〜〜/////♡♡ンッ♡♡ん~~♡♡////」
ズチュパチュパチュ
左「ん゙〜///♡ん゙ッ♡♡ブシャ」
左「ん”“~~♡♡〜”〜〜♡♡♡プシップシャ」
左(ヤバいッ苦しい♡♡)
プハッ
左「あ”ぁ♡♡///バチバチバチバチッ」
キスされていた唇が離れると左手は目の前がバチバチッと弾け頭が回らなくなった
まぁもう最初から脳が溶けて意識もままならず快感から逃れようとする事も出来ないくなっているのだが
仁「ふっ♡」
左「あ゙ッぅ゙♡♡♡」
仁「,,,,♡♡」
ゴチュグパッグポォ
左「お゙ッ”♡♡ほ”ぉ゙♡♡///そこッ”“やら”ッ♡♡」
仁「ふっ」
グポグポォ
左「ぉ゙お゙ッ♡♡お゙ッ”///♡♡そこッやッ♡♡♡♡♡あ゙ぁ゙ッ///ビクッガクッ」
仁「メスイキ、、、、本当にどこまで煽ったら気が済むんだ?♡♡♡」
グポグポッッゴチュグパッ
左「ら”め”ッッ////♡♡♡や”めッれ”“♡♡♡」
仁「本当にやめて欲しいのか?」
左「ほん”ろに”“ッ♡♡やめ”れッ♡お”願ッッ////♡」
仁「それならちゃんと謝れ♡」
ズロロロ,,,,ドチュンッッ
左「あ”ぅッッ♡♡////」
仁「続けるという事でいいのか?♡♡」
左「ひう”ッ♡♡///煽っ”てぇ”ッ♡♡//ごめ”んな”さいぃぃ”♡♡♡♡」
仁「誰に向けて?♡♡」
左「司波仁,,,,ご”主人様ぁ”♡♡///」
仁「しょうがねぇ終わらせるぞ♡♡♡」
ゴチュグパッ
左「あ゙ッ♡♡お゙おぉ♡♡///」
キュュュュゥゥ
仁「ッ♡♡」
ピュビュル〜
左「お”ッ♡♡♡あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙〜〜♡♡♡♡」
以上です!短くてすみません🙏
ではまた〜