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【デンビム】

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【デンビム】

17 - 【リクエスト】独占欲と快楽(sensitive)

♥

2,052

2025年12月06日

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⚠︎sensitive⚠︎


⚠︎♡乱用⚠︎


⚡️side


「デンジさまぁ…♡これから何する…?」

「俺のヤツお前のナカに挿れるんだぜェ?」

俺はニヤニヤしながらビームに言ってみる。

すると、ビームは少し考えるような素振りを見せてから分からない、と言ってきた。

「わかんないです、デンジさま…」

「じゃあ俺が今から教えてやるよ。」

デンジは‘’教える”という口実を使い、欲を満たす。

最低だと分かっているが、欲には逆らえないのが人間だ。

俺ァ人間かどうか危ういけどな。

俺の心臓はポチタだし。


そんなことより今はビームとの行為だ。

初めてだが、上手くできるだろうか。

満足させられるだろうか。

「少し痛ェかも。痛かったら言えよ?」

忠告してから、デンジは狙いを定めると、ゆっくりとビームのナカに侵入させる。

奥へ、奥へ。

快感を求めて。

「ウァ〜ッ♡♡何コレッ、♡なんですかぁ?♡コレェッ♡」

「キモチイイだろォ?コレからもっと、キモチ良くなれるからなァ?」

コレから俺ので犯してやる。

俺のでいっぱいイッて欲しい。

感じて欲しい。

やはり俺は人間だったみたいで、欲が溢れ出てくる。

「少し動くぜェ?」

「ひゃい…♡」

俺は腰を動かし始める。

それと同時に、ベッドがギシギシと揺れ始めた。

2つの繋がった体は揺れ、それを繋いでベッドが動く。

「アッ♡ヤァッ♡ンゥッ♡ゥアッ♡」

部屋にビームの甘い声が漏れる。

それで興奮して、もっと腰が動くのが早くなっちまう。

「ゴメッ、ビームッ、♡」

「ゥアッ♡激しッ♡」

体に体を打ち付ける音が響く。


「でんじさまッ♡なんかくるぅッ♡」

ビームの言葉を合図に、ビームのソレから精液が飛び出た。

荒くなった息を整えようと深く息を吸ったり吐いたりしているビーム。

「なにコレッ♡でんじさまッ♡教えてッ♡くださ、♡」

「コレはなァー…セーエキッつーんだ。」

「セーエキ…?♡ダレでもデル、?♡」

「おう。出るぜ。」

「…でんじさまのセーエキ、ビーム、欲しいれす…♡」

「ッ…糞、」

デンジはまた腰を動かし始める。

さっきよりも激しく。

「ッ…ビーム、ナカに出すぞ…」

「どーぞッ♡いっぱいだしてくらさいッ♡」

ビームのナカにデンジの精液が出される。

「ンァァァ〜ッ♡♡♡」

ビームの腰が反る。

荒くなった息を整えていると、ビームが口を開いた。

「でんじさま…♡えへへ、♡」

「ンだよ…」

「オレ、嬉しいれす、♡でんじさまにセーエキ出してもらえて♡」

「糞エロ…」


「…なァ…もう、抑えきれねぇかも。」

可愛いが過ぎる。

もう俺も我慢の限界だ。

欲に忠実にすべきか。

我慢するべきか。

そんな事を思ったその時だった。

「でんじさま…♡」

ビームはうつ伏せだった状態からデンジの方に振り向いて言う。

「抑えなくていいです、♡」

「は?」

「むしろ抑えないでください…♡」


「もっとセーエキ出して欲しいれす…♡」

「ッ…ドコで覚えたそんなの…」

“抑えないで欲しい”というビームの要望に興奮してしまった俺は、激しく体を打ち付ける。

ナカに出したり、沢山イかせたり。

快感に身を任せて夢中で打ち付けていたら、ビームの顔はトロトロに蕩けていた。

「でんじさまぁ…♡♡」

「ッ…俺以外に見せんなよそんな顔ッ…」

「ぜんぶでんじさまだけですぅ…♡」

「おまッ、」


―こうして、デンジの理性はぶち壊された。





⚠︎︎雑談注意⚠︎


sensitive書くの楽しいな…

でもこれのせいで私の予測変換やばい事になってる…

「は」って打つだけで「♡」出てくるようにナッチャッタ…

やべぇわ☆

というか!

ネタが無い!

リクエスト募集してまーす!

昨日彼氏にネタないから考えろと言ったらあっさり拒否られた。

ぴえん超えてぱおん超えてびゃぼん(?)

リクエストくれ〜!

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