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#skyr sum
ナギサノサナギ
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コメント
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めっちゃ神で草
いやあ、もう冒頭から「人の笑う声の大きさと喘ぎ声の大きさは一緒」って鈴さんの独自調査(笑)に思わず引き込まれました! 本編ではngsの「自分は惨めだ」という自責と、それでも止められない執着の対比が痛いくらい伝わってきて、胸がぎゅっとなりました。特に「叶うはずもないのに」の一文が重くて、切なくて…。設定の繊細さ、素敵でした!
いっぱい♥ありがとうございます!
めっちゃモチベ上がります♪
どうでもいいんですけど、人の笑う声の大きさって、その人の喘ぎ声の大きさと一緒なんですって。
(自分調べ)
だからこの作品にも活かそうかなって、思ったり,,,しちゃったり?
何にせよ、江戸幕府!
【第六話 】惨め
_(ngs side)
sum可愛い❤
キスだけでこんなドロドロに蒸けちゃって。
,,,こんな事をしているが、本当は相手の同意がなく、勝手にキスとかそれ以上の行為をすることは、許されてはならない行為だ。
今は本気で嫌がってないsumも後から後悔するだろう。
今は熱に当てられているだけだ。
異性愛者の男が男とキスなんて絶対嫌な思い出になるに決まっている。
けど、もう我慢が効かないんだ,,,。
ごめんね,,,。sum。
ハムッ、ジュル♥チュプ♥ザリザリ♥
sum「ふっ,,,んんぅ♥、ふっ、ふっ♥ぅ♥」
小さく喘ぐsumがさらに興奮を煽る。
生理的に涙が垂れている。
あ”〜、本当に罪な男だ。
そうやって俺をどんどん沼に落とす。
もう、ただの友達には戻れない,,,。
それでも,,,
「プはッ」
俺は口を離す。
sumは呼吸を整える。
目が虚ろになり、息が上がっている。
「sum、上顎擦るの好きになった?」
sum「,,,ゃ、なってなぃ,,,///」
「本当?w」
sumをからかうように言いながら手の拘束を解く。
そして、sumを起き上がらせて座らせる。
sum「?、ngs何して,,,。」
sumが混乱している所、俺はsumの後ろへ回り、sumを後ろから抱きしめた。
いわゆるバッグハグだ。
sum「!?」
温かい,,,。
身長はsumもデカいけど、薄い身体で実際より少し小さく感じる。
sum「ngsぁ、恥ずかしいって,,,///ゃめて,,,。」
表情が見えなくとも、すごく照れているのがわかる。
俺はsumの首にキスをする。
sum「ふっ,,,///」
sumの身体がビクッ、と震える。
「sum、首弱いんだ。 」
sum「〜ッ///うっさいっ!」
もう、何もかもが愛しい。
,,,本当はねsum、君の全てが欲しいんだ。
ずっとそばにいてほしいし、こういう行為だってもっとしたい。
でも、sumに触れるたび胸が苦しい。
いっそのことこんな気持ちなくなればいいのに,,,
あぁ、本当に自分が惨めでならない。
諦めようと思っても、追いかけちゃうんだ,,,。
,,,こんな恋