テラーノベル
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私にチャットノベ ルはやりずらかったので、ロシドイノベルでやらせてもらいまっする
この作品は、深海魚のしーさん、ミモザさんのリクエストを兼ねております♪
露:男 独:女
昼下がりのオフィス。 男女が仲良さげに喋っているのが見える。
m「~~で、~じゃないですか?笑」
独 「はははっ、笑分かります!笑」
………
露(俺と言う彼氏が居ながら、知らない男と仲良さげに笑っている、?)
なんでなんでなんでなんで
露「っ、…」
現在時刻PM22:43。
こんな夜遅い時間にまだパソコンの光が見える。
カタカタカタカタ…
露「こんな夜遅くまで仕事しすぎじゃないか?もう少し自分の体を労ってーー」
独 「いや、…まだ資料が終わってねぇんだよ、…」
露 「俺、エナジードリンク買ってくるわ、。」
独 「、ありがとう。助かる」
店員 「アリガトウゴザイマシター」
露 「さて、睡眠薬どうやって仕込もうか。」
アイツ、仕事し過ぎで無理矢理にでも休ませたいし、…まぁ、俺と言う彼氏が居ながら、男と仲良さげに喋っていた事をお仕置きしなくてはいけないからな、。
露 「まぁ…普通にエナドリに混ぜるか。」
露 「ほら、エナドリ買ってきた。」
そう言い、独の頬に缶を推し当てる。
独 「ひぁ、ッッ つめてぇよ、…でも、ありがと、。」
……
独 「何で蓋開いてんの…?」
露 「お、…俺が飲んだ」
独 「…まぁいいか」
ゴクゴクゴク
独 「ん…、ふぁ…、何か眠い…でも、耐えなきゃ…、」
独 「ぅ、ぁぁ…」
露 「ッッ、よっと…」
背中から倒れこんできたドイツを受け止め、姫抱きにし、家に帰った。
独 「ん、ふぁ、?此処何処だ…?」
ガチャリ
露 「起きたか。おはよう♡」
ドイツが立ち上がろうとすると…
がちゃん!!
鎖が引っ張られ大きな音を立てた。
独 「ロシア?!これ、どう言うことだよ…!?」
露 「お前が、他の男と喋ったのが悪いからな。お前が一生俺以外を見れないように監禁した♡」
独 「は、っ!?普通に監禁とか犯罪だし、別に仲良くしてn 」
露 「うるさい口は、塞がないとな?♡」
ぢゅ♡グヂュッッ♡くちゅ♡れろッッ♡♡
独 「ぅ、♡ふぁっ、♡♡ん、ぁ♡あたま、♡とろけりゅっ♡♡ピクッ♡♡」
独 「っはー、♡はーっ、♡何すんだよ、♡ 」
…
独 「ふーっ、♡何か、//体熱いんだが、何か盛ったか、?♡」
露 「エナドリに睡眠薬と媚薬を少々な… ♡」
独 「ふ、ぁッッ♡お前ッッ、♡ふざけんなよ、♡//ピク♡」
露 「服擦れて感じてる奴に言われても何にも怖くない笑♡」
独 「だまれ、♡//ピク♡」
露 「さっきからズボン越しでも分かる位にピク付いてんなぁ♡」
すり…♡(触
独 「っひゃぁぁぁぁっ!?♡♡//」
じゅわ…
露 「ズボン…濡れちまったな♡ほら、さっさとズボン脱ごうな、?♡」
next→♡×120
コメント
5件
うわぁ!!!僕がリクエストしたヤツぅぅ!!!めっちゃありがとうございます!!続きも楽しみにしてます!
ロシアの激重感情最高!しかもNL!女性ドイツ本当に癖ランキング1か2位ぐらいで大好物なんです!💕😋😍💕ブクマ失礼しまーすm(_ _)m
ドイツへの気持ちが激重のロシアさんめっちゃ好きです! 次の話も楽しみに待ってます!