テラーノベル
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数日後
ぺ「はぁ、はぁ、ックロノアさん!!」
ク「やっとか!!!」
俺達は脱獄しようと計画を立てている
ついに!脱獄のルートを見つけ出した!!
ぺ「よっしゃ!これを……あ」
ク「ぺいんと!?ど、」
警「おい、8番、何をしている」
あっ、やっべぇっ〜w
ぺ「いや、夜道をフラフラ〜っと!」
警「どうやって出た?」
ぺ「スゥー……」
どうしよ〜…脱獄できるかな〜?
俺死刑されるのかな?w
ク「…ぺいんとッ!!道が分かるならここ!出るぞ!」
ぺ「…ッ!!はい!!」
はぁはぁッ…とりッ…あえずッ…
ク「ぺいんとッ…大丈夫ッか?」
ぺ「クロノアさんのほうこッそ…」
2人「…はぁッ〜…」
2人「疲れたぁッ〜…」
次の日
ぺ「…クロノアさん!俺の家…って言うか」
ぺ「友達の家…とりあえず!行きましょう!」
ク「う、うん?分かった!」
俺達はしにがみの家に向かった
何も持ってないボロボロの俺達、スマホも持ってなければ風呂も入ってない…
[ガチャ]
ぺ「し、しにがみ〜…た、だいま?」
{シーン}
まぁ、そうだよな
警察署行ってから帰ってこないってまずそもそ…え”ッ?
し「…ッズビッぺいんとッ…さんッ、おかえりッなさいッズビッ」
…ッww
ぺ「ッwwッふはッw」
ぺ「ッwwなんてッw顔してんだよw」
そこには、泣きじゃくった顔のしにがみが居た
し「ひッ酷いですよッズビッ」
ぺ「ッw酷くねぇしw」
ク「…えぇーと」
し「…へ、?」
ク「…?」
ぺ「ッwとりあえず、上がってください」
し「僕の家ですけどね!?」
ぺ「________________________」
俺はこの数日間のことを話した、
しにがみは、凄くイライラしながら聞いていた
ぺ「ってこと!」
し「クソすぎませんか?ソイツ?…チッ」
ぺ「www」
ぺ「…あ!クロノアさん!自己紹介!」
ク「そ、そうだね…、!」
しにがみには、申し訳無いな〜…
初対面の人を…
ク「って言わなくても、分かるよね、?しにがみ君!」
し「ッ…泣✨」
し「クロッノアさん…!初めまして、ッ」
また泣いてる…え“ッ?(え”ッ?本日2回目)
し「ぺいんとッさん…僕の過去…わかりますね、?」
ぺ「え?う、うん、!」
し「その、人が、クロノアさんです…」
ぺ「・・・?」
ク「分かってなさそうw」
ク「あのね、俺が病んじゃって、インターネットを辞めた人!…しにがみ君にもの凄い失礼しちゃった人!」
し「いえいえ!!そんなことないですよ!?」
ク「嘘つけ〜!w」
し「嘘じゃ無いです!!」
ぺ「、まぁ!2人が仲良しで良かった!」
ぺ「少しでもハッピーで良かった!」
し「…ぺいんとさんはいつも通りですねぇ!本当ッ!」
ぺ「なんだよ〜!!!いつも通りで悪かったな!!」
ク「こら〜!!喧嘩しない!!」
今日も俺達は幸せだな、
…あれ?
ぺ「クロノアさん…」
ク「ww、ん〜?」
ぺ「俺達、スマホ…」
ク「…スゥー、あ」
ぺ「警察署?…」
し「何やってるんですかぁぁぁぁぁ!!!」
し「僕は取りに行きませんからね!!」
[テレビの音]
「新着ニュースです。」
「2人、ぺいんと、クロノアが、脱獄しました。」
「指名手配犯になります。」
「見つけた方はすぐに警察に連絡をして、離れてください。」
「新着ニュースでした。」
ぺ、ク「、あ」
し「もぉぉおぉぉぉおぉぉぉ!ー!!」
ぺ「てへ☆」
ク「へて☆」
し「はぁぁぁ、、誰か居ませんかねぇ〜…」
し「とりあえず!お風呂に行ってきてください!」
ク「はーい」
ぺ「らじゃ〜」
し「誰に〜……って」
し「○○○○さん!多分あの人なら!」
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