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コメント
3件
いや?普通に言って最高、神作、誇張しなくてもどストライクの永久保存版のブクマ、フォロー確定ものです!もうこれ書いてる時点で17周目ですww
すーじくとうとい(遺言) チ───(´-ω-`)───ン
この作品に政治的意図は一切ありません
百合要素ありです
女体化注意
旧国注意
実際の国とは関係ありません
戦争表現あり…?なのか…?
ナチさんの表記を変えました
キスしてます
口調が変かもです
思いっきりcp要素ありですね(百合だから当たり前かな?)
カントリーヒューマンズのタグをつけますが、キャラクターとしてお楽しみください
翻訳使ってるのでちょっと変かもです
それでも読みたい方はお進みください
🇮🇹👑side
ioの名前はイタリア王国!!通称「イタ王」なんね!!ioはナチと日帝と3人で同盟を組んでるんよ!!ioたちは超がつくほど仲良しだから、日帝のとこでいう同棲?をしてるんね!ナチも日帝も可愛いんよ!!
卍🇩🇪「おーい、イタ王。」
卍🇩🇪「私も日帝も起きたよー?」
🇮🇹👑「ricevuto!!」
(了解なんよ!!)
🇯🇵☀「おはようございます。先輩、イタ王」
🇮🇹👑「にってぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!♡」ギュッ
🇯🇵☀「ん、おはよ…//」ギュッ
卍🇩🇪「…」(怒)
卍🇩🇪「日帝…ちょっと来てよ」
🇯🇵☀「?はい…」
卍🇩🇪「んっ…」チュッ♡
🇯🇵☀「へ…っ!?///」ビクッ
🇮🇹👑「むぅ…」(拗)
🇯🇵☀「いたお…しよっ?♡」コテンッ
🇮🇹👑「ん゙…ッッ」(悶)
卍🇩🇪「イタ王…おきろ…っ♡」チュッ♡
🇮🇹👑「はっ…!!」ガバッ(起)
🇯🇵☀「はわ…っ///」(手で顔を覆う)
🇮🇹👑「にってー可愛いんね♡」
卍🇩🇪「恥ずかしいの?」
🇯🇵☀「だ、だって目の前でイチャイチャされたらさ…っっ///」
卍🇩🇪「まだシェアハウスなれないの…?♡」
🇯🇵☀「う、うん…っ///」
🇮🇹👑「にってーってこういうのには疎いよね!♡」
🇯🇵☀「仕方ないですよ…っっ//」
🇮🇹👑「そーだねー♡」ギュッ♡
🇮🇹👑「よしよーし♡」ナデナデ
🇯🇵☀「な、なち…たすげで…っ」(苦)
(胸に埋もれ…っっ)
卍🇩🇪「んー朝ご飯…」
卍🇩🇪「ほら、イタ王、その辺にしてあげて」
🇮🇹👑「 はーい♡」
🇯🇵☀「ありがと、なち」
卍🇩🇪「朝ご飯何がいい?」
🇮🇹👑「ぴっつぁ…ぱすたぁ…」
卍🇩🇪「却下」
🇯🇵☀「普通に味噌汁とかがいいです…」
卍🇩🇪「そうしよう」
🇮🇹👑「えぇ…ピッツァとかパスタはー?」
🇯🇵☀「重すぎる…胃もたれするわ…」
🇮🇹👑「えぇ…にってーって胃弱いっけ?」
🇯🇵☀「…年齢だよ」←2600歳以上
卍🇩🇪「あ…」
19,584
3,767
🇮🇹👑「ごめん、にってー…」
🇯🇵☀「いいんです…別に気にしてませんから…」
卍🇩🇪「ごめん、イタ王が。」
🇮🇹👑「ほんとにごめんね…にってー…」
🇯🇵☀「なんか謝られると辛い。」
卍🇩🇪「よし。この話やめよう」
🇮🇹👑「それがいいんね」
🇯🇵☀「朝ご飯作りますよ。」
卍🇩🇪「ほんとに?いいの?」
🇮🇹👑「久々ににってーの朝ご飯食べられるんね!!」
🇯🇵☀「では、作ってきますので待っててください」
🇮🇹👑「久々ににってーの朝ご飯食べれるんよ〜♡」
卍🇩🇪「まぁ、日帝は朝弱いもん」
🇮🇹👑「ioよりマシなんね〜」
卍🇩🇪「ほんとにね…」
ioは2人が朝ご飯を作ってくれて嬉しいんよ!まぁ、ioが作るとピッツァとかパスタになるからやめて欲しいだけみたいなんね…美味しいのに…
🇯🇵☀「できましたよ、先輩、イタ王」
🇮🇹👑「わぁ…っ!やっぱにってーって料理上手いんね!」
卍🇩🇪「うん、栄養バランスもとてもいい」
🇯🇵☀「よかったです…っっ///」(照)
🇮🇹👑「よしよ〜し♡」ナデナデ
🇯🇵☀「やめて…っ///」(赤面)
卍🇩🇪「朝からなにイチャついてんだか…」
卍🇩🇪「イタ王…ほら、こっちにおいで」(腕を広げる)
🇮🇹👑「なち〜っっ!!♡」ギュッ♡
卍🇩🇪「やれやれ…」ナデナデ
🇯🇵☀「いただきます」
🇮🇹👑「ioたちより先に食べないでよ!?」
🇯🇵☀「いや、なんか楽しそうだったから…」
卍🇩🇪「妬いたの?」
🇯🇵☀「…べつに…っ//」(拗)
🇮🇹👑「可愛いんね〜♡」
🇮🇹👑「ほら!みんなで食べるんよ〜っ!!」
卍🇩🇪「いただきます」
🇮🇹👑「いただきま〜す!!」
🇮🇹👑「ごちそうさまなんよ〜」
卍🇩🇪「おいしかったよ、日帝」
🇯🇵☀「お口にあったならよかったです!!」
🇯🇵☀「お粗末さまでした」
🇮🇹👑「今日はなにするんね?」
卍🇩🇪「…連合国と会議。」
🇯🇵☀「うわぁ…」
🇮🇹👑「ioたちを呼んでまで会議するんね…?」
卍🇩🇪「米帝によると、大事な話があるとかなんとか…」
🇯🇵☀「げぇ…米帝かよ…」
🇮🇹👑「相変わらず米帝のこと嫌いなんね?」
🇯🇵☀「当たり前だ!あんなチャラいやつ!」
卍🇩🇪「まぁ日帝の好きなタイプではないね」
🇯🇵☀「私は先輩とイタ王しか好きになれないです…」
🇮🇹👑「嬉しいこと言ってくれるんね♡」
卍🇩🇪「まぁ、私達も同じだけど…」
🇮🇹👑「連合国はなんか好きになれないんよ」
卍🇩🇪「日帝の言う通りチャラいからかな…?」
🇮🇹👑「それ言ったらioはどうなるんよ」
卍🇩🇪「チャラい自覚あるんだね?」(怒)
🇮🇹👑「ぁ…」
🇯🇵☀「せ、先輩っ!!会議行きましょ!!」
卍🇩🇪「ん?ああ、そうだね」
🇮🇹👑「ありがとぉぉぉぉにってぇぇぇぇー!!」ギュッ♡
🇯🇵☀「はいはい…w」
卍🇩🇪side
卍🇩🇪「連合国。我々枢軸国に何の用だ。」
🇬🇧「来てくださり、ありがとうございます」ニコッ
🇮🇹👑「そういうのはいいから用件を言うんよ〜」
🇺🇸「じゃあ早速だけどね…」
🇫🇷「私達連合国と枢軸国で同盟を結ばない?」
🇯🇵☀「…ぇ?」(驚)
卍🇩🇪「ど、同盟?」
🇮🇹👑「急にどうしたんね?」
🇺🇸「いや〜あたしたち別に戦争したいわけじゃないしさ〜?」
🇨🇳「我的にはWin-Winだと思うアルよ!」
🇫🇷「私達も貴方達も平和に暮らせるってわけ」
🇬🇧「もともと国際連盟ありますし…」
卍🇩🇪「抜けてるが?」
🇺🇸「いや、あたしたち脱退に合意してないよ」
🇮🇹👑「…というと?」
🇬🇧「まだ加盟はしてます」ニコッ
🇯🇵☀「あー…なんかそんなこと言ってたような…」
卍🇩🇪「日帝!?聞いてたなら教えてよ!」
🇯🇵☀「いやぁ…連合国のことだから嘘かなと…」
🇮🇹👑「わからなくもないんね」
🇬🇧「私達の信頼なさすぎません?」
卍🇩🇪「当たり前でしょ」
🇯🇵☀「ほんとにね」
🇺🇸「もっと信頼してくれてもいいよ!!」
🇫🇷「上から目線すぎるわ」
🇬🇧「こういう時はですね…」
🇬🇧「私達と同盟組まなきゃ粛清しちゃいますよ?」
🇺🇸「ぇ?そんなの脅迫じゃ…」
🇯🇵☀「せ、先輩どうしましょう!?」
卍🇩🇪「おおお落ち着け!」
🇮🇹👑「2人ともおもちをつくんよ!!」
🇫🇷「動揺しすぎでしょ」
🇺🇸「こんなんでいいだ…」
卍🇩🇪「と、とりあえず同盟は署名はしよう…」
🇮🇹👑「3人それぞれの名前がいるんね?」
🇬🇧「ええ、こちらにお願いします」
卍🇩🇪「じゃあこっちも署名してもらおう」
🇺🇸「え?」
🇮🇹👑「契約書もってきてないよ!?」
卍🇩🇪「日帝。」
🇯🇵☀「御意」スタスタ
🇯🇵☀「机、借りるからな」
日帝だけだからな。英語、ドイツ語、イタリア語、フランス語を書けて理解できるやつ。欧米文化を取り入れてきた日帝は色々な言語を知ってる。
🇯🇵☀「短くていいですか?」
卍🇩🇪「あぁ。」
🇯🇵☀「こんな感じでよいでしょうか?」
内容は…
――――――――Contract(契約書)
We hereby pledge that our Axis powers will form an allied Axis Peace Alliance with the Allies.
(我ら枢軸国は連合国と連合枢軸平和同盟を結ぶことをここに誓う。)
🇬🇧「ええ、これでいいです。」
🇺🇸「ありがとー!!」
🇯🇵☀「じゃあこれをそれぞれの言語で書きます。」
――――――――contrarre(契約書)
Noi, Potenze dell’Asse, ci impegniamo con la presente a stipulare un’Alleanza di Pace dell’Asse Unito con le Potenze Alleate.
(我ら枢軸国は連合国と連合枢軸平和同盟を結ぶことをここに誓う。)
🇮🇹👑「これでいいんね!!」
🇯🇵☀「ありがとう」
――――――――Vertrag(契約書)
Wir, die Achsenmächte, verpflichten uns hiermit, mit den Alliierten Mächten ein vereintes Friedensbündnis der Achsenmächte einzugehen.
(我ら枢軸国は連合国と連合枢軸平和同盟を結ぶことをここに誓う。)
卍🇩🇪「ありがとう…日帝」ニコッ
🇯🇵☀「はい…っ//」
――――――――contracter(契約書)
Nous, les puissances de l’Axe, nous engageons par la présente à conclure une alliance de paix unie de l’Axe avec les puissances alliées.
(我ら枢軸国は連合国と連合枢軸平和同盟を結ぶことをここに誓う。)
🇫🇷「merci!!」
🇯🇵☀「あぁ…」
――――――――合約(契約書)
我們,軸心國,在此宣誓與同盟國結成聯合軸心國和平聯盟。
(我ら枢軸国は連合国と連合枢軸平和同盟を結ぶことをここに誓う。)
🇨🇳「謝謝♡」
🇯🇵☀「はい、師匠。」
卍🇩🇪「師匠!?」
🇨🇳「我はもともと日帝の師匠アル!!」
🇮🇹👑「衝撃の事実」
卍🇩🇪「それぞれ署名したら国際連盟に預けよう。」
🇬🇧「それがいいでしょうね」
🇯🇵☀「こうなる日がくるとは…」
🇺🇸「仲良くしよーね!日帝chan!!」
🇯🇵☀「…」(無視)
🇺🇸「ちょっとー!!」
🇫🇷「何してんのよ…」
🇬🇧「バカ娘、こちらに来なさい」
🇺🇸「えーん!泣きそう〜…」(涙目)
🇯🇵☀「はぁ゙ぁ゙…」(溜息)
卍🇩🇪「日帝ww」
🇯🇵☀「ほら…」(手を差し出す)
🇺🇸「やったぁぁぁぁっっ!!」ギュッ
🇯🇵☀「ぅ゙っ…//」(照)
卍🇩🇪「むっ…」(拗)
🇮🇹👑「にってー…!」(拗)
🇫🇷「ふふっ」ニコッ
🇬🇧「フラカス、なにニヤニヤしてるんです。」
🇫🇷「フラカス言うなブリカスが…」
🇬🇧「ぁ゙?」(怒)
🇫🇷「お?」(怒)
🇨🇳「喧嘩すんなアル」
🇺🇸「ほんと2人って喧嘩っ早いよね〜」
🇬🇧「バカ娘だけには言われたくないです」
🇺🇸「は?」(怒)
🇬🇧「は?」(怒)
卍🇩🇪「なんなんだこいつら…」
🇮🇹👑「ほっといていいんよ〜」
🇯🇵☀「よく連合国として一緒にいれるね」
🇨🇳「ほんとならこんな奴らと居たくないアル」
🇺🇸「あたしもだよクソコミー!!」
🇨🇳「ぁ゙?もういっぺん言ってみろクソ米帝」(怒)
🇺🇸「何度でも言ってやる!クソコミー!」
🇫🇷「すぐ喧嘩を売りに行くのは母親そっくりだわ」
🇬🇧「は?フラカスのくせになんです?」
🇯🇵☀「帰っていい?」
卍🇩🇪「契約書提出に国際連盟行くか」
🇮🇹👑「さんせ〜!」
🇺🇸「あれ?枢軸国三人組は?」
🇬🇧「おや…いませんね…」
🇫🇷「い、いつの間に…」
🇨🇳「我らが騒いでるときだろうナ」
🇺🇸「ちぇ〜」
🇺🇸「まだ日帝chanとお話したかったのに…」
🇬🇧「どう考えても貴方から始まりましたが?」
🇫🇷「どうでもいいから早く探すわよ」
🇨🇳「喧嘩しかできんアルか?」
🇯🇵☀「案外すんなり受け入れられた…」
卍🇩🇪「連合国が話をつけていたんじゃないの?」
🇮🇹👑「その説濃厚なんね〜」
卍🇩🇪「そういえば一ヶ月前、枢軸国に入ってたやついたな…」
🇮🇹👑「まじぃ!?」
🇯🇵☀「珍しいな…」
卍🇩🇪「たしか…ソ連をはっ倒すためだけに入ったとかなんとか…」
🇯🇵☀「向こうもびっくりしてるんじゃない?」
🇮🇹👑「急に平和同盟結んだからね〜」
卍🇩🇪「まぁ、あいつもあいつなりに考えがあるだろう…」
ガチャ
🇫🇮「あ、おかえりなさい」
卍🇩🇪「ぇ゙、どちら様?」
🇫🇮「あれ?連絡してたはず…」
🇫🇮「一ヶ月前に枢軸国に入ったフィンランドです」
卍🇩🇪「あー!電話したな!!」
🇫🇮「そうです、その時のが私です」
卍🇩🇪「それはそうとして薄着すぎるわ」
🇫🇮「こっち北欧なもんで」
🇯🇵☀「お!!北欧のやつか!!」
🇫🇮「貴方が大日本帝国さん?」
🇯🇵☀「あぁ、私が大日本帝国。日帝だよ。」
🇮🇹👑「ioはイタリア王国。イタ王なんね」
卍🇩🇪「私がナ○ス・ドイツ。ナ◯スだ。」
🇫🇮「あの…平和同盟結んだって…本当ですか?」
卍🇩🇪「あぁ。ソ連も例外ではない。」
🇫🇮「そうですか…」
🇯🇵☀「…独立維持…だっけ?」
🇫🇮「そうです。」
🇯🇵☀「私が話をつけよう」
🇫🇮「ぇ!?」
🇮🇹👑「危険じゃ…!」
卍🇩🇪「雪国だぞ!!凍え死ぬ!!」
卍🇩🇪「それに…万が一攻撃されたら…ッッ」
🇯🇵☀「話をつけるなら早いほうがいい」
🇯🇵☀「平和同盟を結んでる。」
🇯🇵☀「攻撃はできん。全世界を敵には回したくないだろうからな」
🇫🇮「私も行きます。」
🇫🇮「あと、上着貸すので着てください」
🇯🇵☀「ん、ありがと」
🇫🇮「ありがとうございます!日帝さん!」
🇯🇵☀「あぁ!」ニコッ
卍🇩🇪「肝が冷えた…」
🇮🇹👑「独立は確実なんね?」
🇫🇮「ええ、クソ連も同意しました」
🇯🇵☀「よく頑張ったね」
🇯🇵☀「あのデカブツ目の前に」ナデナデ
🇫🇮「…っ」ポロポロ
卍🇩🇪「泣くなよっ!?」(焦)
🇮🇹👑「つられそうなんね…」(涙目)
🇫🇮「ありがとうございます…」グズッ
🇫🇮「…ところで、そこの3人って恋人関係ですか?」
卍🇩🇪「きゅ、急になんなんだ!?」
🇮🇹👑「そんなんよ〜♡」
🇫🇮「やはり…距離というかお互い過度に気を許してる感じがあったので」
🇯🇵☀「アハハ…」
🇫🇮「いいんじゃないですか?」
🇫🇮「幸せなんだから」
🇮🇹👑「そうなんね〜幸せならいいんよ〜♡」
卍🇩🇪「ん、そうだね」
🇯🇵☀「フィンランド」
🇯🇵☀「こっちにおいで」
🇫🇮「なんです?」
🇯🇵☀「2人の小さい頃の写真見せてやるw」ボソッ
🇫🇮「ありがとうございます!」ニヤッ
卍🇩🇪「日帝コソコソなにしてる?」(嫉妬)
🇯🇵☀「いーえ!なんでもないですよ!」(焦)ニコッ
🇮🇹👑「そ、そう…」(拗)
🇯🇵☀side
あのあと宣言通りにフィンランドに2人の小さい頃の写真を見せると「可愛いですね」とメロメロだった。まぁ、当たり前だな。2人は可愛い。私は師匠(中国)に育てられたから、写真は師匠が持ってるんだろう。めっちゃ恥ずいし、捨ててほしいけど。
コンコン
🇯🇵☀「はい?どうされましたか?」
卍🇩🇪「私だ。ナチスだ。」
🇮🇹👑「イタ王なんね〜」
🇯🇵☀「入っていいですよ」
ガチャ
卍🇩🇪「ねぇ、さっきフィンランドと何してた…?」
🇮🇹👑「ioたちを仲間外れにして楽しかった?」
🇯🇵☀「ぇ??いやいや」
🇯🇵☀「仲間外れなんてしてませんよ??」
🇮🇹👑「いーや!あれは仲間外れに入るんよ!!」
卍🇩🇪「かなしいな…日帝…」(上目遣い)
🇯🇵☀「…ご、ごめんなさい…」
🇯🇵☀「私にできることなら何でもしますから…」(焦)
卍🇩🇪「だってさ、イタ王 」
🇮🇹👑「んー」
🇮🇹👑「こうする♡」チュッ♡
🇯🇵☀「ん゙っ…!?」ビクッ
卍🇩🇪「じゃあ私はこうしようかな♡」ギュッ♡
🇯🇵☀「ん゙ん゙っ…!!」
卍🇩🇪「しばらくは♡」
🇮🇹👑「このままなんね♡」
🇯🇵☀「わかりました♡」
こんなに長くするつもりではなかった…
翻訳のせいだし、絶対要らなかった
あと、やっぱ書いてて恥ずくなってきた
イチャつきやがって!!
ありがとう!!(?)
途中で🇯🇵☀さん受けなのか分からんくなった…