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初めまして、こんにちは
荼毘ホーの学パロが見たい!
と思いを込め一話一話、書かせていただきます
キャラ崩壊、色々注意です
(えろる、ろる練習として書かせてもらうつもりです…!)
温かい目で見守りください!!!!
鷹見 「」
荼毘 『」
‘鷹見side’
荼毘はいつものように屋上でくつろいでいるが、本当は出入り禁止だが
「おい、立ち入り禁止だって何度も言ってるのにいい加減わかんないんですか?」
『そんな怒んなよ、優等生」
「あなたのために言ってるんですけど?」
俺は眉を下げ気に食わぬ表情をして荼毘を見下げている
『どーもご苦労様サン笑、気が向いたら行くわ」
「気が向いたらって、絶対向かないでしょ」
『さぁな?いつかは向くだろ」
そういうと荼毘は目を伏せた
「こうなっなら、無理やり連れて行くしかないみたいですね」
『お前にできんのかよ?」
「舐めないでください」
俺は荼毘のズボンを引っ張り引きずり始める
『おい、ズボン脱げんだろ…おい?」
俺は無視して引きずり続けると荼毘は観念したように俺を払い立ち上がった
「やっと、自分から動きましたね」
『お前がしつこいからな」
行きましょ、と俺が荼毘に向かって述べると荼毘は仕方なく俺の横に並んで歩み始める
‘荼毘side’
明日になると俺は啓悟の言ってきた事など忘れたようにまた屋上へ向かっただが今日は先客がいたよく見ると啓悟だった俺は驚くも面白いものを見つけたような表情をしながら啓悟に近づいた
『散々俺に言いたい放題だったのに、優等生がこんなとこで何してんだよ?」
啓悟は何も答えなかった俺は眉を下げ鷹見を上から覗き込むと静かに眠っていた
俺は面を食らったような表情をするも隣に座り込む、しばらく俺は啓悟の寝顔を見つめている
『…綺麗だな」
無意識に出た発言に俺自身驚くも自分の発言を認め、我慢できず啓悟の唇に口付ける
口付けは少し長かった唇が離れ啓悟を見ると起きていた口付けた時に起きたのだろう眉を下げてこちらを見つめてきている
「…何してたの?」
『見ての通りだろ」
「聞き方変える、なんでキスしたの?」
『可愛かったから」
「はぁ?可愛いって…え?」
啓悟は困惑しているのを見る、愛しい。俺は何も言わず再び、今度は深く口を開けて口付ける
「んッ…」
数分間舌が絡み合うと口が離れる啓悟は息が荒れているものの俺は平気だった
『可愛い声出せんじゃん」
「ッ…うるさ、」
俺はそのまま啓悟におい被さった
『ここには立ち入り禁止、その立ち入り禁止の場所にお前がいんのだから、しっかり教育しねェとな?啓悟」
「人のこと言えないでしょーが、…勝手にすれば?」
啓悟は止めても無駄だと判断したのか身を任せ顔を背けてきていた
身を任せる姿に俺はぞくぞくし息を呑むと舐めずりして服の上から乳首の先端を集中していじり始める
「んッ…あ…」
啓悟は耳、頬を赤らめ目をギュッと瞑り感じて甘い声を漏らす
「んぁッ…はッ…!…うぅッ…」
『…アーもう、我慢できねェ、」
乳首をいじるのをやめると啓悟のベルトを外し、ズボンと下着を下に脱がすと啓悟のソレが大きくなっていて先端から少し漏れていたソレを見ると俺はゾクリと息を呑み俺もベルトを外してズボンと下着を下に下げる
『…漏れてんじゃん、可愛い…つーか、挿れるぞ、」
「んぇッ…ゴムは…?それに、慣らさないの…?」
『ゴムなんざいらねェだろ、我慢できねェんだから仕方ねェだろ」
「はぁ!?ちょッ…!?」
ズチュッ♡
「ひぁッ…♡!?まッ…やっ…」
『ッ…熱…動くぞ」
動く度太もも同士が当たり、パンパンや、ぐちゅぐちゅと屋上で音を響かせながら腰を動かす
「荼毘ぃッ…とまッ…」
涙目、蕩けた顔で見つめてくる啓悟を見ると止まらなくなった腰を激しく動かし啓悟が逃げないよう腰を掴む
「あッ!…まッ…荼ッ…荼毘ッ…♡」
啓悟は俺の名前を呼びながら白濁した
「イったッ…!!イったからぁ…!!」
『はッ…イって言いって、誰が言ったっけ?」
腰の動きは止めずに俺は愛おしそうに啓悟を見つめながら速度を速めるとパンパンと音が響く
「あッ…!う…ッ…ふッ…ま…おッ…?!」
気持ちいいのかして啓悟の表情がアヘ顔に、逆に俺を刺激した
『かわいー顔してんじゃん、」
勢いよく奥を続き始めると啓悟は高い声ををあげると射精感が込み上げてくるのが伝わってきた
『ッ…中、出していい?」
「あッ…!…うぅッ…早くッ…」
俺は動かしていた腰を止めると啓悟の中に白濁する
「あッ…!」
啓悟も先端から白濁を漏らし達していた
そして俺は啓悟の隣に倒れ込む
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えろる書くの苦手で、下手くそですいません💦お好みめしてくだされば光栄です🍀
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コメント
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うわっ、思わず息飲んじゃった…!屋上って立ち入り禁止の場所だからこその、"秘密"感がたまらんね。荼毘が寝てる鷹見に「綺麗だな」って無意識に漏らすとこ、グッと来たわ。あと「教育」ってタイトルが、最後の荼毘のセリフに綺麗に回収されててニヤリとした。えろる練習って言うけど、二人の関係性の温度感はちゃんと伝わってきたよ!続きが気になる🔥