テラーノベル
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ある日の放課後
いつものように呼び出される
心音「…来ました」
いじめっ子「おせぇよ!!」殴
いじめっ子③「俺らを待たせるとか4ねよ!!」殴
いじめっ子④「生きてる価値ねぇんだよ!!」殴
いじめっ子②「お前なんか嫌われものだろ!」殴
心音「やめ、…、っ」
いじめっ子②「辞めるわけねぇだろ!!」殴
数時間後
ガチャッ
そろそろ意識が無くなりそうになった時、
Lapis「何してるん」
後ろにほかの人もいる
いじめっ子②「Lapis様達!?」
Lapis「心音から離れろカス共」
いじめっ子達(す、すみません!!)
心音「…ら、ぴ?」フラッ
Lapis「心音!!」ギュ
心音「…、、」
その後の記憶はなかった。
目が覚めたら
すごく大きな場所
Lapis「心音!!」
俺は、二日ねていたらしい
心音「え、、ッ」
Lapis「良かった」
心音「…、、」
Lapis「…、、なぁ、いつもいじめられてるん?」
心音「…、、うん、、中学生の時から、」
Lapis「は?」
中学の時はまだLapisが不良になってなかった
Lapis「…(相談してくれなかったな)」
心音「…、、、でも…、いつもよりか、マシだったよ」
Lapis「は?いつもよりマシって…?」
心音「…いつもよりか、痛くなかったよ…」
Lapis「嘘やろ…??(俺、心音の事守るって言ったのに…、)」
心音「ごめん、、」
Lapis「…、え?」
心音「相談…しなくて」
コメント
2件

すいません、またまた用事が、出てきましたので誰か一緒に来ませんか?