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コメント
6件
sm反転させた作品見てみたいなあ。かといってjnsnは未知だなあと思っていたときに更新されて本当に嬉しいです😭気が向いた時に私もこの設定を書いてみたい、!!😹❤️
ずっと、心のどこかでsnjnのM×S見てみたいな…とは思ってたのですが中々見つけられなかったので、この作品に出会えて幸せです。。snjnはそれぞれSでもMでもいけそうなのが最高です‼️本当にこの関係だいすきだったのでもしよかったらこれからも書いて欲しいです!!ありがとうございました🙏🙏
ドMなysdさんは他の方も書かれていますが、ドSなysdさんは新鮮でとても満足です♩
※じんさのではありません。
※佐野の喘ぎ、佐野が潮吹きする、中で潮吹き、吉田が首絞めする表現あり。
キャラ崩壊注意。
M佐野×S吉田
俺の勇斗は可愛い。
どちらかと言えば俺の彼氏だけど、彼女みたいに可愛い。
いつもはデートでもリードしてくれるし、「可愛い」って俺を撫でてくれる。
それなのに…。
夜だけポンコツの使えないヤツになる。
『んあ”っ♡じんっ、と♡だめ、ちくびっ、あ”♡』
「え?なんて〜?聞こえない。乳首カリカリされてるだけだよ?まだ二分も経ってないんですけど。」
俺に後ろから弄られるだけで可愛い声を出して。
デカいだけで使えないモノ勃たせて、上擦んだ声をあげる。
『あぐっ…いぐっ♡はなぜっ、ぁい”っ、ぐ♡』
「…ぱっ。どう?寸止め気持ちいい?」
『あ”っ…はーっ…!』
「はは(笑)…ざこ。」
こう囁くと勇斗は喜ぶ。
寸止めされてビクビクした体を離し、ベッドに押し倒した。
事前に解した所にローションを塗ると勇斗に近づく。
近づけば近づく程勇斗は赤ちゃんみたいな声を出すし、気色悪い甘えん坊になる。
『は、やく…いれたい…っ!仁人…!』
「お前さぁ…(笑)俺のディルドが喋ってんじゃねぇよ(笑)物は喋りませーん。」
腰を浮かせている勇斗のそこを掴むと、「あっ」とイキそうになっていた。
慣れた手つきで俺の中に挿れる。
少し弱い所に擦れて気持ち良い。
馬の上で跳ねるようにして勇斗を攻めるが、勇斗は俺を見る余裕も無くただ喘いでいた。
『あ”ーっ、あ”♡いぐっ、いくぃっ…く…!じんと、じんとぉ…。』
「うわ、中出しとか最低…。潮で洗ってよ。」
『はっ…はぁっ…?ふぇっ、あ…。』
苦しそうで気持ちよさそうな顔でこちらを見られても困る。
俺は別にまだイかないつもりだからそのまま腰を振る。
上下に動く度に勇斗も腰をビクつかせた。
俺の可愛いディルドの勇斗は悶えてる時が一番。
「ほら早く。赤ちゃん産んだらどうすんの?早くしてよお…。」
『あぁっ、やらぁっ♡もうっ、らめらからっ…じんとぉっ、じんと♡』
「…はっ?腰触んないで。」
腰を掴んで止めようとしても無駄。
勇斗の手を払って、思いっきり杭打ちピストンで勇斗を攻めた。
『あ”♡ん”ぐっ、だめいくっ、でるぅうっ♡ぬいでっ、ぬいてぇっ♡あ”ぁぁっ、んあっ、あ”ぁ♡』
「うっさいって…(笑)…あ、きたきた。」
白目剥いて潮吹きアクメなんて、勇斗がしてるって世界にバレたら終わりだろうね。
クソ変態なクセに、クソ程イケメン。
…だから付き合ってるんだけどね。
「ふぅっ…勇斗、大丈夫?」
一度抜いて勇斗の様子を伺うと、息を荒くしながら早くも復活していた。
「今日はどうしたい?」
『俺挿れたい…です。あっ、あと首絞めと寸止めと…。』
「はいはい。じゃ、どうぞ。来て良いよ。」
『あ、ありがとうございます!仁人様ぁっ!』
『はぁ”ーっ…!っぁ”、っが…♡』
「あ♡はやとっ、もっと苦しんで…?♡んぁっ、あぁっ♡」
獣みたいに腰を俺に打ち付ける勇斗はとても無様で、俺が首を絞めると息をしにくそうにする。
あまりの気持ち良さに勇斗は白目を剥きかけて涎を垂らし、クソ汚い笑顔を見せた。
俺の渾身の演技に騙されてずっと腰を振ってはずっと潮を俺の中で吹いている。
明日は喉を壊す可能性があるが、勇斗の為に頑張って喘ぐ。
『…っはぁ!じんときもちい?♡あ”ー♡またい”っぐ…。んん”っ、あ♡』
「んっ、きもちい♡はやときもちぃよ…♡あーっ、イきそっ…。」
『あ”っ、だめそんなっ♡イキまじゅ♡じんとっ、さまのなかだひましゅぅぅうっ♡♡』
『ぁいぐッ!♡♡』
溢れ出るくらいの潮を吹くと、満足気に勇斗はベッドに倒れた。
「…ほんと、惨めだな。」
『ん…ありがと。』
「敬語。」
『ありがとうございます…。』
今日の俺専用のディルド兼井戸ポンプの仕事は終わり。
最後は井戸ポンプ、いや、勇斗に飴と鞭でいう飴をあげるのだ。
「よく頑張ったね。よしよし。」
汗ばんだおでこから撫でた。
目を細めて嬉しそうにしている。
『…だいすき。』
「俺もだよ…一応ね(笑)」
『なっ、一応って何!?一応って!』
「うそうそ。ほら、早く寝な。おやすみ。」
『おやすみ…。』
そう切って俺はシャワーへ直行した。
シャンプーを泡立たせながら思い出す今日のプレイ。
「またしたいな…。」
なんて。
自分自身がイけてない事も忘れて、今日は早めに寝た。