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あのぉー申し訳ないんですがぁ、、、、
ッッッ全然続き思いつかん‼️まぁ描くけどさぁ、、なんか良い感じじゃあないかも、、さぁせん
じゃあー続きどそ
ここは異能力がある世界、、、、
この世界では異能を持っているものが上。異能を持ってないものが下の世界である。
そのため、異能を持っていない者は異能力者に酷く怯えて生きて、異能力者は傲慢な人が増えていった。
だが、そこで動き出したのが彼ら そう
「SnowMan」だ。 彼らは皆異能力者だが異能を持っていない者を救いたいそう言う願いでできた探偵事務所。 そんな彼らの日常や出来事覗いて見ませんか、、、、?
チリンッ🔔
?「あれ?お客さん?」
?「珍しいなぁこんな時間に」
?「まぁ、対応しましょうや」
お客さん「あのぉ〜すみません」
?「はい。何ですか?」
お客さん「まだやってますか?」
?「はい!俺らの事務所はいつでも大歓迎笑」
お客さん「ありがとうございます」
?「それで?今日はどのようなご用件で?」
お客さん「言いにくいんですが、、、、」
お客さん「旦那が不倫してるっぽくて」
?「へぇーそんな奴いまだに居るんだ笑」
お客さん「すみません。このような対応はしてませんよね、、、、他を当たります」
?「いえいえ」
?「ウチは何でも屋みたいなもんだと思ってください」
お客さん「あ、ありがとうございます😭」
お客さん「あのぉ、お名前は?」
?「あぁ言って無かったか!」
?「俺は深澤辰哉」
深「よろしくね?」
?「俺は岩本照」
岩「よろしくお願いします」
お客さん「は、はい!」
お客さん(二人だけなのかな?)
深「あ、俺らだけじゃ無いよ!」
お客さん「え!?聞こえてました!?」
岩「いや、こいつの異能です」
深「そ!笑俺はエスパーだよ」
お客さん「す、すごい」
岩「それで、不倫ですよね?」
お客さん「はい、、」
お客さん「証拠はそんなにまだ無くて」
お客さん「それでSnowManさんに頼もうかと」
深「なるほどぉ」
岩「分かりました。明日からの証拠集めになりますが、、」
客「はい!大丈夫です!」
岩「それじゃあここにサインを」
客「スラスラ、、、、出来ました」
深「ありがとう😊」
岩「それでは、又」
客「本当にありがとうございます」
ガチャッ
深「いやぁー久しぶりだねぇ、不倫とか」
岩「最近は異能関係だったしな」
深「証拠集めは良いけどさ誰がすんの?」
岩「うーん🧐」
岩「あと二人くらい欲しいな」
深「?二人で行くの?」
岩「いや?ふっかとあと二人」
深「え?何故俺?」
岩「最近行ってないでしょ?現場とか」
岩「てか、サボってなかった?」
深「キッキノセイダヨ」
岩「あ、じゃあ3Bで行ってきてよ」
岩「それならふっかもやる気出るでしょ?」
深「え!翔太も行くの?」
深「なら行く」
岩(ちょろ)
次の日✌️
目「え?3Bで?」
深「そ」
渡「ダルッ」
深「こらっ」
渡「だって、、、、」
目(翔太君と翔太君と翔太君と翔太君と翔太君と翔太君と翔太君と、、)
目「ッッッシャッ✊」
深「めめが壊れた」
宮「翔太 気をつけてね?」
渡「え?そんな心配?」
阿「当たり前‼️」
佐「ウチの翔太に手を出したら殺す‼️」
渡「物騒すぎんか」
向「そやで!翔太君はこんなにもかわええんやから♡」
村「うんうん🙂↕️」
渡「俺もう大人、、、、」
岩「はいはい」
岩「翔太の事守れよ目黒、ふっか」
深・目「当たり前」
渡「えぇー、、、、」
深「行ってきまーす」
目「翔太君♡危ないので手繋ぎましょ?」
渡「、、、、うんなんかもう良いや」
深「じゃあ反対俺〜♡」
シーン
目「翔太君、、手小さいッッッ」
渡「は?え?今の謎の間ってそれで思考停止してたの?」
深「可愛い〜♡」
渡「はぁ、、」
渡(こいつらッ目的忘れてない?)
目「ニギッニギッはぁ〜♡手ェ小さいの可愛い」
深「嫌ぁ久しぶりの依頼が翔太と一緒とか最高♡」
渡「早く行くよ!」グイッ
目「おわっ、翔太君♡積極的♡」
深「んもぉ〜そんなに俺らとデートしたいの?」
渡「もぉヤダァ泣(´;ω;`)」
数10分後
渡「やっと着いた、、、、」
目「ここが依頼者の旦那がいるとこ?」
深「うんなんかめっちゃ、、、、」
3B「ラブホテル、、、、」
渡「ふざけんなよぉ」
深「え?仕事してないの?」
目「きもっ」
渡「仕事してないのにここで浮気してんの?」
3B「、、、、」
3B「ウエッ」
数時間後、、
目「あ!やっと出てきた」(小声)
渡「長ぇよ」(小声)
深「やっと!?」(小声)
渡「もう俺眠いぃ🥱」
目「可愛い」
深「天使」
目「うわっ浮気女と手繋いでる」
深「吐き気」
渡「草」
渡「てか、よくめめホテルの部屋までわかったね」
目「ツルさんであいつ追跡して部屋覗いたもん」
目「死ぬほどキモかった٩( ‘ω’ )و」
深「部屋に入る動画撮ったもんね」
渡「おう」
渡「?あれなにしてんの?」
深・目「?」
深・目「!?!?」
旦那と浮気女はキスしてます💋
目「ちょっと翔太君目ぇ閉じよっか」
渡「え?」
渡「見えん、おーい」
深「嫌?よく堂々と出来るね」
渡「そう言えばあいつ異能力者なんでしょ?」
目「え?」
深「?え?」
渡「え?」
3B「え?」
渡「だって照言ってたよ?」
渡「なんか女を虜にする奴だとか」
目「は?なにそのキモい異能」
深「だからあんなに堂々としてんのね」
目「奥さんは知ってんの?」
渡「わからん」
「もしかしてだけど、あいつに能力かけられたとか?」
「それで要らなくなったから捨てたとか?」
目「死ねばいいのに」
深「え?きも」
その頃、事務所では、、
宮「大丈夫かな?あの三人」
阿「特に」
皆「翔太」
向「そうなんよぉ〜」
「あの二人に任せてええんかな?」
佐「分かる」
めちゃくちゃ心配してました!
それでは又次回