テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
苺学園の王子様とお姫様
主学園パロにハマってる気がする
学校一の桃くんと 普通の生徒の橙くん
の絡みが好きです🥰
桃 2年生 橙 1年生 (高校生)
🔞
学園の庭に響く女の子の叫ぶ声
今日も苺学園にあの王子様が登校してきた
相変わらずクールで塩対応。
そんな先輩が俺は大好き
「おはよう。」
考え事をしていると顔の目の前には
先輩のかっこいい顔があった
「え、”、、!?/」
「ふは、笑」
「おーはよ、、笑」
「おはようございます…、、//」
俺には笑顔で話してくれる
同じ部活だからかもしれないけど
先輩に少し期待してしまった
叶わないのに
ある日の放課後。
帰ろうとしていた俺に先輩は
手伝って欲しいと言った
楽しくお話して荷物を運んでいた
この時間がずっと続けばいいのにって
心のどこかで思っていた
「あ”ぅ、、…ッッ、…/♡」
倉庫内に響く俺の喘ぎ声
「可愛い、、…」
先輩の甘い声
急に倉庫内で壁ドンされて驚いていたら
先輩の足が俺の股の間にあった
そのまま膝でグリグリと刺激を与えてくる
痛いはずなのに程よい加減+膝の角で押され
すぐに反応してしまった
「せんぱい、っ…、、//♡」
怖くて止めて欲しくて涙声で先輩を呼ぶ
「大丈夫、こわくない、」
「へ、ぅ、、”ッッ、…、、//♡」
睾丸に強く膝を押し付けてくる先輩
俺は身体中を大きく跳ねさせて 絶頂した 。
けれど決して止めてくれない。
「っ、ぅあ、ッッ、…せんぱ、ぃ、、”ッッ、…//♡」
おまけに弱点の胸を触ってくる。
「胸、弱いの?橙、笑 」
いたずらな顔をして服の上から優しく
指の腹で弄られる
完全に足の力は抜けて先輩の膝で支えられ
下半身に大きな刺激が走り嫌な予感がした
「ッッ、…、もれ、ちゃ、、ッッ、…/♡」
さっきトイレに言ったばかりのはずなのに
奥の方から尿意がする。
でも先輩はそれを喜び強く刺激する
「ッッ、ぁ”、いや、っ、よごれる、、”ッッ、、//♡」
「出せよ、…♡笑」
「ッッ、”ひ、”ゃ、、ッッ、”…、/♡」
出てくるのはぷしゃっと音が鳴る透明な液。
先輩は俺の顔を真っ直ぐに見つめて
「やっぱり…、、♡笑」
と言った。
「ッッ、…、はぁ、っは、、…♡」
「あ〜やば、、、…笑」
先輩の膝の上に座らされて上下に出入り
している先輩の大きなモノ
「ぁ、ん、っん、ッッ、ぅ、、ん、”…♡♡」
今いる倉庫の隣の教室は図書室。
受験勉強中の3年生が居るから
声を必死に抑えて先輩が入ってくるのを
じっと見る。
「ねぇ、まだ半分だよ…、?笑」
「どうしよっか、…笑」
「ッんん、…いやや、、ッ…/♡」
「苦しいです、、ッ…/♡」
泣きながら言うと先輩は驚いた顔をして
優しく抱き寄せてくれた
先輩の胸におさまって香りに包まれる俺は
無意識に近くにあった先輩の指に噛み付いた
「…頭、ふわふわしてんのか、、?笑」
「ん、くッ…、、、♡」
大好きな先輩が俺を抱き寄せてくれた
喜びと
逃がしてくれないお腹の奥の快感
子猫が甘えるように指を甘噛みして舐めた
「可愛いなぁ…、、笑」
「ん、む、ッ…はむ、…、、♡」
「ねぇ、…猫ちゃんみたい、笑」
「…、、、、、/」
「にゃあ~、っ、…//」
「ッ…、、、!?//」
可愛子ぶって猫の鳴き真似をすると
先輩は真っ赤になって顔を逸らした
「へへ、、せんぱい、、…?//」
「にゃ~にゃ、、、…/」
「こーら、やめろ、…/笑」
「せんぱいだけの、ねこちゃん、、//」
「せんぱいに、甘々なねこちゃん、/」
「可愛いなぁ、ほんと、、…/」
「へへ、甘やかしてくれるせんぱい、だいすき、、、、/」
「俺だけに甘えんぼな橙も大好き、♡」
「ん、ん、…、、/」
「ふふ、照れちゃうね、俺に大好きって言われたらね?」
「こく、…/」
「こうされながら言われたらどうなる、?笑」
そう言って優しく腰を上下に振る
「ッふ”ッ…ん、、ぅ”ッ…、?♡♡」
「すき、橙…好き、大好きッ…、♡」
「ッぅ、あ、…やめ、ッッ…、、/♡」
「おかしくなっちゃう、?笑」
「ッん、ぅ”ッッ…はぁ、っう、、、…♡」
「声、でちゃ、ッッ”、、、/♡」
「ねぇ、耳貸して、」
「んん、ッ…、、?♡」
声を我慢して耳を俺の口元に力なく寄せてくる橙がとっても可愛く見える。
「愛してる…♡笑」
わざと吐息を出して低い声で優しく言う
「ッ”…ぁ、はぁ、”ッッ…、、?♡」
腰がカクンッと動いた瞬間
甘い声を出しながら甘い液を出した。
事後。
「へ、ぁ、っ、はぁ、…、?♡」
頭が追いついていない俺。
「ッはぁ、、…笑」
息が整わない先輩。
中で動く熱い液体。
2人抱きしめあって息を揃える
「ッ..、はぁ、、は、、…、、♡」
「んふ、、…汗すごいかいてる、笑」
「熱い、ッ…、、、/♡」
気が付けば外は暗くなって先生の見回りする
足音が廊下に響く
「あ、先生来る、笑」
「早く着替えよ、ニコッ」
「…っ、、、??♡」
「こーら、笑」
「ふわふわしすぎ〜、笑」
「ッ頭、おいつかへん、、…♡ 」
「ふふ、可愛い、笑」
頭をぽん、と複数回撫でると
今度は喜んだわんこの顔をした
「えへ、、…/♡」
「…笑」
「ほら、おいで、服着るぞ、笑」
「ん、、…/」
優しく、でも急いで服を着せる。
2人が服を着た時に倉庫のドアが開いた
「おお、遅くまで整理ありがとな」
「はい、笑」
「…、、、こく、、、…/」
「…、、、、??」
「橙、髪崩れすぎじゃねぇか、?」
「へ、、?/」
「あー、さっきダンボール頭に落ちちゃって、笑」
「な、橙、笑」
「こくこく、っ、、、/」
「そうか、気をつけろよ、?笑」
「はいっ…、、/」
「じゃ、お疲れ様、」
「お疲れ様でーす、笑」
「お疲れ様です、…/」
「危ねぇ、、、笑」
「どきどきした、っ、、/」
「んふふ、可愛かった、笑」
「バレたらどうしようって怯えた顔して俺の方見る橙、」
「俺しか頼れないんだって思って、笑」
「…んん、、、、/」
「好きだよ、橙、ニコッ」
「こく、、俺も、せんぱいだいすき、/」
「んふ、帰ろうか、笑」
「うんっ、、…/」
「家来る、?」
「へ、っ、いいんですかっ、?!」
「目キラキラさせすぎ、笑」
「おいで、?」
「でも、、、俺の前では敬語禁止、」
「…なんで、っ、先輩やのに、…/」
「んーん、2人の時は彼氏、、な、、ニコッ」
「…、、、!//」
「うんっ…、、!/」
「んふ、行こ、?ニコッ」
そう言い熱く湿った2人の指を絡めて
永遠のお姫様をエスコートした。
コメント
15件
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙橙くん可愛すぎる(´;ω;`)琴音さん最近投稿頻度高すぎて毎回自分が5万匹くらい死んで行ってますよ!!!!!!!沢山の最高な作品をありがとうございます😭😭😭😭😭😭😭😭😭
うほっうほっうほっうほっ🦍 わかるよ、、学パロはほんとにハマるよ😩 甘々な空気感すぎる、、、ほんとに好き🥰 今日はこっちゃんのあたらしいストーリーいっぱいみれて幸せ🥰🥰 とりあえず私をそこに転校させて?🫶
尊すぎる😭😭 ご馳走様です😇😇