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靑 白
続 き で す ❕
?? 「 あ れ 、 ま ろ ? 」
「 何 し て ん の . . 笑 」
白 「 ぁ 、 え ゛ っ . . ? 」
突 然 声 を 掛 け ら れ 、 驚 い て 振 り 返 る と そ こ に は
濮 達 を 見 詰 め に ま 、 と 笑 う 赫 色 の 髪 の 人 が 立 っ て い た 。
靑 「 ん ぇ ~ ッ 、 り 樣 だ 、 っ ~ ! ( ぽ え 声 」
白 「 ぇ ゛ ッ 、 り う ら さ ん . . ? 」
赫 「 あ は ッ 、 せ い か ~ い . . 笑 」
「 て か さ っ き の 最 前 の 子 じ ゃ ん !り う ら も 可 愛 い な ~ っ て 思 っ て た の に . . ( 頬 膨 」
白 「 そ ん な 亊 よ り 何 で 此 処 に 、 ッ . . 」
赫 「 あ ~ 、な い く ん の と こ 行 く 途 中 だ よ ? 笑 」
白 「 ぇ 、 ないこ さん の とこ . . ? 」
赫 「 そ ~ ! てか 何で ないくん の こと 知ってる の ? 笑 」
白 「 ぁ、 たまたま 今日 座席が 隣 で 、 少し 喋った から 、 」
濮 は 疲労からか 、 意識が 朦朧 と し乍 も 答え た 。
赫 「 じゃあ 丁度 いいじゃん 、 4人で シよう よ . . 笑 」
そう言って 悪戯 っぽく 口の端を 釣り上げる 様子に 濮は 耳を疑っ た 。
白 「 は 、 何 言ってん の . . ッ 、 ? 」
赫 「 いや 、 そのまんまの 意味 じゃ ん 、 笑 」
靑 「 ぇ ~ ! それ めっち ゃ ええ やん ! 」
赫 「 でしょ ~ ? 笑 」
「 ぁ 、 ないちゃん 来る って ! ( 桃 から 連絡 が 来たようで )」
どうやら もう 彼らを 止めることは 出来ないらし い 。
白 「 はぁ 、 最悪 や . . 」
受験とか色々で全然投稿出来てませんでした🥲
実はこれちょっとだけ書いたやつがずーっと下書きに残ってて投稿出来てなかったやつなんです👉🏻👈🏻💧
短いしほんとに下手くなってるので大目に見てください😵💫
2026.3.16