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#主のひとりごと
そ の .
298
はい!こんにちはー!
もういよいよ物語も後半になってきま し
たねー(笑)
この作品を結構見てくれてる人がいるみたいで!
ホントに嬉しいです!!
今後の展開もお楽しみに!
では、7話です!
どーぞ!
前回の続きから……
仁人視点
仁人の家
柔「一昨日さ、……」
仁人「うん、‥」
一昨日の夜見た光景を仁人に話す‥
仁人「‥は、?嘘だろ、?」
柔「‥おれだってそう思いたいけど、‥」
仁人「‥誰だよ、」
「、そんなことしたやつ‥」
柔「‥おれその時‥見たんだよ」
「ほんと、‥信じらんないんだけどさ、‥」
仁人「‥、うん」
柔「おれだって……嘘だと思いたいよ‥」
「でも、‥確かに見たんだよ」
「勇斗がだいちゃんに馬乗りになってる
ところ‥」
仁人「‥、ッは、うそだよな、?、」
柔「‥‥そうだと‥いいけど、」
仁人「‥でもさ、俺少し、……心当
たりって言うか……」
「太智に対しての勇斗の行動にさ違和感?みたいなの最近、いや前からあってさ…… 」
柔「‥例えば、?」
仁人「‥これさ、本当にいままで…」
「誰にも話したこと無かったんだけど‥」
「絶対に秘密にしてくれるか?」
柔「‥うん秘密にするよ」
仁人「‥太智がさ、閉所恐怖症だろ‥あいつ」
柔「‥あぁ!確かに、そうだね、」
「‥それで、?」
仁人「‥それでさ、そのトラウマの原因に
なった話知ってるか?」
柔「‥あぁ、だいちゃんから聞いたよ
確か‥はやちゃんに助けられたって‥」
仁人「‥そう、その話‥」
柔「その話の何がやばいの?」
仁人「‥その時さ、俺と勇斗と太智とクラスの奴何人かで、かくれんぼしてたんだよ」
「‥それでさ、太智が学校の倉庫に
かくれるところ‥俺、見たんだよ‥」
柔「‥うんうん、」
仁人「‥そしたらさ、太智が扉占めた後‥」
誰かがきて…
「鍵かけたんだよ‥」
柔「‥は、まじ?、最低だなそいつ‥」
仁人「うん、…俺もそう思って、
声かけようとしたんだよ… 」
柔「うん、」
仁人「‥そしたらさ、そいつ」
「勇斗だったんだよ。」
柔「‥‥え、?なに、それ…」
仁人「‥…‥」
柔「‥じゃあ、勇斗がだいちゃんを
閉じ込めて、‥勇斗が助けたってこと、‥」
仁人「‥そうなるよな、」
それに…昨日の被服室の件も‥
多分…、‥
ガチャッ((🚪
仁人 柔太郎「!?」
太智「仁人、柔‥…」
仁人「‥え、!?」
柔「なんで、ここに?」
仁人 柔太郎「だいちゃん、!(太智)、!」
仁「だ、だいち、‥話聞いてた、?」
柔「」
‥え、これまずくない、?
数分前……
太智視点
仁人の家到着
太智「はぁ、はぁ、( -。-) =3」
「やっとついた……」
太智「(小声)じんとーお邪魔するでー」
トコトコ(リビングに向かう)
仁人と柔太郎の話し声「〰️、だいち、?〰️」
太智「……?」
おれの話、?
太智「何話しとんのやろ……」
ちょい聞いてみよ、
……は、?
柔……?……ちょ、
何言うてんの、‥?
ドクン
勇斗が……?、
うそやんな、??、?
どゆこ、と?……、?
ドクン
って、は、?じ、んと、?
なんなん、‥、?
ドクン
ホンマ‥、何の、話し‥しと、るん、?
ドクン
*
*
ド、ドッキリ‥、?とか、?
ドクン
***
***
***
***
‥、ふ、二人して、‥、何言うとんの、?
太智「‥柔、う、うそやんな、?ッ、」
柔「‥、それは、」
太智「‥ッ、だって、その日の夜、」
「はや、とは、おれが緊張しとるのに
気づいて、励ましてくれたんやッ、」
柔「‥ッ、だ、だいちゃん、」
太智「なあ、ッ仁人、!勇斗が鍵かけやった、?…ッそんなのッ」
仁人「‥太智‥、」
太智「‥そんなん、ッ‥あんまりやん、ッ(泣)」
仁人「‥だ、太智、ほんといままで黙ってて、ごめ((」
太智「‥ッ(泣)‥ごめん」
おれはもうここから逃げ出すことしか
できなかった。
後でこの行動を本当に後悔することになってしまうなんて
ガチャン((🚪閉める
太智「‥ッハッ,ハッ,ーハッ,ァ」
しんどい、‥
もう帰ろ……
帰ろうと思って振り向いた
そしたら居たんだ
太智(ビクッ)ぅあ!?!?、?‥え、?、! 」
佐野勇斗が
勇斗「太智‥‥」
後ろと言うより、背後と言って
いいほどの距離に
太智「‥さ、佐野‥さん、な、んでここに‥」
勇斗「」
……次回へ続きマスコット((👊👊
毎回毎回変なところで終わってすみません😣💦⤵️
今回で物語も大分動きましたねー
ほんとにやっとか!って感じです‥
後、ホントにこのテラーの使い方まだちょっとわかんなくて、、
文の途中で、**←こんなの
出てきちゃうことがあって、
本当すみません(´_`。)゙
多めに見てくれると嬉しいです……((
じゃあ、次回8話で会いましょう!
バイならー!
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