テラーノベル
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みどりいろwith友!!
R18。
ドSkinにオモチャでめためたにされちゃうldです。
kin君がだいぶサド。解釈不一致にご注意ください。
第3話の「カラを破って出たるは」の続きであり外伝みたいな感じです。
ではどうぞ〜
ld視点
ld「…」
kin「…店長?どうしました?」
あれからケインは以前よりももっと表に感情を出すようになった。
よく笑うし、よく怒る。
でも…
ld「…お前、恥ずかしいって感情は芽生えなかったの???」
kin「まあ、あまり感じませんね」
俺の真隣に座ってきて、手を恋人繋ぎにしてすり寄っている。
ld「ここレギオンなんですけど?????」
kin「はい、知っています」
いや知っています、じゃないんよ。来る人みんなすげえ気まずそうな顔してホットドッグ買う前に帰ってくんだけど。
ld「わかったから、じゃあもう豪邸戻ろ?今日はもう店じまいするから」
kin「!、本当ですか?」
急に嬉しそうな顔するなぁ。俺にそんなに構ってもらいたいのか?
kin「実は、今日は少しやってみたいことがあったんです」
ld「へー。え、俺に?」
kin「はい」
車にケインを乗せて豪邸へ向かう。
kin「セックストイ、というものを使ってみたくて」
ld「!?!?!?!?」
何いってんだこいつ。
kin「ヒトはオーガズムを感じ続けると、段々とその快楽に慣れていってしまうらしいです。今までは私に付いているディルドを使っていましたが、その快楽とは違ったテイストで店長と性k ld「わーかったから!!!もういい!」
ケインとの関係は、あの時からずるずると続いている。
普段は868のボス同士、夜は言ってしまえばセフレのような、でも恋人のような関係だった。
ほぼ毎晩と言っていいほど、ケインに犯されている。しかもこいつ、ロボットだからか知らんけど回を重ねるごとに上手くなっていく。
ケインが俺を逃がしてくれない。でも、俺もなんだかんだ癖になってきて離れられなくなっている。
でも流石に毎日はきついって…世話はしてくれるけどさ。
ld「…今日もヤるの?」
kin「はい、もちろんです」
…そんなに真顔で言われると、調子狂うな。
ld「え、手錠するの?」
kin「はい、暴れられると困るので」
ld「え」
暴れるって何?そんなやばいことすんの??
ld「ッちょ、やっぱやめない?」
カチャンッ
ld「あっ!おい!!外せよ手錠!!」
kin「…目隠ししますね」
急にアイマスクをさせられる。
ld「う、あ…?」
やばい、急に怖くなってきた。視覚ってすごかったんだな。
ld「ケイン?…どこ?」
kin「店長、そのまま腰を下ろしてください。椅子がありますから」
言われるがまま腰を下ろすと、背もたれのついている椅子に座った。
瞬間、足首に何かを巻かれている感覚がした。
ld「おまっ、何して!?」
kin「足首を椅子に固定しています」
動けないし、何も見えない。
…めっちゃ怖い。
kin「さて、店長。始めますか」
1時間後…
kin視点
ld「ふぅ、ぐ♡はッ♡♡ん、ぅ゙♡」
挿入されたアナルビーズをゆっくりと引き抜くと、開口部から大きなビーズが出てくる。
このビーズが前立腺など腸壁を刺激し、オーガズムを得られるらしい。
グポッ…♡グポッ…♡
ld「はッ♡んぅ゙♡♡あッやばッ♡♡いくッ♡い、ぐ♡♡くぅ゙、♡♡、♡♡♡」ビュルルルルッ♡
ズポポポポッ♡
ld「ん゙ぁッ♡♡きゅうにッ♡ひッ♡ぬくなぁ゙♡♡♡♡」
一気に引き抜くと、店長は体を震わせながら深く絶頂した。
穴ははくはくと息をするように開いたり閉じたりを繰り返している。
ld「ん゙ッ♡まんぞく、した?♡」
kin「…いえ、もう少しやってみたいことが」
ld「ぇ゙」
鉄製の細長い棒を手に取る。表面は少し波打っているような形になっている。
ld「な、なに?」
kin「プジーを尿道に入れるんです。ペニスの根本に前立腺があるのですが、このプジーを尿道から挿入して直接前立腺を刺激するんです」
途端に店長の顔が青くなっていく。
店長に近づき目の前に跪く。
ld「や、やだって、けいん、やめろっ!」
体を揺らし、何とか脱出できないか身を捩っている。
kin「店長、暴れると危ないです。使い物にならなくなってしまいますよ」
ld「うぅ゙…」
怖くなったのか、縮こまって大人しくなる。
つぷっ
ld「ッ!!」
尿道を傷つけないように、慎重に押し進めていく。
ズッヌプッ♡ヌプッ♡
ld「う、ぅ゙♡ぃ゙ッ♡やぁ゙♡♡」
kin「…ここまでですか」
ペニスは奥深くまでプジーを飲み込み、びくびくと痙攣している。
プジーの頭を優しく叩いてみる。
とんっ♡
ld「ひッ♡♡あ、は♡♡??♡な、にしてッ♡♡」
kin「前立腺を直接刺激しています。今までとは違うレベルらしいのですが」
とんっとんっ♡
ld「ひ、ぅ゙♡♡なんかやだッ♡♡♡これやぁ゙♡♡♡や、ぁ゙♡♡゛♡だせなぃ゙♡♡」
kin「尿道に挿れているんですから、当たり前でしょう?」
かくかくと腰を揺らし、射精する動作をしているが意味がない。
kin「折角なので、ボールギャグも付けましょうか」
ld「んッ♡ん゙ぅ♡♡♡むッぅ゙♡♡」
とんっとんっとんっとん♡
ld「ん゙うぅ゙〜〜ッ♡♡♡んぐッ♡♡んぶぅ゙ッ♡♡ッ♡♡ぅ゙〜〜♡♡♡」
ズルルル~♡
ld「ん゙ぅ゙!?♡♡んんッ♡♡♡むぅ゙~~ッ♡♡♡んもォ゙ッ♡♡♡」
椅子に固定している足が暴れて、椅子が軋む音を立てる。
ld「んッ♡♡ォ゙、♡♡♡もぉ゙ッ♡♡♡♡」
kin「…そろそろ出したいですか?」
ld「ん、ぅ゙♡♡」コクコク
激しく頷いている。尿道からプジーを一気に引き抜いた。
ズルルルルルルルルッ♡
ld「ん゙、ォ゙ッ!?♡♡♡??、♡♡ん゙おッ♡おォ゙〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」ビュルルルルルルルッ♡プシャアアア~~♡
kin「ッ♡♡♡」
私のマスター、創造主と言っても良いような人間が、体を激しく痙攣させて潮を吹いている。
私の手で。
突然、私の心の中に冷たい水が湧き出るような感覚が広がる。
その感覚は暫く収まることはなかった。
kin「…素晴らしいです。ここまでの快感を、私は感じたことがなかった:
kin「嗚呼、もっと貴方を虐めたい…♡」
気絶している店長に抱きつき、湿った頬に擦り寄った。
ンー
ネムイネ-
コメント
5件
ンーチュッ♡愛してす♡