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ふわぁ!?♡が105!?!?こ、怖(まじ嬉しい)フォローしてくださった方もハートくれた人も感謝です(*・ω・)*_ _)ペコリ今日は色々考えた結果「あめのあま×マメソラ」になりました!今回もほんわか系で行きます。ではどうぞ
ちゅーいじこー
本人様とはまっっっったく関係ない
雨乃あま 攻め
マメソラ 受け
雨乃あま目線
地雷さんはあちらが出口です
それでも大丈夫!ドンと来い!って方のみどうぞ
↓ ↓ ↓
↓ ↓ ↓
「……」
「…?…!」
今俺はすごく困っている。企画で分からないことがあるからという理由でマメソラの家に来たのはいいのだが、すごく距離が近い。今の状況を説明すると、なぜかマメソラのパソコンが壊れたのでバックアップしておいた俺のパソコンを使って編集をするまでは良かったのだが…なぜかその編集を俺の膝の上に座ってしているのだ。いや、わかる俺だってなんでかは分からない。そもそもこれはソファーなので座る場所は十分あるはずなのだけど。
「なぁ、マメソラ」
「んー?」
「なんでここにいるんだ?」
「だ・か・ら、この部屋寒いから体温が高いあまーんの膝の上に乗ってる」
「いや、答えになってないし」
こんな会話をさっきから続けている。人の気持ちも知らないで呑気にしてるな。お察しの通り俺はマメソラが好きだ。急に毒舌になったり編集が遅くなってしまったりしてしまう時もあり俺らに助けを求める時もあるが、なんだかそういう部分含めて守りたい気持ちから恋愛感情になってしまった。
「うぅ(どうすりゃいいんだ…)」
「あれ?どうかした?」
「いや、なんでもない」
「もしかして俺重たい?」
「そんなことない、大丈夫だから」
「即答怖」
「逆に軽いぞ」
「ええ?そうなんだ」
本当は膝の上から降りてほしくないという気持ちもあるが体重が軽いということに関しては本当だ。さっきから膝に乗られているが全く重たくない。ちゃんと食べてるのか不安になる。
「ねえ、あまーんちゃんと聞いてる?」
「…あっうん聞いてるよ」
「怪しい」
「いや、ほんとに」
「ニヤニヤもしかして俺に緊張してるのか?」
「!?い、いや」
やばいバレる…!?
「あまーん、わかりやす」
「ち、違う」
「ふーん?じゃあ俺が何しても緊張しないんだね」
そういうとマメソラは俺と向かい合うように座った。
「!?!?」
「気づいてるよ」
「え?」
「あまーん、俺の事好きだろ」
「!?な、なんで!?」
「やっぱりか〜」
誰だ、誰から聞いたんだと頭がフル回転している。実際、メンバー内には誰にも言ってないはずなのだけど…とりあえず、俺の人生確定で終わった可能性大だなウン
「ねえねえ、あまーん」
「何?冷やかし?」
「ううん」
「じゃあなに」
「付き合って」
「…え?」
「俺も好き」
突然の告白に少々かなりビビってしまった。なんで?という言葉ばかりが頭に浮かぶ。
「いいけど、そっちこそ、マメソラこそいいのか?」
「もちろん(^-^)!!」
「じゃあこれからよろしく…」
「何照れてるんだこの人」
軽快な笑い声が俺を救う気がする。やっぱりマメソラには敵わないなと心の底から感じた。けれど、このままだったらなんだか負けた気がしてなんだか嫌だったので怪我しないようにゆっくりソファーの上に押し倒して見た。
「でも、年上に対しては警戒しておいた方がいいよ。こんな感じで何されるかわかんないからね(耳元)」
「えっ///あっうん」
「ふーん?耳弱いのかマメソラクン」
「いや、あの〜忘れて」
「無理」
これからも仲良く過ごさせてもらうからなマメソラ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
はーいおかえりなさい(。・Д・。)ノ分かりますよ。前回よりも短いし下手なのは……とりあえずこんな作品でも良かったらまた見ててください!あと全然違うカップリングでも書くかもしれません。その時はよろしくお願いします!ではではKenriでした〜
彡次元の追求。
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冬樹 。
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コメント
4件
ぁぁぁぁぁぁぁ!!!⤴︎ 推しカプがぁぁぁぁぁ⤴︎ 話書くのほんとに上手すぎません?泣きますよ?!(?)
わあ…2話、めっちゃ尊い展開だったね…!😭💕 あまーんの「好きバレしたら終わった」って焦ってるところ、めちゃくちゃ可愛いし、マメソラの「気づいてるよ」からのストレート告白、心臓に悪いほどドキドキしたよ…! 「耳弱いのか」の反撃も、あまーんの年上感と執着心が滲んでて、すごく好きなシーンだった…。 この2人の距離感、ほんわかしてるのにじわじわ甘くて最高です。続き、すごく楽しみにしてます🌙🤍