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気力死











CP/ ツーマン×‪🐹




妙あーる模写有/






では。あけましておめでとうございますm







r「」


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______











今日は大晦日。



今年も終わりを迎えようとしていた。







、ほんま、早いわ終わるの、……






2人とあってから約2年、いや0時を回れば3年になるか…







[ろぼろさん、年越し、何か食べます?]





「ぁー、…やっぱ年越しうどんちゃうか?」




[え、蕎麦やないん!?]




1人は大人しそーに話しかけてくる彼氏でもあるしょっぴ。


もう1人は煩く他メンバーに食害をする害悪ぞむ。




彼氏が2人いる時点でおかしいと思う奴らもおるやろうが、そんなの関係ない。





好きでいればそれでいい。








「まぁ、蕎麦もええけどうどんもええなっておもてん」



[うどん、なら天かすと……えびふらいですかね、 ]



「多分、知らんけど……」



そんな感じでわやわやとコタツで温もりながら会話をしていれば、


年明けの30分前だ。

「あと30分か、……早いな、 」



[せやなぁ、…]、にや



[そうですね、]にや



こん時コタツに温もっとるちゃうくて2人の表情を見とけばよかった、と深く後悔している。




__年明け、10分前





年を越す10分前なのだが、異様に2人の距離が近い。



「なんやねん、お前ら……」



少し嫌悪感を覚えつつもこたつで温もる


眠くなるよなぁ、コタツ、



[別にええやん、寒いねん……]

 


[わいはろぼろさん補給を…]



「、ぞむはええとして、きもいで、しょっぴ君……」



[え゛……そんなぁ゛、、、]





[でも、猫吸いと同じようにろぼろさん吸いもしないとわいしにます!!]



「そんな簡単には死なへん〃、」










_って、あと一分やん!?






「あと一分やん年明けまで、!?!?」





「はー、…今年はなんも無かった気ぃするわ…」








その言葉を最後に時計は0時ぴったりだ。







「ん、お前らあけましておめでと……u」






[あけましておめでとうございます、ろぼろさん ᡣ𐭩]




[せやなぁ、ハッピーニューイヤー、ろぼろᡣ𐭩]






「……ぉま、゛ぇらもしかして゛ッッ、…… //」





[んー?そのもしかして、やで~ᡣ𐭩]





「新年早々頭おかしいんとちゃうか!!?なんちゅう頭しとんねん!!てめぇら、」





[いや〃、普通っすよ、ᡣ𐭩]





[ここじゃ寒いでしょーし、ベッド行きましょᡣ𐭩]





[せやな、それがええわ]





淡々と話を続けるふたりに軽々とゾムに持ち上げられる俺。





この時点で逃げ場は無し、身長差が大きすぎて握力があっても意味がないのだから。










____






……本当におかしいと思う。


まずひとつ、新年早々にャろうとするこのバカどもの頭



そしてふたつ。腕をなぜ上で固定する必要があるのか





「す ー、っ……あのー、なんで腕固定する必要あるんですかねぇ、??」





[え、いやただの好奇心……]




好奇心でするもんちゃうやろ゛、💢















___








いやらしく、水音が響く寝室。



そして自分の高く、相手を誘ってるかのように聞こえる声。








[ろぼろさーん、気持ちいですか、?]





「はッ゛、ぉ゛ᡣ𐭩 ん゛んッ、っ~、つᡣ𐭩ᡣ𐭩」





[はや、笑 ま、そんな所もかわえーけどなᡣ𐭩]













_




[しょっぴくーん、俺も入れたいねんけど、]




[あ、待ってくださぃ、今抜きますんで…]







やっと休憩ができる……、と思ったのもつかの間。


こいつの発言のせいでさらなる快楽へと堕とされていく





[そのまんまでええよ、ᡣ𐭩 新年やし、乱れたろぼ、みたいわ……]




そう言い放つと、ぐちゅ、と卑劣な音をたて中へ挿れてくる





しょっぴ君のも入っている。なのにさらにこいつのまで入ってきたら、




「お゛ッ、ぉ゛あッ ᡣ𐭩ᡣ𐭩 ま゛ぅっ、ᡣ𐭩くる゛、ひッつ、ᡣ𐭩ᡣ𐭩 」

[ッ゛、ᡣ𐭩は、さいこー、ᡣ𐭩]





[ぞむさん、天才すぎますよ、ほんと、唆る……ᡣ𐭩ᡣ𐭩]










その後、朝になるまで盛んだったそう。


__







皆さん𝖧𝖺𝗉𝗉𝗒 𝖭𝖾𝗐 𝖸𝖾𝖺𝗋





良いお年を、そして今年も宜しくお願いします。







辨さん今年も怪我する気満々なんで











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