テラーノベル
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作者から
どうでしたか、第一話は、比較的に読みやすかったですか。初めてと言うことでね心配でしたけど。
相変わらずね、書き方とかなってないんで読み終えてくれたら改善案をコメントしてくれるとうれしいです。(普通のコメでもOK)
キャラ崩壊やオリジナル設定、オリジナルキャラが出てきます。そして第一話から見たほうが、ストーリーがわかりやすいです。
それでもOKな人は、どうぞ。
サンズ「,,,,,わかったぜ、博士」
俺は、博士とケツイの分離の研究をするために、昔一緒に研究していた、研究所に近道で向かった。
サンズ「で、どうなんだ?成功確率は、そもそもあるのかケツイを分離させる機械は?」
俺がそう聞くとガスターは、
ガスター「成功確率は、25%ぐらいかな。機械は、造っているよちゃんと、サンズ君が一人で戦っているときにね。」
かなり低い確率に俺は、不安がよぎるが虐殺を止めるためには、と覚悟を決めた。
と言うか俺が一人で戦っているときといっていたがリセットで消えなかったのだろうか。まぁ、あいつは、死人だし何かの抜け道を見つけたんだろう。
俺とガスターは、 数十分でいろいろな機械の準備をした。変な形の機械が沢山あった。相変わらずセンスが無い。
サンズ「こっちは終わったぜ」
ガスター「こっちも終わったよ」
そうして、準備が終わった俺達は離れた所で装置を起動する準備をし、最後かもしれない会話を交わした。
サンズ「へへっ、なぁこれで失敗したときどうなるんだ?前みたいにドロドロになって融合するのか?」
ガスター「,,,まだ分からないかな、もしかしたらそうなるかもしれないね。」
そして俺達は装置を起動した。しかし俺達が想像していたものとは、違っていて機械は眩しく光輝き爆発しそうな雰囲気がした。
ガスター「あっ、お先に失礼するよ。」
ガスターは、危険を察知し先に消えた。だが、俺は
サンズ「ちょっ、おま!」
近道を使用するのを遅れそのまま爆発に巻き込まれた。
数分後
私は、なんとか爆発から逃げ切れたが、サンズ君が爆発に巻き込まれたんじゃないかと心配し研究所に向かった。
煙のせいでなにも見えないが、気配はする。
ガスター「サンズ君大丈夫かい?」
そして煙が消えたと同時にサンズ君が居た。
サンズ「あぁ、なんとかな。」
???「服は、ボロボロだがな。」
???「マジでホント最悪。」
私とサンズ君は、驚きながらサンズ君の後ろを見たそこには、何故かサンズ君が二人居た。
そして、今に至る。
忘れていたかもしれないが、これは回想だ。
サンズ「お、お前ら誰だ!!!」
サンズ?「お前こそ誰だよ!」
サンズ?2「な、なにがどうなってるの?」
ガスター「サンズ君が三人?!」
全員がパニックになっているこの状況で更に。
???「君達は誰!」
ガスターが造った機械が次は喋った。もう何がどうなっているんだよ。
それから数分が経ち、一旦状況を整理した。が、やっぱ無理だ。全員サンズと言うし、喋った機械もサンズと言う。もう一回言う、もう何がどうなっているんだよ。
そうして何故こんなことになったのかを考えた。そしてすぐに答えがわかった。
確定であの機械だろう。しかし疑問に思ったのは
ガスター「しかしどうやってサンズ君が分裂したんだろう。機械のサンズ君以外のサンズ君も、ちょっと見た目が違うけどほとんどサンズ君だ」
確かに多少俺とは見た目が違うがほとんど俺だ。それに俺からどうやって分裂したんだ?体から出てきたのか?でもそれだったら完全に俺と同じ姿になるはず。ますます分からなくなってきた。
To be continued,,,
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コメント
1件
第2話読み終わったよ〜!!😳💥 最初はシリアスな雰囲気だったのに、装置爆発からのサンズ分裂で一気にカオスになって笑ったwww ガスターが「お先に失礼するよ」って逃げるのツボ😂 三人のサンズが「お前誰だよ!」って言い合ってるところめっちゃ面白いし、機械まで喋るって何がどうなってるんだ状態🤣 続きが気になりすぎる〜!!次回も楽しみにしてるね📖✨