テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
@あ
252
人望
155
コメント
5件

zmさんメインのリクエスト受け付けてます!

さあzmさんの年齢は何歳なのでしょうか、、 これの次のお話か、違うお話で出すかもしれません、、、 出すのが遅れて申し訳ございません 今頑張って9話を書いているので、待って頂けると幸いです!
zm「ふぅ、、結構体力戻ってきたな〜」
zm「あれは!クリーパーのぬいぐるみや〜」
zm「けどなんでこんな廊下のど真ん中に、、、?」
ガシャン!(zmさんが牢屋に入っちゃった!)
zm「ピエッ」
??「よーし作戦成功〜!」
??「いや〜本当に成功するとは思いませんでしたよ、、、」
??「そうだよね〜w」
??「まったく、、、zmさん混乱してますよ、、」
zm「あ、貴方達は、、、?」
zm「(なんか見たことない雑面みたいなのを付けてるな、、、)」
??「あぁ、名前言うの忘れてましたね、、」
pn「おはようございますこんにちはこんばんは“ぺいんと”でございます!」
kr「“クロノア”と申します!」
sn「じゃんじゃかじゃんじゃか“しにがみ”でーす!」
tr「、、、トラゾーです!」
pn「俺らはPKST団!」
zm「、、、まぁ、、要するに日常国の皆さんってことでいいんですかね、、、?」
sn「あっ、はいそう言うことです」
zm「まぁ大体理由は分かるんですけど、何で我々国に?」
kr「それは、グルッペンさんから連絡があって、zmさんのフードの中が気になる!って2人が言っちゃって、、、」
zm「、、、まぁとりあえず逃げますね?」
sn「ちょちょ、逃げないでくださいよ〜」
pn「まずコンクリートを手で掘ってるのがすごいけどね、、、」
zm「wwwまぁクリーパーのぬいぐるみだけありがたく貰っておきますねw」
kr「はいw追いかけようとしたお詫びだと思ってくださいw」
zm「じゃあ!」
七味「くっそ〜!」
tr「そういえばzmさんって男性にしては声高くない?」
kr「確かに、言われてみればそうかも、、、」
pn「そういえば俺zmさんの年齢知ってますけど、、◯◯歳でしたよ」
t &k brothers「ゑ?」