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#ci
さにょ〜ん
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コメント
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シャオショピ…いいカプが🫣💕
え、第2話…これは正直胸がギュッと締め付けられましたね。ショッピくんが「友人でしょ?」って笑顔で言い放った瞬間、こっちまで心臓止まるかと思いました。それまで恋人同士だったのに記憶が消えてる…しかもシャオロンさんは笑顔の仮面を被ったまま、一人で泣きそうになりながら周りに助けを求めるしかできない。大先生もゾムさんも「知らん」ってかわす感じが、もしかして何か事情を知ってるのか、それとも本当に記憶を操作されてるのか…伏線が不気味で次の話が気になります。
shoshpの物語
彼との記憶がだんだんとなくなっていくshpだが、shoはそんなshpを助けれるのか
【sho side】
『何言ってんのシャオさん笑、俺らは友人でしょ?』
そんな言葉を聞いた瞬間俺は心臓が止まったように感じた
元々俺とショッピは恋人同士だ
二人ともが愛し合って4年半くらい経っていたのに…
sho「…何言っとんねんショッピ笑、俺ら恋人同士やろ?今までずっと一緒におったやん…?笑」
なんやろ…俺の感情が壊れてきた
悲しいはず、怒りたいはずやのに笑ってる
shp「…いや笑今日エイプリールフールじゃないっすよ?笑嘘もほどほどにしてください、」
sho「そう、やんな笑すまんショッピくん」
sho「…なんでなんッ」
俺はショッピくんから離れてった
ショッピくんを恨んだ、憎んだ…
そんな俺はもうショッピくんを愛せる気がせぇへん
sho「俺、なんかしたかなぁ…笑」ポロッ
『シャオさん!わいは大好きっすよ!』
頭ん中でショッピが言っとった言葉がよぎる
そんなこと言ってたショッピくんはもうこの世界には居らへんのかな…
sho「はぁ…大先生とかゾムに聞いてみるか、」グスッ
sho「なぁ大先生?」
ut「ん?なんやシャオちゃん、元気ないやん」
sho「いや、聞きたいことあんねんけどさ」
ut「おん?」
sho「…ショッピくんが俺のこと嫌ってんねん、」
ut「…そうなんか、どうしてやろな」
sho「やっぱ大先生も知らへんよね、ごめん大先生…ありがと」
ut「えぇよえぇよ、またなんかあったら言ってな」
sho「うん…」
sho「なぁゾムー?」
zm「おぉ!シャオロンやん!なんや内ゲバしに来たんか?笑」
sho「死んでも嫌やわ笑」
zm「えー?おもんなー」
sho「てかそんな事置いといてや、ショッピくんが俺の事嫌ってんねよ…なんか知らへん?」
zm「ッ、知らんよ…俺は」
sho「やんな、ごめんゾム…ありがと」
それからみんなに聞いたけど誰もショッピの事知らへんかった
やっぱ自分で調べるのが一番かな…
はぁ、ショッピ…なんでや…
はい新しい話っすね
ちょっと新しい話思い浮かびすぎててやばいんすよ
助けて?(?
じゃっ、次も楽しみにしてねー