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きつねぇぇぇぇぇえぇぇぇぇぇ!!!!💢
午後10時。バイト帰りの重い足を引きずって家まで帰る。
鍵を出すのもめんどくさい。ガチャと扉を開けるとどこかの部屋からか物音が聞こえる
「なんだよ、またピスサイ?」
でもあいつだったらもっと静かにしてるはずだけど、
そう思いながら音の鳴る方へ向かう。1番音が近い部屋は寝室だった。
喉をゴクッと鳴らすと俺は勇気を振り絞って寝室の扉を開けた。
「…は?」
すると目の前にはどこか俺に似た獣人?みたいのがいた。俺より背は高くて和服を着ている。猫耳?みたいなものと尻尾が生えていた。
そいつは俺のクローゼット漁っていたがこちらに気づくとまるで俺を⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎というよう目で俺をすごい勢いで押し倒した。
俺は何が起こったのか分からず。困惑しているとその獣みたいな俺は俺の腹を優しくなぞり始めた
「んっ…ふっ」
くすぐったい。早く逃げて通報しないとと急に思った。
俺は逃げようとしたが 抑えつけられている力が強すぎて俺はびくとも動けなかった。
獣は段々とその指を胸辺りまで持ってきた。すると急に乳首を弄り出した。
「んぁっ…!?」
俺はビクッと腰が跳ね上がってしまった。獣は俺を母親?だと思っているのか急に胸をちゅうちゅうと吸い始めた。
「いやっ、ちょっ、んっ、」
気持ち悪い。早く逃げたい。そう思ったとき。急に獣は吸うのはやめた。が何を思ったのか俺の股間辺りを触ってきた。獣はズルッと俺のズボンを脱がし、俺のモノを優しく上下にし出した。
「やめっ、きもちわるいってっ!」
なぜか獣は俺を見て興奮したのか、奴のモノも大きくなっていった。
「…でか、」
そういうと獣はこっちを見て、ニヤッと笑った。意味が分からなくて無性にイラついた。
獣は急に顔を近づけた。
うわ綺麗。
そう思ってしまった自分に後悔している。俺が見惚れている間に奴の唇が俺の唇にあたった。
混乱していると奴はもっとというように何回も俺にキスをした。すると何回目かのキスで奴は俺の口の中に舌を入れてきた。
「ん゛っ!?」
口の中がとろけてしまう。
俺は気持ち良過ぎたのかよく分からない奴の目の前でイッてしまった。
奴は俺のモノをから手を離して、俺から出た性液を指につけて舐めた。
「え、?」
うわー、と思った瞬間、俺の中に奴の指が入ってきた。
は?
まるで奴は俺の気持ちいいところを探すかのようにぐちゅぐちゅと卑猥な音をたてた。
「ん゛っ、それっ、むり゛っ」
急に刺激が強くなった奴は俺の気持ちいい所を見つけたかのようにそこをしつこくさわった。
「いやっ、そこなんがっ、へん゛っっ」
俺は2回目の射精をしてしまった。
獣は指を俺の中からぬいた。
すると獣は着ていた服を脱ぎ、奴のモノが現れた。
奴は俺を四つん這いにし、俺の尻の中にモノを入れた。
ズチュン!
「んあ゛っ」
俺は挿れられただけでイッてしまったが、そんなことも気にせずに奴は腰を振り続けた。
「やめ゛っ、いだっ、あ゛っ」
もう2時間くらい経っただろうか、俺はずっと奴のお遊び相手になっている。
奴はイクとき、ゴムという存在を知らないので生のまま俺の中に出す。
死ぬ。
もう限界だ。
俺はそう思ったとき、ちょうど良いタイミングで意識を手放した。
ありがとう意識。
ー
朝起きるとそいつはもう居なくなっていた。
あれはなんだったのだろうか。
そもそも夢だったのだろうか。
それが分かるのはまた別の話である。
書くの、下手になっちゃった、😭
今回はお狐様×通常伏見ガクでした。