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『僕は魔術をやりたいです!』
「俺は晴についていくで」
『ありがとう雨』
道満はそうかと答えて
晴明が真剣な顔をして道満に
『近くに魔獣が2匹います』と言った
道満が蘭丸にどうだいるか?と聞き
「う〜ん?いる2匹いるね魔獣」
今日、道満と蘭丸、騎士達がここに来た理由は
魔獣を倒して欲しいと言う
村の住民が言って今ここにいる状況なのだ
木や草がガサガサと揺れ
騎士達が「我々が魔獣を倒します」
「お願いねぇー」と蘭丸が返事をした
道満はめんどくさそうな顔をしていた
数十分たってやっと魔獣2匹倒した
騎士の数名に軽傷した人がいたが
晴明の魔術のお陰で多人数の怪我人がですに
魔獣を倒せ騎士達は晴明に感謝していた
雨明は、「はぁ…」とため息をついていた
そして目つきが怖くなっていた
騎士達が晴明に近づいていたからだ
普通の兄は近づいてもおこらないが
雨明はブラコンが過ぎて好きなどの領域まで
行っているんだろうと思っている
このブラコンはいつまで続くのだろう?と
晴明もちょっと前から思っている
雨明はその気持ちにまだ気づいてない
気づくかすらもわからないが…
「仕事も終わったし家に帰ろ」と蘭丸が言う
「そうだな晴明と雨ちょっと来い」
道満が手で誘った
「あっちゃん言い方」
「うるせぇ」
晴明は笑顔で道満と蘭丸の方へ行き
それを追いかけて雨明も行く
「よし、掴まれよ」といい道満が転移魔術を
発動した周りがだんだん光に囲まれるなか
離れてる騎士が「道満様、我々は?」と
聞くが道満は適当に自分達だけで帰ってろ
といい転移魔術である場所に転移した
こんシズだよー
出会い編はここでおわり
次回は家族編だよさて誰がでてくるかな?
あと小説の表紙かいてみました
どうぞ
色はないけどこれを表紙にします!
表紙は次回からです今回は見せるだけ…
グッパイシズ!