部活の先輩BL
i「」
s『』
〜学校〜
『腰痛い、、』
「大丈夫〜?笑」
『誰のせいだと思ってんだよ…』
「んー、誰だろ」
『iしかいないだろ、』
「まぁまぁ笑」
『まぁまぁじゃないっ、!』
『ほんとに痛いんだからな、』
「かわいー笑」
『かわいくない、』
「ヤってるときのs鏡で見て欲しいわ」
『えぇ、?』
「鏡の前でヤってみる?笑」
『やらないっ、』
「素直じゃないなぁー」
『ほんとの事だし、』
「まぁ、嫌って言っても俺はやるけどね〜」
『ばかなのか、』
「ん〜?」
チャイム鳴
「あ、」
「昼休み終わっちゃった」
「後でね、s」
『ん、』
『後で一緒に部活行こ、』
「行こ〜」
「(何今の めっちゃ可愛い)」
〜部活終わり〜
「うわ、雨降ってる、」
『折りたたみ傘持ってて良かった〜』
「…」
『…』
『傘 入る?』
「入る」
〜歩き中〜
sが傘持ってる
「大丈夫?疲れてない?」
『んー?ちょっと疲れた』
「交代しよ」
『ん、ありがと』
相合傘してる
iが帰るところの曲がり道
『i 、濡れるでしょ、』
『俺、家まで着いてく、』
「(可愛い)」
「ありがと」
「でも、悪い」
「s 遠回りしちゃうだろ 」
『iと長く居たいし、』
『別にいい、』
「(可愛すぎる、、、)」
「ん、じゃあ帰ろ」
(^^; ※全て妄想です
相合傘してたのと同じ道で帰ったのはガチです
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