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部活の先輩BL
i「」
s『』
i目線
中学1年生になったとき
同じクラスで隣の席になったs
元気ですぐ打ち解けられた
部活も同じで、より仲良くなった
いつからかは覚えてないけど
気づいたら目で追ってて
もっと知りたいと思うようになって
2年生のクラス替えで離れても忘れられなくて
sが他の人と仲良くしてたら
イライラしたりモヤモヤしたりする
ずっと見てたくて
写真を集めたり
家の住所を覚えたり
「誕生日、血液型、家族5人、末っ子、、、」
知りたくて
部屋のクローゼットにはsの写真だらけで
手が届かないと思ってたヤツが今
『んぁっ”♡』
俺の所に居る
「sー、飛ばないでよ…♡」
『んんっ”♡』
「かわいい…♡」
『かわいくないっ”♡』
「えー?…♡」
「sかわいいよ…」
「見る?…♡」
『んぇ”?♡』
部屋の立て鏡の前に連れて行き
「昨日言ったでしょ…♡」
「鏡の前でヤるって…」
「だから…ね?♡」
『まってぇっ”♡』
『これ、やだっ”』
「なんでー?♡」
『だって”』
鏡の前にs がi入れられるのが映る
「んー?♡」
「ちゃんと言わないと分かんないな〜♡ 」
『はぃってるの、、』
『うつってる、』
「かわいいなぁ…♡」
どちゅん”♡
『うぁっ”♡』
『んぁ”』
『はっ”』
ぱんっ♡
「…♡」
『んぁっ”♡』
「s 鏡、見て…?♡」
首を横に振るs
「なんで…♡」
「かわいいのになぁ…?♡」
「ほーら…♡」
顔を鏡の方に向けさせるi
『んっ”♡』
『やだぁ”』
『恥ずかしい”』
「かわいい…♡」
「まだまだイけるよね…?♡」
『ぇ”♡』
〜ヤり終わり〜
「大好き 」
『おれも』
「sと居られるなら死んでもいい…」
『なにそれ、笑』
「それぐらい好きってこと…」
『おれも、負けないぐらい愛してる』
「かあいいー」
『だいすき、』
「俺も」
(^^; ※全て妄想です