TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

獅子王組の❤️に惚れた🌸は💉を抜けます


裏神を倒しに来たマッカルの🌸だがひょんな事に獅子王組の舎弟である❤️と戦うことに

🌸「こんなとこで会うなんてねw時代遅れのヤクザさん」

❤️「うるせぇ!なんとでも言え!俺は獅子王組武闘派の兄貴の舎弟阿蒜寛太!この街を汚す外道はぜってぇ許さねぇ!」

🌸「わぁ、すごい漢気?だねぇ そんな怒らなくても…」

❤️「ここで漢気を出さねぇでどこで見せんだ!絶対にカタギを傷つけさせねぇ!死んでもここから先お前を1歩も入れさせねぇ!!」

🌸「なんでそんなに頑張れるの?」

❤️「あ?……んなもんカタギのみんなが笑って安心できる街にする以外理由がいんのかよ?」

🌸「まだ極道に入ったばっかなんじゃ、」

❤️「入ったばっかとか関係ねぇ!命はって守る兄貴たちを見て芋引いてたまるか!」

🌸「?!!なに、それ……」

❤️「あ??」

🌸「めっちゃかっこいい✨」

❤️「え?」

🌸「えっ待って!やば!好き!」

❤️「ん?!!!」

🌸「うちマッカル辞めて極道になる!うちも街を守って命張りたい!こんな無理やりやらされる仕事より自分から命はって守るような仕事をしたい✨」

❤️「え、えぇぇぇぇ??!!!」

押しが強くとりま、兄貴相談したとこ何故か了承され親と面会

♟「ここで嘘と発覚し敵意があると分かったら即死ぬ。いいな?」

🌸「はい!!うちも漢気学びたいです!!」

皆「(漢気って言い方でいいのだろうか?)」

目がキラキラしていたのでとりあえず信用はしたが念の為に兄貴を隣につけることに

🌸「伊武の……兄貴……ですね!よろしくお願いします!!!」

🐍「元気でいいねぇでもなんでマッカルやめてうち来た?」

🌸「阿蒜の兄貴に惚れたからです!入ったばっかの極道なのにしんがしっかりしていて漢気がかっこよくて!無理矢理させられる仕事よりこっちで命を守る仕事をしたいと思ったからです!」

🐍「賢明な判断だねぇしかし。どうやらそれを許さないと思ってる輩が来たねぇ」

🌸「え?」

🇲🇽「なぁにマッカル裏切っちゃってんのぉ?🌸ぁ」

‎📱「絶対に極道などという古臭いとこに🌸を渡さない」

🐍「もう俺たちの舎弟だねぇ。舎弟を襲いまちを汚す奴らに生きてる価値なんてあるわけないねぇ!!」

🌸「すいません!私極道で道を極めたいので!マッカルやめます!伊武の兄貴参戦します!」

🇲🇽「許すはずがないよねぇ?組織に殺す命令が出る前に連れ戻す」

📱「容赦はないぞ🌸」

🌸「はい!」

まぁこんな感じで戦って引いて戦う。それを何度も繰り返し絶対諦めないマッカルなのであった


おまけ(TERROR限定)

🌸「阿蒜の兄貴!今日も大好きです!」

❤️「🌸ぁ、もうわかったってでも俺今は恋愛なんて……」

🌸「です……よね、すいません、」

🐍「うちの可愛い舎弟を泣かせ傷つけるその性根羨ましくないねぇ!」

❤️「ぎゃぁぁぁ伊武の兄貴ぃぃ! 」

見事に殴られた。なぜかみんなに溺愛され傷つけるものは何人たりとも例外なしに焼き入れられるらしい……これも入るの??😭


この作品はいかがでしたか?

108

コメント

1

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚