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前回100♡ありがとうございます
続きから
〜wkiside〜
w「んぅ、」
朝、か
また、俺は堕ちていたのか
ほんっと嫌になる
m『おきた?』
w「うん、、」
m『よく眠れたならよかったぁ』
起きあがろうとしたら
w「こしいった、、」
m『なんか言った?』
しかも俺何で裸?
服ぐらい着させろよ
m『あ、wkiせーしやばいからお風呂入っておいで♡♡』
w「うん、」
お風呂、
一人時間だ、!
お風呂にて
w「♪〜」
一人時間、これが落ち着けるんだよな
腰痛いし、べちゃべちゃだけど
あと、傷に染みる
でも髪濡れてる俺かっこよくね?
ってモチベを上げてみたりするけど
やっぱ気分は変わらないな
w「あれだけいったーのにばかねぇー」
m『wkiー服置いておくよ』
w「、?ありがと」
あれ、俺はもう服をもって来ていたはず
俺はこの時もう手遅れだったと知る由もない
w「はぁー!?!?!!?」
m『どしたのwki、そんな大きい声出して』
m『あぁ、それか』
お風呂から出て着替えようと思ったら、
警察のコスプレ服、?が置いてあった
m『それ着て来てねー』
嫌にきまってる
だって、これ
女の子用だもん、、
せめてまだ男用だったらいいけど
いや、よくない
スカートは短いし、胸元は、その、、
でも着なかったら殴られるだけ、、
あーあ”もう!!
w「お風呂、でた//」
m『はぁぁー♡』
m『やっぱwkiには似合うって思ってたんだよね♡』
w「はずかしいから、そんな見ないで///」
m『あーもうだめだ』
m『今日一日それで過ごしてもらおうと思ったんだけど』
m『俺が耐えれないや笑』
w「はぁ、??」
m『よいしょ』
mtkがよいしょと言うと同時に、
俺はお姫様抱っこをされた
m『俺が警察官のこと逮捕致します♡』
次はどうなるのでしょうね、、?
気になって夜しか眠れないあなた!
次回!♡200(欲張りすぎました、、)
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