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カラキョウ
ポケモンレジェンズze
_________- ̗̀⚠︎ ̖́-
・濁点喘ぎ
・誤字脱字
・下品
・自己満作品
・キャラ口調迷子
・にわか
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カラスバ『』
キョウヤ【】
『キョウヤ。自分、いつになったらホテルZに帰るん』
【あ、カラスバさん。仕事終わったんですか?】
(首傾
『ああ、ジプソからキョウヤが帰らないので帰らせてくださいって言われたんでな』
『速攻で終わらせてきたわ』
【そうなんですね!お疲れ様です】
(時計をチラッと見て時間を確認する
現在時刻:20時30分
【えーっと…22時になったら帰ろうかな】
『…遅いな。いい子は夜更かししないんやで』
【いい子って…もう子供じゃないんですよ!】
『オレから見たら充分子供やけどな。それに、ここにいたら危ない事されるかもしれんで?』
【危ない事…もしかして臓器とか売られますか!?調子乗ってすみません!】
『んな訳ないやん笑。キョウヤにそんな酷いことしないわ。』
(笑いながらキョウヤに近づく
『意識が飛んでまうぐらい気持ちくて危ない遊びのことやで。』
(耳元で囁き、キョウヤの腰に手を回す
【ぇ……】
【…カラスバさん、今日は駄目…】
『んー?せやんなぁ…はよオレと繋がりたいよな。』
(キョウヤの腰を撫でるように触れる
【違っ…あの…カラスバさん…】
『22時には帰るんやろ?じゃあ、それまでに終わらすわ』
(キョウヤを寝室に連れていく
in寝室
『キョウヤ、気持ちいいことしてあげるから足開きぃ』
(キョウヤをベッドに押し倒して足を撫でる
【あ…カラスバさんっ!駄目ですよ…そんな…】
『なんでダメなん?この前やった時は気持ちよすぎて泣いてたんにな。』
【それは…その…前の話で…】
(ビクッと震えながら目を逸らす
『分からんなぁ。オレがキョウヤを丁寧に愛してるに、キョウヤはオレを愛してくれないんか?』
(しょんぼりしたように目を細める
【違っ、…愛してますよ!でもキョウヤさん、毎回放置プレイしてくるじゃないですか!】
『あれ、そうやったっけ?覚えてないわー笑』
『ま、キョウヤはオレの事大好きだから何しても許してくれるやろ?』
『一緒に気持ちよくなろーな♡♡』
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【お”っ、…♡♡お”っぎぃ♡♡】
(ガクガク震
『んー?おっきいな♡♡キョウヤのキツキツな中もオレのせいでガバガバなったな♡♡』
ずちゅっ♡♡ぱちゅんっ、ぱんぱんぱん♡♡
【お”お”ぉ……♡♡お”っほ”ぉっ♡♡!】
(腰振へこへこ
『へこへこして可愛いなぁ…。その汚ったない喘ぎ声もオレにしか聞かせんとあかんで♡♡』
【はい”っ、♡♡♡♡カラスバ”ざんっだけ”でずっ…♡♡】
(締付け
『ほんまにええ子やな♡♡♡犬みたいにはぁはぁ息してるし、キョウヤは犬やな♡♡』
(キョウヤの腰を掴み最奥を突く
【お”ほ”っ、♡♡♡♡!!??い”ぐっ、イグイグ”ぅ♡♡♡】
(ベッドシーツをギュッと掴む
『ん…なんや悲しいやん。ベッドシーツやなくてオレに掴まって欲しいわ』
(キョウヤの手を自身の首に回す
【あ”へっ、♡♡カラスバ”ざんだいずぎ”っ♡♡】
(アヘ顔
『そうやなぁ♡♡キョウヤはオレのこと大好きやな♡♡』
(キョウヤの頭を撫でながら腰振
【好き”っ、ずぎ…♡♡お”お”~~~ッッッ♡♡!?】
『…あ、キョウヤの良いとこ発見…』
【ん”ぐう”っ、♡♡!?ひぐっ”…♡♡!ダメ”っ、イグイグ”♡♡♡♡!!】
『うんうん♡♡一緒にいこーな♡♡♡』
(最奥突
【お”お”お”ぉ~~~~ッッッッ♡♡♡♡!!??】
(びゅるるるるっ♡♡♡♡ 射精
『…ん、…』(中だし
【お”お”ぉ……♡♡♡♡ん”ぶっ…♡♡】
(ビクビク痙攣
『……ほんまに可愛いな。ずっとオレだけのものになればいいのに……』
(キョウヤの頭を撫でて布団をかける
『おやすみ、ええ夢を』
(額にキス
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めっちゃ自己満だ……
コメント
4件
濁点の付き具合最高すぎないか..師匠と呼ばせて頂きます_○/|_ 土下座
尊っ_(:3」z)_
天才としか言えない